結希さんの生存確認は「3月23日朝」 京都府南丹市・男児遺棄事件 捜査本部が会見
京都新聞配信
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やはり当日に少年の命が奪われ、義父の偽装工作が始まったのだと思う。それ以前であれば体調不良などを理由に欠席とする事も出来たのだろうが、当日に犯行がありそれを隠すために行方不明としたのでは。共犯者の存在を疑う意見もあるが、単独犯行後一旦どこかに少年を遺棄し、送迎の偽装工作で学校に送ったと言い自ら通報することで偽装することで、単独での犯行であった可能性も高いと思う。いずれにせよ少年の未来を奪い閉ざした行為は許されず、司法は判例に執着せず厳しい判決で罪を償わせるべきだ。
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朝は家族と朝食をとり、その後父親が送って行った先で何かあったのでしょうか。突発的に殺めてしまい行方不明を装ったのではないかと思います。その後の行方不明の経緯を考えると誰もが父親を疑うのが自然だったように感じます。できれば身内の犯行でなければいいのにと思いながらも、父親しかいないよなとそこへ行き着いてしまう事件。何がきっかけになったのでしょう、悲しい事だけれど明らかにして欲しい。
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これだけ技術が進歩しているならスマホのGPSの過去を終えたりはしないのかなー。 死因は解明中だろうけど、当日朝まで一緒にいてその日に殺害をするならどんな方法があるのだろうか。 外傷がないなら薬物なのか。養子だったと有りましたが、なかなか血が繋がってなければこういった事が起こりやすいのか。ウチも奥さん側の子供と過ごしていますが、受け入れてくれてるし、良い関係でいられてます。 ご冥福をお祈りいたします。
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てっきり直前の3連休前に亡くなって23日に容疑者が隠蔽のため狂言芝居を計画したのかと思っていたが、当日の朝の段階でまだ生存していたんだね。 しかし普段はスクールバスでの登校なのに、その日に限って容疑者が送っていったのは不可解。しかもわざわざ仕事まで休んでだ。 送っていく過程で「犯行」に及んだのかな? それも計画的なのか突発なのか。 全容解明できると良いけどね。
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京都新聞はこの案件だけでなく、同志社国際高校の件に関してもちゃんと報道して下さい。未成年の命が奪われたのは同じだし、単独犯と組織的な関与に伴う事件では組織的関与の事件の方が重いと思っています。放置すると同じような犠牲者が出る可能性あるので。
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最近気になるのが、上空からカメラで追うこと。 今日の12時半に容疑者が送検される際、上空からカメラで映す必要ある?地上から映せばええやんと思います。わざわざ南丹署から容疑者が出てくるとき、傘やシートで覆われているのに頭を使わないとと想いますね。ヘリコプターも軽油を使っているのでしょうか?燃料が勿体ない。
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卒業式当日に父親が息子を車で学校まで送るために一緒に家を出たところまでは、母親や祖母は確認していたということなのだろうか もしそうだとすると、父親は自宅を出発した後に学校へは向かわずに、どこか他の場所に連れて行き、そこで息子を殺害した後に遺体遺棄現場まで運んで遺棄したということか そしてあとは何食わぬ顔をして、母親らと一緒に息子の行方がわからないと演技していたということなのだろうか
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まあ、実子以外はかわいくなかったんだろなと、そもそも愛情が疑える。 それと実行犯以外に、どれくらい関わっているんだろうか? これだけの大人数に迷惑をかけて、長期間人々を不安と悲痛に陥れて、平気で被害者面していられるとは..... そしてまた、このような人物が再婚してより多くの人数の子持ちになろうとしていたことは全く理解不能、というか信じがたい
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想像していた通りだ。 3月23日の朝は母親も祖母も生きている被害者が父親と出るとこを見たのでは? それが被害者を見た最後だった可能性はないか? だからこそ本当に行方不明になったと思い、祖母は泣きながら取材を受け、母親はこの世の果てかと思うほど泣きはらして周囲に対応をしていたと考えると合点がいく。 ただ、殺害および遺体遺棄・移動が容疑者の単独犯行だとしても、途中で親族が気づいた可能性はあるかもしれない。
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なるほど、状況証拠で3/23朝までは生存が確認できるものがあったのか。 それで、父親などのGPSや行動履歴と照らし合わせてってことかな。逆にいうと父親が死体の遺棄をした(する)ことまではある程度目途がついていて数週間はある意味泳がせていたということなのかもしれない。
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