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>結果は変わらんでしょう? まあ、この子供の親はお前と同じような思考で こんだけ世話(迷惑)かけても 家で寝転がってんだろうな。 めでたい人間だわな。 クソすぎて多分犯人じゃねかな ■ 今回の捜索で税金が使われている内容 ① 人件費(これが最大) 京都府警の警察官 消防職員 消防団員 ※日当・残業・休日出勤すべて税金 ② 捜索活動そのもの 山中の徒歩捜索 空き家の確認 周辺エリアの聞き込み ※これも全部「業務」なので人件費+装備費 ③ 車両コスト パトカー 捜索車両 消防車 ガソリン代 車両維持費 減価償却 ※全部税金 ④ 航空・ドローン ドローン捜索 機材費 操作人員 ※バッテリー・運用コスト ⑤ 指揮・本部運営 捜索本部の設置 指揮官・管理スタッフ 会議 指示系統運用 連絡体制 ⑥ 通信・システム 無線機 通信ネットワーク 情報共有システム ※インフラ含めて税金 ⑦ 鑑識・分析 発見されたリュックの確認 指紋・状況確認 ※科捜研系の費用も公費 ⑧ 学校・教育側の対応 見守り活動(警察配置) 保護者説明会の運営 スクールカウンセラー増員 人件費 会場運営 ※教育委員会の対応コスト ⑨ 交通・安全対策 通学路の警備強化 交差点配置 ※警察・自治体コスト ⑩ ボランティア調整コスト 消防団・地域協力者の調整 補給・管理 ※完全無料ではない