駐日イスラエル大使がテレ朝に懸念書簡 玉川徹氏がトランプ氏娘婿を「ユダヤ人ですよね」
産経新聞配信
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主なヤフコメは?
- テレ朝の対応は不適切であり、特に玉川氏の発言に対する責任感の欠如が問題視されていると感じています
- アメリカとイランの交渉におけるユダヤ系の参加は、交渉の中立性を損なう可能性があるという意見もあります
関連ワードは?
- ユダヤ人差別
- イスラエル批判
- メディアの責任
コメント492件
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テレ朝のかっこ悪さは 途中まで「問題ない」という姿勢で突っぱねていたのに 途中から謝罪を始めたところ。 もちろん何かの圧力があったんだろうね。 これだけオールドメディアへの批判が続いているなかだ、 視聴者の意見に対してなら、個別にどう対応すべきかは決めてあるはず。 その「決め」のなかでは、 「特定の国籍について語るのは、事実である場合には問題ない」 としていたから、「問題なし」にしたのだと思う。 でも、そんなに簡単じゃなかった。 GAFAの有害広告を取り締まれないばかりか、 きちんとした法制化もしぶる政府。 欧州などでは莫大な罰金をとったり、相当に強く批判が行われているのに。 アメリカがらみでは「特別な対応を求める圧」がかかっているのかな と思える瞬間が多いなあと感じる。 そういうのにテレ朝は逆らえなかった、のだろうと思う。カッコわるっ
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コメンテーターの発言が国際問題に発展する可能性がある。 駐日大使が書簡を送ると言うことはイスラエル国家の抗議と認識するべき。 ここまで話が大きくなった以上テレ朝の責任者を国会招致し説明責任させる必要があると思います。 特定思想のコメンテータによる発言で国際社会から日本が差別であるとみられ国益を損なう事に対し許されることではないと思います。
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触れて欲しくない部分ですね。でも、国民の中には、全体像を理解したい人もいるでしょうから、報道という面では、考える情報を与えるということで、過激な方向に走らず、健全な方向に進むことを期待します。
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クシュナー氏はユダヤ系で親の世代からネタニヤフ首相と深い繋がりがある。そしてトランプ大統領の娘婿で、前の政権の頃から政権の中枢部にいて政権を影で操っている。 大統領になるよりも、大統領の身内として、アメリカだけでなく世界を動かし、歴史を動かすのは優秀な人にとっては最高に楽しくやりがいがあるだろうね。安全な場所にいながら世界を操る。政治経済に関わりたい人間として、もっとも賢い生き方だと言える。 弟も有名人で、セレブの世界と繋がりがあり、妻は才色兼備で、子どもは3人。見事なほど出来すぎた人生。 アメリカのエリートファミリーと言えばケネディ家が有名だけれど、ケネディ一族は若くして亡くなるという不幸が多過ぎる。 日本でも、政治家にならずに政治家の身近にいて、裏で操る人がいる。 表に立つ人ではなく、背後にいる人とその人の思想を知っておくことは必要である。
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テレ東が昔からリベラルでおかしな発言が多々あることは知っている。それも考え方の違いかとも思っていたが最近は度を超えているのではと思います。 テレ東自体が玉川さんを放任しており、もっと言えば裏では、不適切な発言も納得しているのではないかとさえ思える。 テレ朝は今後も変われないのですかね?
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言葉を切り取ると差別と解釈する人はいるようですが、趣旨は「アメリカの高官がユダヤ人であれば、(イスラエルとアラブの争いに)中立性を損なう。」ということでしょう? 謝罪するとしても、「表現」に対してであることと発言の趣旨は明確にした方がいいと思う。
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この人の失言は一つや二つではないですからね。言葉を大事にしなければならないキャスターという職業にはそもそも向かないのでないかと思います。失言により長期謹慎していた時期もあるわけですから。そんな人物を雇いづけて発言まで擁護した挙句に謝罪とはテレ朝も公共の電波メディアとしては相応しくないと思います。もはや今の地上波を独占している民放に特権を与え続ける意味もわかりません。いよいよ国は電波を解放して民放の独占的立場を見直す時期だと思います。 そしてテレ朝のような企業には何らかの処罰を考えてほしい。
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もしもだよ、日米交渉において米国側代表が日系米国人であったとした場合、 米国のTVキャスターが「日本相手に日本人を入れてはだめだろう。あれは日本人だぞ!」と発言したら我々並びに米国社会はどう受け取るだろう。
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サイモン・ウィーゼンタール・センターの名前を聞くと、同じユダヤ人差別で問題を引き起こし、結果として廃刊となったで文藝春秋社の『マルコポーロ』を思い出す。この問題は大きな問題に発展する恐れがあるという教訓を人々に刻みつけてくれた。民族として差別してはいけないのは当然のことだが、しかし、ユダヤ人差別とイスラエル批判はまったく別の問題である。ガザ問題やイラン戦争に関連してイスラエルの政策に問題があると考える人は、イスラエル批判を決してやめてはいけない。ユダヤ人であってもイスラエルに批判的な人はたくさんいる。また、イスラエル・ロビーがいかにアメリカの外交に多大な影響を与えてきたかは知っておいた方がいいと思う。イスラエル・パレスチナの二国家解決は、イスラエル・ロビーの圧力によってつぶされてしまった(ジョン・ミアシャイマー『イスラエル・ロビー』)。
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視聴者は前から気づいていたこと。何でトランプ娘婿のクシュナーがこんな協議にちゃっかり座ったり、トランプ不動産の同業のオッサンのウィトコフがプーチンと交渉してるの。?と。そのことを「素朴に」専門家の田中浩一郎に聞いたまで。答えは「イスラエルのネタニアフ」に絶大な信頼がある。と。 要はネタニアフの代理人がいつも座ったり、プーチンと交渉したりと言うこと。ネタニアフのお目付け役。彼らこそモサドそのものかもしれないし、こうしてみると、結構日本にもいるかも?
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