◉同志社国際高校:始業式での校長の音声が流出
◉同志社国際高校の校長の、始業式での講話――同校はミッション系なので礼拝での話となっているのでしょう――が、問題あると以前から噂になっていたのですが。案の定、音声が流出しました。元産経新聞の三枝玄太郎記者が入手し、オープンにしました。SAKISIRU新田哲史プロが、自身のYouTubeチャンネルで、解説されています。
出張先の大阪から2つの速報。
①同志社国際高始業式の音声を三枝さんが特報!
②兵庫県公用PC開示訴訟、注目の新展開❗️
※切り抜き拡散は歓迎しますが、ルールを守ってくださることをお願いします。
①配信はこの動画の配信翌日お昼以後(4月15日正午以降)にお願いします。
②引用元と演者の明記(SAKISIRUチャンネルとURL、「新田哲史」)忘れずにお願いします。
③ハイライトシーンの切り抜きやテロップ加工が一切なしの「パクリ」はただの著作権侵害なのでご注意ください。
④当チャンネルや出演者に対する侮辱的な内容、誹謗中傷を目的とした切り抜きも権利侵害とみなして法的措置を取らせていただくことがあります。
ヘッダーはnoteのフォトギャラリーより、同志社大学の画像です。
◉…▲▼▲▽△▽▲▽△▽▲▼▲…◉
■校長の礼拝発言全文■
録音状態が必ずしも良好ではなく、一部に聞き取りづらいところがありますが、𝕏(旧Twitter)では、いろんな方が文字起こしをされています。内容は、ほぼ同じだと思います。コチラのアカウントの文字起こしが、狸穴猫さんのリポストで回ってきました。備忘録も兼ねて、以下に転載しておきます。
当該画像の校長発言部について
Youtubeの自動文字起こしを拾ってAIに修正・整形して貰いました
思った以上に酷い内容で、呆れました。先に目にした断片的な内容より、なお悪い。責任を口にしながら、責任転嫁・責任逃れと思われる文言を織り交ぜ、自家撞着を起こしていますね。以下は、添付画像内の文字を、Grokを使って文字起こしたものです。そちらに自分が適宜、改行を加えて段落分けして、少しだけ読みやすくしてあります。
私は年に8回、この礼拝でお話をしています。
いつも礼拝でお話をする時は、「こんな話をしよう」「あんなことを伝えよう」と、時間をかけて考えてきます。
ただ、今回に関しては、話さなければならないことがはっきりしていて、内容は一つしかないように思っています。
そのことをうまく伝えられるかどうか、自分でも不安です。
それでも、しっかりと話さなければならないことですので、よく聞いておいてください。
皆さんもご存じのとおり、先月の研修旅行で、私たちは尊い命を失うことになりました。
自分たちの足元にある平和を守れないようなものは、平和学習ではないと思っています。
今回の事故の直接的な原因、事故が起こった直接の原因は、私たちにあるわけではありません。
しかし、それを未然に防ぐため、避けるため、回避するためのことはできたのではないかと思っています。
そういう意味で、私たちに責任が全くないとは決して考えていません。むしろ、非常に重い責任があると考えています。
この場を借りて、まず皆さんにお詫びします。大変申し訳ございませんでした。
いろいろなことが言われていますが、まず一つだけ、皆さんに理解しておいてほしいことがあります。
私たちが教えていることは、思想的・政治的に偏ったものを提供することを目的としていません。
そのことだけは信じてください。
あるネット上のニュースで、本校の先生が非常に戦争反対を訴えており、それが思想的に偏っているのではないか、政治的に偏っているのではないか、という指摘がされていました。
その先生は、確かに授業でもこの礼拝でも、戦争反対について強い言葉で話されています。
しかし、それは思想的・政治的な主張ではありません。
ネット上ではそう書かれていますが、実際は違います。
その先生は、ご自身が子どもの頃に神戸の大空襲を体験し、逃げ場のない恐怖を経験されています。
それは、その先生の実体験です。
体験から生まれた戦争反対の気持ちなのです。
その気持ちを、思想や政治に置き換えてしまうのは違うと思います。
