男児遺体、30代父親を逮捕へ 遺棄容疑、関与ほのめかす供述 自宅を家宅捜索・京都府警
時事通信配信
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父親が関与をほのめかす発言があったと警察から発表があった。 警察も大分前からマークしていて,証拠と供述を得て発表に至ったのだろう。 動機や殺害方法などこれから分かると思うが… 証拠隠滅,偽装工作など親族も共犯が? 理由はともあれ非道な事件に虚しさが残る。 被害にあったお子様には改めてご冥福をお祈りたい。
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同い年の子を持つ父親として、今回の事件は非常に考えさせられるものでした。未来ある子どもがこのような結果になってしまったことを、とても悲しく思います。 ご家庭それぞれにさまざまな悩みや事情があるとは思いますが、子を持つ親としては、常に子どもを第一に考え、その成長を見守っていくことが大切だと感じます。それこそが、親としての責任ではないでしょうか。
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よくもまあ何食わぬ顔で警察に通報などしたものだな。我が子の遺体を遺棄しておきながら、きょうは登校していないとの学校の話を初めて聞いたかのようにリアクションを取り、警察に通報したのか。 警察が動けば動くほど、自身の供述と状況のつじつまが合わなくなって騙しきれなくなったと感じたのかな。 今後は殺害の容疑の有無も視野に捜査が進むだろうけど、的確な判断のもと真実が明らかになることを願います。
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今テレビの速報を見て、ほら見てみと思わず声が出てしまった。最初からおかしいと思っていたし。学校迄送って行ったのに、学校の防犯カメラに映ってなけりゃ、見かけた人もいない。とってつけたように、リュックを置き靴を置いた。人けがなく子供が一人で歩ける場所では無い所に。血が繋がってないらしいけど、父親に殺されてしまったゆきくんの、ご冥福をお祈りします。
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最初から不自然な状況があって関与を疑う声も多かった中、警察が慎重に外堀を埋めていった印象です。 離れた場所にランリュックや靴が突然現れたりと、あちらも必死に撹乱を試みたようにも見えますが、まるで通用しませんでした。 警察の方々、お見事です。 このまま最後まで手を抜かずにお願いします。
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今回の件について、報道や状況から「家族の関与を疑う声」が強まっていたのは事実だからな。 そもそも“送った”という話も家族側の証言に依存しており、当初から不自然さを指摘する声はあった。 それにしても、なぜこんなに痛ましい形で命を落とさなければならなかったのか。 そして、なぜ遺体があのような扱われ方をしたのか。 背景に何があったとしても、到底理解できるものではない。 もし本当に父親が関わっていたのだとすれば、 あまりにも浅はかで、あまりにも救いようのない判断だと言わざるを得ない。 そうした可能性を考えると、やりきれない思いが残る。
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NHKが先行して報道しているが、時事通信も配信したか。 先月23日の父親の証言の信憑性が揺らいでいたし、「やはりそうだったのか…」と感じずにはいられない。 しかしながら、カバンを放置し偽装工作を図る等、警察の捜査をかく乱している時点で悪質そのもの。 京都府警はかく乱に惑わされることなく、ここまで辿り着いた。 結希さんに対し、御冥福をお祈りします。
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いよいよ本丸へ向けて外堀が埋まりつつあるようですね。 当初から卒業式当日に学校に被害者を「クルマで送り届けた」とする継父の供述自体が、防犯カメラに被害者が映っておらず、不自然だと疑問視されていました。 また、リュックを発見した「親族」も父親側の系統の人物だったとのこと。継父の罪を知ったうえで、捜査を撹乱しようとした共犯の疑いもあると思います。 今のところ、容疑は「死体遺棄」のみですが、いづれは死に至らしめた経緯も明らかになると思います。 将来が無限に広がっていた12歳の少年の命が無残に奪われた事件だけに、主犯も共犯も厳罰にて罪を償わせるべきだと思えてなりません。 かつては重い量刑を課せられていた尊属殺人も、法の下の平等との考えから今では通常の殺人罪と同等に扱われていますが、今回の事件の特殊性や社会的影響を鑑みれば、極刑も充分あり得るのではないかと思います。
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子供はあらゆる大人の攻撃に対しては過失は無いと裁判所は考えるべき。要は「子供には一切殺される理由は無い」と定義付けるべきなんじゃないかなと思う。 これは大人が子供に攻撃を加えて死に至る過失罪にも適用するというもの。よって大人は子供を死に至らしめた場合、「躾の為にやりすぎたかも知れない」とい言い訳して過失致死を狙う大人に対して一律に殺人罪を適用するものであって、即ち一人殺害でも極刑があり得るというもの。 大人と子供の体格差は比較にならない程である。大人は子供にチカラを加えた場合は一切の責任を負うものとして裁かれるべきである。 子供に関わる過失致死罪は原則廃止の方向に進めて、先ずは子供を法で強力に保護しなければならない。
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誰しもが「怪しい」とは思ったが、「そんな一番先に疑われるようなことはしないだろ」と思ったが、いちばん安易な結論だった 義父による虐待の例はかなりあるらしいが、殺人にまで至ってしまって、自分の人生も家族の人生も終わってしまうようなことをなぜしてしまうのだろうか 11歳という未来ある子供の命が奪われたという事実にはいたたまれない気持ちしか残らない ご冥福を祈るとともに、事実関係の解明をお願いしたい
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