様々なコメント、有難うございます。ご指摘に対しお答えいたします。
・お金に色はないので、私生活に使ってもわからない!
→ 政党交付金から出るお金はすべて、領収書の公開が必要です。私生活には使えません。
・一般人なんだから、働かせろよ!
→ 私生活に使えない以上、当然、何らかの形で働きます。落選中、福祉事業所でバイトする人は多いです。
・そもそも落選者に配るのが問題だ!
→ 衆議院解散後に、各党とも選挙費用として一定額が候補に配分されます。その時、候補はすでに議員の身分を失っており、落選者も現役も差はありません。
・いやいや、会社を首になった人に、なんで会社がお金出すんだよ!
→ 首になっていません。党の支部長として活動して頂いています。その費用です。
・落選したのだから、要らないってことなんだよ!
→ これからの若い世代が選挙でえらばれることも、否定されますか?
・税金を使うのが問題だ!
→ 政党交付金は、政党の政治活動が特定の企業団体の意向にゆがめられることを避けるため、民主主義のコストとして国民の皆さんからいただいた税金で賄われています。
Quote
いさ進一 衆議院議員
@isashinichi
何度も言いますが、
『私生活には使えません』
あくまで秘書とか事務所とか車とか、政治活動にしか使えないもの。
他党は、言っちゃなんだけど、もっと多いと思うよ。 x.com/sankei_news/st…