【最新】発砲した猟銃は検察がすでに処分か「当該の銃を返してもらいたい」逆転勝訴し別の猟銃は返還されるも…クマ駆除ハンター池上治男さんに猟銃1丁戻らず〈北海道砂川市〉
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自分のコメント(マイページ)コメント4152件
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判決が確定する前に証拠品を処分することは許されません。 検察庁は、没収の言い渡しが確定するか、所有者からの所有権放棄の意思表示なく証拠品(任意提出であれ押収物であれ、所有者が判明している物について)を処分することはできないのです。 本件は大問題にすべきだと思います。
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クマ駆除のような危険を伴う活動は、地域住民の安全を守るために不可欠です。 現場のハンターは命のリスクを背負いながら対応しているにもかかわらず、その結果が訴訟や処分につながるのであれば納得できません。 報酬も決して十分とは言えず、責任や危険性に見合っているとは思えません。正直なところ、現状はボランティアの精神に依存していると言われても仕方ないのではないでしょうか。 安全確保や法令遵守は重要ですが、後から形式的に責任だけを問えば担い手は減る一方です。 本来は国や行政が責任を持ち、適正な報酬や補償を整えるべきだと思います。
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係争中案件であり、当然に保管されているものと考えていました。一体どんな理由で争っている最中の財物を処分したのか、その意思決定プロセスを含めて検証が必要です。
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裁判のさなかに、証拠品を勝手に処分するなんてことは通常はあり得ないのではないだろうか 検察側に不利な証拠になり得る証拠品を処分した、証拠隠滅した そう疑われても仕方がない愚行だと思うのだがどうだろうか 証拠隠滅でないにしても、あってはならない事だと思うが 裁判中に、証拠品を処分しました!と検察が発言する事が多々あるのだろうかと逆に疑ってしまうな
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今回は無罪となり返還されることになったので「勝手に処分した」ことが判明しました。 これでは日頃から都合の悪いものを「処分」しているのでは?と勘ぐられ、証拠の捏造や隠滅してると騒がれる要因になるのではないでしょうか。 処分を判断した経緯もそうですが、公権力を持っている者として驕りをなくしていかなければ、組織の腐敗にしかなりません。
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冤罪系の報道等もそうですが、警察、検察、裁判所などは絶対に間違えません を前提にしている気がする 取り調べへの弁護士の立ち合いや、取り調べ内容の全録画、全公開等、ブラックボックスになっている部分の可視化が進まなければいけない気がしています 組織、メンツ等に縛られて人や組織に忖度してばかりではなく、本来の正しさを追求する人であり、組織であってほしいです
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この事件は裁判から一貫して行政、警察、司法の不手際、判決の不当性とどれをとっても支持されるものがなかった稀な事案かと思います。またこの判決による法制化の話にまで及び日本社会に影を落とす結果を招いています。 この件による司法判断に批判が集まり責任を問われる結果となっていますが、司法を断罪する手法が皆無となっているのが最も罪深いものとなっています。
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「不起訴から間もない時期」に「行政訴訟継続中」の証拠品を捨てるという行為は,検察官の職務上の義務(証拠保全義務)に著しく違反していると思います。 廃棄の過程で,仮に検察内部での「決裁がなかった」のであれば管理体制の不備であり,「決裁があった」のであればその判断プロセスが行政訴訟を無視した「違法なもの」となり得ます。 池上さん側が「廃棄に至る決裁ルートの全容解明」を求めることは,国家賠償請求において不可欠なステップになり得ると考えます。
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本当に証拠品の管理も出来ないなら最初から国管理に変更すべきです。 警察署でも内部犯行で大金がなくなったこともあったり、供託金の失念と言われてなくしていた法務省や刑務所留置品も高価な腕時計ご壊れていたりと、個人の財産権の保管について考慮すべき、これからの日本で道徳心もマナーやモラルも無くなり法的遵守する考えも無くなり、移民政策で重要ポストに外国人が入り込んできたらもっと酷くなるのは必然的なので、国主導で管理すべきです。
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証拠品を処分したということも大問題ですが、熊を撃つぐらいですから長年使用した、信頼のある銃だったのだと思います。 バットやグローブでも自分に合う道具と出会うのは探して、調整繰り返したり、整備をしたりしてようやく見つかるものです。ましては職業道具であれば自分の手足がなくなるのと同じような痛恨の出来事だと思います。お気持ちお察しいたします。
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