体験から出てくるものは、何ものにも変えられません。
そうした部分について、いろいろな見方がされているようですが、皆さんが不安に思ったり、惑わされたりする必要はありません。
その点は安心してください。
学校がそのような活動を提供することは、絶対にありません。
それでも、先ほどお話ししたとおり、生徒一人の命を失った事実はあまりにも大きいという風に自覚しています。
この点については、これから学校全体で力を合わせて、信頼の回復に取り組んでいきます。
今回のことを受け、学校はある意味でリスタートします。
平和の再構築のために、これから進んでいきます。学校がどのように変わっていくのか、できるだけ皆さんにも目に見える形で示し、安心してもらえるようにしたいと考えています。
それと同時に、在校生の皆さんにお願いがあります。
学校はできる限り慎重に運営していきます。
もちろん、これがこの場だけの話になるかもしれませんが、皆さんは学校に対して、真の安全を求める権利があります。
ぜひ、その権利を行使してください。
皆さんが見ていて「おかしいな」「変だな」と思うことがあれば、どんどん指摘してください。
直接校長室に来て話し合いましょう。
あくまで話し合いです。
私の方から一方的に押し付けることはしません。
皆さんも自分の主張だけを押し通すのではなく、力で訴えるのでもなく、相互理解と問題解決のための話し合いをしていきましょう。
それが大切だと考えています。
今回の件、責任を取るまともな大人が、誰一人としていない、酷い状況です。
・同志社国際高校
・ヘリ基地反対協議会
・東武トップツアーズ
・日本基督教団
・日本共産党
・オール沖縄
・玉城デニー沖縄県知事
・左派マスコミ(特に琉球新報社と沖縄タイムス社)
特に左派系マスコミが沖縄2紙を筆頭に、朝日新聞も毎日新聞も東京新聞も……アリバイ作り程度の報道で。遺族の方が孤軍奮闘されていて、辛い状態です。
■責任の所在について■
あまりに酷い内容なので、久しぶりに全文ツッコミを。
私は年に8回、この礼拝でお話をしています。
いつも礼拝でお話をする時は、「こんな話をしよう」「あんなことを伝えよう」と、時間をかけて考えてきます。
ただ、今回に関しては、話さなければならないことがはっきりしていて、内容は一つしかないように思っています。
そのことをうまく伝えられるかどうか、自分でも不安です。
それでも、しっかりと話さなければならないことですので、よく聞いておいてください。
しっかり伝えたかったのは、平和学習は悪くない、だけですね。
皆さんもご存じのとおり、先月の研修旅行で、私たちは尊い命を失うことになりました。
自分たちの足元にある平和を守れないようなものは、平和学習ではないと思っています。
いきなり非を認めたので、まともな講話かと思ったのですが……違いました。コレは、後に内容を否定するための、前フリでした。よく使われる、話法ですね。謝ったふりで、その後に言い訳を重ねる。
今回の事故の直接的な原因、事故が起こった直接の原因は、私たちにあるわけではありません。
最初聞いた時、耳を疑いました。ヘリ基地反対協議会が悪いと、言いたいのでしょう。それはそうですが、そんあ活動化団体と、ズブズブの関係で、教師が同乗してなかったとか、下見と称する形で、イロイロと金を流していた疑惑があり。共同正犯ぐらいのポジションじゃないんですか? 他のコースも、酷いもんです。
しかし、それを未然に防ぐため、避けるため、回避するためのことはできたのではないかと思っています。
そういう意味で、私たちに責任が全くないとは決して考えていません。むしろ、非常に重い責任があると考えています。
この場を借りて、まず皆さんにお詫びします。大変申し訳ございませんでした。
こうやって、肯定と否定をサンドイッチすることで、批判されたら「いや謝罪しています、非を認めています」と、言い訳するために切り取りやすくする。山本太郎れいわ新選組前共同代表が、福島県への風評加害について、信者が謝ったと言い張るときの手法と同じ。
■平和学習について■
続いて、沖縄県での平和学習についての、言及部分です。
いろいろなことが言われていますが、まず一つだけ、皆さんに理解しておいてほしいことがあります。
