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高市首相が秘書官を寄せつけずに引きこもっているのが、総理執務室の奥にある「隠し部屋」なのだ。 広さは30平米弱。立派な椅子やベッドが設えられ、スタッフが執務室の写真をSNSなどにアップする際は必ず、扉の境目が見えないよう修正を施すという。