日本の朝7時過ぎ…ドジャースから驚きの一報「まさかの」 大谷移籍後初の“変化”に「マジか」
本拠地メッツ戦
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地メッツ戦に先発登板する。指名打者としてはスタメンに入らず、ドジャース移籍後は初の投手専念となる。試合開始の約4時間前にスタメンが発表されると、ファンから驚きの声が上がっている。 【画像】「娘ちゃんデカくない?笑」 大谷&真美子さん、愛娘と手繋いだ“1枚” 大谷の定位置となっていた「1番」には右翼手のタッカーが入り、指名打者はラッシングが務める。米地元紙「カリフォルニア・ポスト」のジャック・ハリス記者のXによると、大谷が投手専念で先発するのはエンゼルス時代の2021年5月28日(同29日)以来、約5年ぶり。二刀流選手が投手として降板後もDHに残ることができるいわゆる“大谷ルール”が適用されてからは初めてだ。 試合開始の約4時間前となる午前7時過ぎにドジャース公式Xがスタメンを発表すると、日本のファンからは「あれ?投手のみ?」「大谷がDHじゃないだと!??? 投手専念でサイヤング狙う気かよ」「おお投手専念か!」「お、大谷さんが投手だけ…マジか」「大谷がDHを外れた…!」「まさかの今日は投手1本」と驚きの声が上がっている。
THE ANSWER編集部