私たちが教えていることは、思想的・政治的に偏ったものを提供することを目的としていません。
そのことだけは信じてください。
ひとつだけ、を繰り返していますが。全文を俯瞰すると、たぶんこの点が、最も強調したかった部分でしょう。教育基本法に反する、政治的・思想的な教育を行っている、という点に対する反論、まぁ言い逃れですね。例えば、辺野古の活動家の話を聞いたら、それに反する意見も聞く。コレなら中立でしょうけれど。
あるネット上のニュースで、本校の先生が非常に戦争反対を訴えており、それが思想的に偏っているのではないか、政治的に偏っているのではないか、という指摘がされていました。
その先生は、確かに授業でもこの礼拝でも、戦争反対について強い言葉で話されています。
しかし、それは思想的・政治的な主張ではありません。ネット上ではそう書かれていますが、実際は違います。
既に退職された、キリスト教の授業の講師で牧師の名前が、取り沙汰されていますね。いみじくも校長は「あるネット上のニュース」と語っていますが。そりゃあ、一般マスコミがまともに報じていませんからね。権威ある朝日新聞や毎日新聞じゃないもんね、と暗に言いたいのか? 強い言葉で話していたと、認識はしてたんですね。
その先生は、ご自身が子どもの頃に神戸の大空襲を体験し、逃げ場のない恐怖を経験されています。
それは、その先生の実体験です。
体験から生まれた戦争反対の気持ちなのです。
その気持ちを、思想や政治に置き換えてしまうのは違うと思います。
ハイ出ました、被害者を絶対化して、免罪符にしてしまう、被害者絶対史観。解同朝田理論の、応用ですね。反戦平和は、自分も賛成です。でも、そこで思考停止し、反政府や反基地や反米に、持っていっていませんか? 戦前は大政翼賛した日本基督教団の、戦後の反動を肯定するため、共産党と共産主義思想に寄りかかっていませんか?
体験から出てくるものは、何ものにも変えられません。
そうした部分について、いろいろな見方がされているようですが、皆さんが不安に思ったり、惑わされたりする必要はありません。
その点は安心してください。
学校がそのような活動を提供することは、絶対にありません。
同志社国際高校校長の、本音が溢れていますね。けっきょく単に主観を述べているだけで、絶対にという割に、論拠が示されていません。教師が被害者だから平和学習には問題ないという、思考の飛躍が見られます。なぜこんな発言が出るのか、キリスト教のルサンチマンの構造を知るために、コチラのnoteを参考にどうぞm(_ _)m
■今後の教育について■
では、今後をどうするか? 建設的な提案は、あったのか?
それでも、先ほどお話ししたとおり、生徒一人の命を失った事実はあまりにも大きいという風に自覚しています。
この点については、これから学校全体で力を合わせて、信頼の回復に取り組んでいきます。
今回のことを受け、学校はある意味でリスタートします。
平和の再構築のために、これから進んでいきます。学校がどのように変わっていくのか、できるだけ皆さんにも目に見える形で示し、安心してもらえるようにしたいと考えています。
具体的に、何を変えていくか、言及がありません。リスタートだの再構築だの、耳障りの良い言葉を並べていますが、平和学習を見直すとか、取り止めるとか、いっさい言及していないのが、ミソです。絵に描いた餅でさえない。福島瑞穂話法ですね。風船と同じ、見た目は大きくて立派だけど、中にはヘリウムが入ってるだけ。一針で消え失せる。
それと同時に、在校生の皆さんにお願いがあります。
学校はできる限り慎重に運営していきます。
もちろん、これがこの場だけの話になるかもしれませんが、皆さんは学校に対して、真の安全を求める権利があります。
ぜひ、その権利を行使してください。
「これがこの場だけの話になるかもしれませんが」って、あーた。本音ですか? コレが校長の本音ですか? 本音は、この場限りの美辞麗句を並べて、誤魔化したいって、本音ですか? だから黙祷もせず、礼拝を済ましたんですか? 本音で考えてなきゃ、こんな言葉は出ませんって。語るに落ちていませんかね?
