配送料 ¥300 4月20日-21日にお届け
詳細を見る
詳細を見る
通常2~3日以内に発送します。
◆◆◆おおむね良好な状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】
価格 (¥549x)
- ¥549
小計
¥¥549549
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
${cardName}は選択した出品者では利用できません
${maxQuantity}より大きい数量の場合は${cardName}は使用できません。
出品者による発送
- この商品は、出品者によって配送されます。
商品の配送状況は注文履歴ページからも追跡できます。
配送状況についての詳細はヘルプページをご覧ください。 - 詳細はバリューブックス 【防水梱包で、丁寧に発送します】の配送ポリシーについてをご覧ください。
- Amazonマーケットプレイス保証は、出品者が販売および発送する商品をご購入の場合に適用されます。Amazonマーケットプレイス保証は、購入された商品のコンディションや配送を保証するものです。
詳しくはこちら
安心・安全への取り組み
- Amazonは安心・安全のために取り組んでいます。ストレスや不安なくお買い物いただくため、商品の返品対応やカスタマーサポート、信頼性のあるカスタマレビューのための健全なコミュニティの運営、お客様のプライバシーの保護などに取り組んでいます。また配送、梱包、製品、物流拠点などさまざまな面で、サステナブルな未来への取り組みを進めています。
- 詳細はこちら
お客様情報を保護しています
- Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。
- 詳細はこちら
本の概要
月刊絵本「こどものとも」50周年記念出版
商品情報
| 出版社 | 福音館書店 |
| 発売日 | 2006/1/25 |
| 言語 | 日本語 |
| 本の長さ | 32ページ |
| ISBN-10 | 4834021637 |
| ISBN-13 | 978-4834021639 |
| 商品の重量 | 299 g |
| Amazon 売れ筋ランキング |
|
|---|---|
| おすすめ度 | 5つ星のうち4.3 12レビュー |
関連書籍
スポンサー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 5つ星のうち2.0子供たちは大好きです。ただ私は......2024年10月1日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本なぜか我が家の幼子たち2歳から5歳にはウケていて、何度も読んで読んでと。 特に絵本が好きではない2歳になったばかりの娘も、好んで真剣に見入っています。他の絵本だと作品によっては途中で飽きてしまい、赤ちゃんの時から「おーしーまい!」と言って強制的に本を閉じていた彼女が(笑)。 ネタバレになるためあまり書けませんが、発想の斬新さには多々驚かされます。私には到底思いつきません。 しかしながら、私はどうもあまり好きになれず(⌒-⌒; )申し訳ないです。...なぜか我が家の幼子たち2歳から5歳にはウケていて、何度も読んで読んでと。
特に絵本が好きではない2歳になったばかりの娘も、好んで真剣に見入っています。他の絵本だと作品によっては途中で飽きてしまい、赤ちゃんの時から「おーしーまい!」と言って強制的に本を閉じていた彼女が(笑)。
ネタバレになるためあまり書けませんが、発想の斬新さには多々驚かされます。私には到底思いつきません。
しかしながら、私はどうもあまり好きになれず(⌒-⌒; )申し訳ないです。
理由は「しっこがわ」(しっこ川という意味)という言い方、名前が下品な感じがしてしまうのでせめて「おしっこかわ」にしてほしいのと、
川でアソコ丸出しで(子供らしくて良いのですが(笑))、おしっこを噴水のようにしてしまうのは、トイレトレーニング前の子には特に悪影響ないのかな?とかちょっと不安になってしまいました。私が考え過ぎなだけかもしれませんし、あくまでもフィクションとしてエンタメと割り切って子供たちが楽しめるなら良いのですが、トイレも猫もみんなが楽しそうに海のような川に浮きながら宙に飛ばす感じで放尿してるため、ふざけて真似しなきゃいいなと願いながら読んでます、、、。
まあ、大丈夫かな、、、?
- 5つ星のうち5.0潜在意識に訴える世界観2015年12月19日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本冒頭の、布団をはだけて寝ているシーンからはじまり(おそらく冷えた)、(冷たい)川で仰向けで寝ながら放尿する…なんて、まさに「おねしょ」をするときの夢ですよね。誰もが経験のある「トイレを我慢」から「すっきり」(でもおねしょだった)の物語が、「とっきゅう」というこれもまた男の子の夢に出てきそうなものをモチーフにして描かれます。
シュールではありますが、「おねしょをしてしまうときの夢」という観点でとらえればきわめてリアル。そんな、誰もが経験する普遍性があるがゆえに、子どもにも理屈抜きで受け入れられる物語です。
- 5つ星のうち3.0いまひとつすっきりしない。残尿感がある作品2006年7月1日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本月刊絵本「こどものとも」50周年記念出版〈こどものともセレクション〉 の中の1冊である。月刊で50年とくれば、全部で600作品あるはず。 そこからのセレクションとなれば、きっと人気の高かった作品なのでしょうネ。 男の子が夜中にトイレへ行くと、便器が電車で遠足に出かけようとする始まりは、 確かにシュールで意外性もあった。ただ後の展開には不満が残りました。 男の子はオシッコするために必死で便器の後を追うのですが、...月刊絵本「こどものとも」50周年記念出版〈こどものともセレクション〉
の中の1冊である。月刊で50年とくれば、全部で600作品あるはず。
そこからのセレクションとなれば、きっと人気の高かった作品なのでしょうネ。
男の子が夜中にトイレへ行くと、便器が電車で遠足に出かけようとする始まりは、
確かにシュールで意外性もあった。ただ後の展開には不満が残りました。
男の子はオシッコするために必死で便器の後を追うのですが、
そこまで便器にこだわる理由が伝わってこない。
だって男の子なんだし、オシッコならどこだってできるでしょう。
躾の良い子なんだと解釈してはみたものの、この融通性のなさに、
窮屈な気持ちにさせられてしまった。
男の子は便器がどこに行くのか気になるので、オシッコをがまんしつつ
追いかけているのだと肯定的に受け止めて読み進むと、最後の方で唖然となった。
遠足先が、とんでもない場所だったのだ…
「だったら便器にこだわることないだろう!」と大声で突っ込みたくなりました(笑)
単純にバカバカしさを味わう作品で、そこが子供には受けているのでしょう。
- 5つ星のうち3.0何か意味も無く爽快感を感じられる2007年8月20日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本用を足すために,トイレを追っかけてトイレ特急に乗っていく.そのナンセンスさと,川の中で仰向けになって放尿をする意味不明な爽快感がこの本の魅力であろう.
お世辞にも巧いと言えない絵,思いつきのようなプロット.しかし,こんな絵本を子供たちは喜ぶ.大人たちは顔をしかめるような台詞も,口に出して言いたいのだろう.
「きみもおしっこ?」
「わたしはうんち」
この不思議な世界は,理解しようと思っても無理.リズムで感じるノリなのである.