大谷翔平が6回1失点で2勝目!3年ぶり2桁10奪三振で3戦連続QS 規定投球回にも到達し防御率リーグトップ!目標のサイ・ヤング賞へ前進
デイリースポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 大谷選手が今年は投手に専念し、サイ・ヤング賞を狙う姿勢が見られると考えています
- 大谷選手の肩甲骨周りの負担が心配されており、今後の登板での影響が懸念されているという意見もあります
関連ワードは?
- サイ・ヤング賞
- 投手専念
- 二刀流
コメント124件
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復帰してからはフォーシームで明らかに空振り取れるようになったし、更にカーブがいい味だしてるので、負担のかかるスプリットに頼りきらなくて良くなったのがめちゃくちゃいいですね。 ただ、タッカーには取って欲しかった…簡単ではないのはわかるけど、ボールに合わせて走らなければ取れましたね…残念。 体力的に後半がどうなるかだからまだまだわからないけど、今年の投手スタッツ凄くなりそうな予感ですね。
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96マイル前後だった平均球速が、今日は98マイル以上を維持していた。明らかに投球専念で全力を出す場所を限定できて、失点後のブチギレストレートみたいなエンジン全開に繋げられてた。 大谷先発時は打者お休みのほうが、高パフォーマンスを出せるのかもしれない。その時にお休みでも一番打者なら規定到達打席には問題ないわけだし、新しい選択肢としてポジティブだと思う。
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イチロー氏が引退会見で語ったように、ある年は打者として本塁打王、翌年は投手としてサイヤング賞を獲る、、そうしたらバケモノですよね?、、その通り隔年二刀流としてなら本当にそうなるのかも知れませんが、ファンは贅沢なもので本塁打王とサイヤング賞の同時獲得を見たいんですよね。でも今日のようにリアル二刀流ではなく投げる試合は専念でいいかも知れませんね。ただPSでのブリュワーズ戦のような語り継がれる伝説になるような試合もあるから困ってしまうんですよね。
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今季は、このまま投手に専念して 15勝ぐらいあげて、サイヤング賞を獲得してほしいほど。 何より、カーブを思うように使えるようになり、 投球の幅が広がって、安定感も増した。 大谷本人は「リアル二刀流」にこだわるだろうが、 本日のようにDHでラッシングを起用できるなど メリットも大きい。 連戦が続く時の登板では、 「投手専念」も、今後有効に活用したいものだ。
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やっぱ、サイ・ヤング賞を完全に意識してるな。 エンゼルスに居る時より明らかに勝率は上がるから可能性はあるよね。 心から応援するし、願ってる。 これを獲ったら…… もうベーブ・ルースよりも先に名前が挙がる選手になるのは間違いない。 こんな選手は二度と現れないだろうから再びケガをする前に頑張って欲しいね。
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大谷は右の肩甲骨回りを受傷した状態で投げ、一点集中的な力を出しに行った。 痛みへの耐性が異常に強く、こういう時にいつもより大きな力を出しに行くのが大谷だから別に驚かないが、問題は今日よりもっと後、登板量が増えるほどに上書きされる肩甲骨回りへのダメージだと思う。 春先に無茶をした反動が、これから肩甲骨回りの疲労や可動域低下を早める可能性があり、受傷した状態で95球を投げた今日のダメージが上書きされ、そこに更なる投打の負荷が積み重なって行く。 問題は下肢の負荷軽減だけではないので、本当に侮れない。
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大谷さんの丁寧で冷静沈着なピッチングに改めて感動しました。 これぞ二刀流。どちらも一流。 個人的には、5回メレンデスに適時打を打たれた後、ギアを上げたファム、リンドー、ロベルト、ベイティ、ビシェットとの対決が痺れました。 次の登板が本当に楽しみです!!
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昨日の山本に今日の大谷と強豪ドジャースで2人の日本人投手が先発で目覚ましい活躍をしているのが素晴らしい。 まだ気が早いけどこの2人がいないとドジャースのワールドシリーズ3連覇は難しいと思う。 その上で2この人がサイ・ヤング賞争いをしてくれたら最高です。
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今年は投げる時は投手専念でいけば、サイ・ヤング賞も可能性あると思うけど。 ホームラン王もサイ・ヤング賞も取ったことがある選手なんて唯一無二なんだけど。 それでも、二刀流でいくんだろうな。 ホームラン王も取りに行くというより、ただ、投げて打って走ってチームを勝たせたいんだろうな。というより、野球を毎日やりたいんだろうな。
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今年はサイ・ヤング賞の為に感が漂ってる。日本人で初めてホームラン王の時も、5050の時も、雰囲気出てたけど、今年はサイ・ヤング賞の雰囲気がもの凄く漂ってる。打者やりながら、ずっとコツコツリハビリやって来たんだから、報われて欲しい。
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