皆さんが見ていて「おかしいな」「変だな」と思うことがあれば、どんどん指摘してください。
直接校長室に来て話し合いましょう。
あくまで話し合いです。
私の方から一方的に押し付けることはしません。
15歳から18歳の高校生が、校長と対等の立場で、話せますか? 知識も経験も、議論討論の経験値も、遥かに違うし。同志社大学進学の、生殺与奪権を持つ相手に? それこそ野間〝tpkn〟易通尊師の大好きな「非対称性」ってやつじゃないですか。生徒の声を聞いたというポーズ、ハッキリ言えばアリバイ作りだと、言えませんか?
皆さんも自分の主張だけを押し通すのではなく、力で訴えるのでもなく、相互理解と問題解決のための話し合いをしていきましょう。
それが大切だと考えています。
オルグする気、満々に見えるんですが……。あくまでも話し合いだの、押し付ける気はないだの、反社会的勢力が同じ事を言ったら、信じるんですか? バカバカしい。話し合いと言うなら、産経新聞の大竹直樹記者、三枝玄太郎記者、SAKISIRU新田哲史プロ、上念司氏らニッポンジャーナルのメンバーを呼んで、記者会見してみろって話です。
■個人的な雑感を少し■
同志社国際高校校長の、始業式礼拝での講話は、俯瞰すると「今後もハードに平和学習するぞ〜! 今後もハードに平和学習するぞ〜!」と言ってるように、自分には思えます(個人の感想です)。どこかのカルト宗教と、何が違うのでしょうか? 音声や動画や書き起こし文を読んだ方の感想は、それぞれでしょうけれど。
今回の件に関連して、日本共産党の小池晃議員の、2015年のポストと動画が、発掘されました。船の定員オーバーも、指摘を完全無視も、暴虐の限りを尽くしていたのも、ぜ〜んぶ共産党でしたね。挙句に「国会議員に逆らうな! 危ないのでやめろ!」って……。11年越しの巨大ブーメラン🪃が、炸裂しちゃいましたねぇ~。
昨日の大浦湾。別の船で意識を失った人がいると聞いて、船で急行したのですが、海保が猛然とブロック仕掛けて、この後私達の船に三人乗り込んできました。「定員オーバーだ」の指摘も完全無視。暴虐の限りを尽くしています。
ちなみに2015年って、同志社国際高校が沖縄での金井創牧師による平和学習を始めた年であり、SEALDsが本格的に活動を始めた年でもあるんですよね。オバマ大統領がイランに対する制裁を解除し、それに対してマルコ・ルビオ上院議員が、イランは制裁緩和で受け取る資金で軍事力を発展させると、指摘した年でもあります。
2015年のルビオの演説、現実化する寸前だったんやんか。なんてこったい
↓
2015年 オバマ大統領はイランに対する制裁を解除
マルコ・ルビオ上院議員の演説:
これから何が起こるか
・イランは制裁緩和で受け取る資金で軍事力を発展させる
・彼らは我々の艦船や航空機を破壊できるミサイルを建造し
・テロ集団と協力してその地域から我々を追い出すまで攻撃を仕掛け
・米国に到達可能なミサイルを保有し
・最終的に核兵器を手に入れて無敵になる
そして、一般社団法人Colaboが初の一時保護シェルターを開設し、クラファンなど活動の基盤を強化した重要な年で。仁藤夢乃代表が、東京都青少年問題協議会の委員に就任した年でもあります。SEALDsのフロントマン奥田愛基氏の、実父である奥田知志牧師が、Colaboの理事に就任した年であり。いやぁ〜、偶然の一致って、あるんですね〜。
■BEATLES『Revolution』■
昭和が終わった1989年、ベルリンの壁が崩壊し、中国は天安門事件を起こし。1992年にはソビエトが崩壊し。2004年の小泉純一郎総理の訪朝で、北朝鮮が日本人拉致を公式に認め。日教組や朝鮮総連や同和団体など、昭和の圧力団体が、その影響力を失っていった過程が、平成でした。2009年の民主党政権誕生が、最後の徒花で。
辺野古沖修学旅行生ボート転覆死亡事故は、昭和の膿を出す、令和の儀式になるのかもしれません。𝕏(旧Twitter)でBEATLESの『Revolution』について、歌詞が流れてきましたので、Grokに和訳をお願いしてみました。ジョン・レノンというと『IMAGINE』が有名ですが、そう単純なドリーマーではなかったようで。
ビートルズ『Revolution』(1968年シングル版)の歌詞和訳(原詞に忠実に、自然な日本語で訳しました。
「Revolution」は「革命」、「count me out」は「俺を数に入れるな(参加しない)」という意味です。)
…………………………………………
君は革命を望むと言う
まあ、わかるよ
俺たちみんな世界を変えたいと思ってる
君はそれが進化だと言う
まあ、わかるよ
俺たちみんな世界を変えたいと思ってる
でも破壊の話をするとき
俺を数に入れるなって、知らないのか
すべてうまくいくって、知らないのか
大丈夫、大丈夫
君は本物の解決策を持ってるという
まあ、わかるよ
みんなその計画を見てみたいと思ってる
君は寄付を求めに来る
まあ、わかるよ
俺たちはみんなできることをやってる
でも憎しみの心を持つ人々のために金を求めるなら
兄弟、待ってもらうしかないとしか言えないよ
すべてうまくいくって、知らないのか
大丈夫、大丈夫
君は憲法を変えると言う
まあ、わかるよ
俺たちみんな君の頭を変えたいと思ってる
君はそれが制度のせいだと言う
まあ、わかるよ
その前に自分の心を解放した方がいい
でも毛主席の写真を掲げて歩くなら
どうしたって誰ともうまくいかないよ
すべてうまくいくって、知らないのか
大丈夫、大丈夫
…………………………………………
繰り返しの「Alright, alright」は「大丈夫、大丈夫」や「すべてうまくいくよ」という安心のニュアンスです。
この曲はジョン・レノンが当時の過激な革命運動に対して「破壊や盲目的な行動には加わらないが、変化自体は望む」という複雑な気持ちを歌ったものです。
なんと申しますか、戦争反対で思考停止しているお花畑平和論者を、無駄に攻撃的な左翼活動家を、何かという寄附カンパ寄附カンパと言う活動家を、揶揄しているような内容ですね。70年安保闘争で、上野千鶴子御大らが暴れていた時代に、58年前にこれを歌ったジョン・レノンは天才。天才の音楽は、時代を超えます。
◉…▲▼▲▽△▽▲▽△▽▲▼▲…◉
◉…▲▼インフォメーション▼▲…◉
noteの内容が気に入った方は、サポートでの投げ銭をお願いします。あるいは、下記リンクの拙著&共著などをお買い上げくださいませ。
そのお気持ちが、note執筆の励みになります。
MANZEMI文章表現講座① ニュアンスを伝える・感じる・創る
どっとはらい( ´ ▽ ` )ノ
いいなと思ったら応援しよう!
売文業者に投げ銭をしてみたい方は、ぜひどうぞ( ´ ▽ ` )ノ


沖縄から帰ってきた、Fコースの生徒さんたちもこの礼拝にいたんですよね。 よくこんなことが言えたもんです。 生徒さんから悲鳴や反対意見が出なかったのが不思議なぐらいです。 引率の教師ふたりの話はでてこないんですね(船酔いしそうと船に乗らなかった教師は、教壇に立っているのでしょうか…
引率した教師2人は、おそらく状況を把握して、わざと乗船しなかったと思います。 自分たちのやっていることが、教育基本法に違反することを知っていて、その言い訳をするために乗船なかった・船長が何を言ってたか知らなかったとと、左翼お得意のあらかじめ言い訳を用意してのパターンでしょう。違う…
ルビオの話が興味深かった。そうだったのか。 オバマよお前のせいではないか
完璧に、ルビオ氏の予測どおりに進み。 でもそれ、韓国の金大中大統領が北朝鮮に対してやった、太陽政策がまさにそれでしたからね。軍事独裁国家を延命させただけで、それどころか核開発とミサイル開発にまで手を貸したも同然で。 何度同じ失敗を繰り返せば、反省するのでしょうね。