【速報】高市総理「自衛隊法違反にあたらない」 自民党大会での自衛官による国歌斉唱「特定の政党への支援を呼びかけたわけではなく国歌を歌った。法律的に問題ない」
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主なヤフコメは?
- 自衛官が特定の政党の大会で制服を着用して歌唱することは、公務員としての規定に反し、常識や良識の観点から問題があると考えています
- メディアが自衛官の歌唱を憲法違反と騒ぎ立てるのは、実害よりも政治的争点を優先する傾向があるという意見もあります
関連ワードは?
- 公務員法
- 自衛官
- 政党大会
コメント1439件
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演奏服は常装では無く、私用が原則禁止されてます。上長、最低でも部隊長の承認無しでは私用できません。自衛官服装規則第13条の2。上長が党大会参加で私用を承認したなら、上長の承認行為が自衛隊法61条違反です。
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高市政権なってからご自身含め、法的には問題ない云々、要は法的にはグレーゾーンなのかもしれんが、道義的問題は多分にあるということが数多く生じている。 権力は腐敗するとよく言われるが、この政権下の自民党とは、有権者が何を血迷ったか知らんが、ご大層にも裏金やら統一教会やらで既に腐敗しきった権力を、党内の尻拭いしていた人間を押しのけ再浮上させてあげたダークサイドの自民党である。 彼女にどんな幻影を重ねているのかさっぱり分からんが、腐敗した権力を有権者が持ち上げ続ければ、その権力は独善と傲慢の度合いを深めていくばかりだと思うがね。
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当選祝いの件、今回の件、高市首相には選挙の勝利者としての全能感が強いようにお見受けする。こういう時に隙が生まれるのが人間の常ではあるけど、こういうことを指摘できるスタッフを雇うことを勧めたい。高市首相は、こういうことが多過ぎる。政治家としての立ち振る舞いの本質というか、一番大切なところでもあるので、これは本人が気付けなさそうなだけに周囲の手助けが必要だと思います。
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国歌が自民党大会で歌われたとか、そういう事より、現職自衛官が自民党大会で歌った事が問題。国歌ではなく、別の歌であっても、自民党大会という政治色の非常に強い場で、現職自衛官が制服で独唱したら、法的にはグレーかもしれないが、常識や良識のレベルだと明らかに問題。
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「改憲を標榜する政党の大会」で「その総裁が実際に憲法改正について言及」し、その場に「現職の自衛隊員が制服姿で登壇」し「君が代を歌った」ら、どうしても「特定のイメージ」で見てしまい、決して気分の良いものではないでしょう。おそらく主催者側としては、こういうシーンを国民に見せながら慣らしてゆく魂胆だと思いますが、衆院で300議席を超える巨大勢力であればあるほど、むしろ「こういうこと」による国民感情には敏感でなければならないと感じます。また、その現役自衛官である歌手に許可を出した自衛隊側も、少し感覚が麻痺しているのではないかと危惧いたします。高市さん、「法律的に問題」かどうかとか、そんなことを言えば言うほど、政治的センスを疑われますよ。
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国民が感じている不安を整理すると、 政権与党が、軍事力を自分たちの“政治プロジェクト(改憲・安保強化)の象徴”として使い始めている。 選挙での多数派の力と、武力の象徴が、同じ「物語」の中に組み込まれつつある。 その先に、ロシアやアメリカのような「政権と軍事の一体化」が見えてしまう。 ということだと思います。 制度上は自衛隊は「国の組織」であって「自民党の組織」ではありませんが、今回のような演出が積み重なっていくと、「イメージの上では、自民党の下の武力」という見え方に近づいていく危険は、あるように思えます。
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自衛隊が,特定の政党の大会に制服の隊員を送り出し,さらに副隊長を同伴させたという情報が事実であれば,個人の自由な活動という枠を超え,組織としての明確な意思決定があったと思います。 決裁のルートと責任者 自衛隊内部において,「誰の権限で」許可が出されたのかという点です。 どのレベルまで決裁書が回ったのか,そのプロセスを透明化する必要があります。 「私人」と「公務」の区分基準 本当に副隊長が同伴していたのであれば,その副隊長の出張名目は何だったのか(公務か休暇か)。 制服着用の許可基準 「私人」としての活動に対し,組織の象徴である「制服」の着用を許諾した根拠です。 通常,自衛官が私的なイベントで制服を着用して登壇するには、品位保持や組織への影響を考慮した厳格な審査があるはずです。その審査が今回どのように行われたのかを説明する責任があります。
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これは意見が分かれると考えますが、自分は違和感を覚えます。 自衛隊は日本国の国防を担う国軍としての性質を有しており、現在日本国の政権運営を担う自民党の大会において、日本国の国歌を斉唱する行為が違法性を帯びるとの難癖は、もはや反日思想者そのものによる愚論としか考えられません。 率直に、違法性阻却事由に該当していないのなら、法の瑕疵を正す方向性に視点を向けるべきです。 憲法第9条に違反した違法武装集団だとの議論以上に程度の低さを感じてしまいます。 これが我が国の国歌ではなく娯楽性有するJ-POPなり洋楽なりを演奏しているなら別問題です。我々の血税から何をやっているんだ!との感情に至るのが正常なはずです。
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これまでもそうだったが、日本の政治家は勝つとすぐ調子にのる節がある。 長期政権になるかならないか、というより国会等での不毛な責任追及で貴重な時間を使うのが勿体ないし、国民の為にならない。 自衛官は政治的目的で参加した訳では無いだろうし、リスクはあってメリットなし。やったことで個人的バッシングに晒される危険性すらある。 国民のリーダーたる政治家は結果責任を常に頭に置いておくべきだろう。
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小泉防衛大臣が削除した投稿 小泉進次郎@shinjirokoiz 今日は一年に一度の自民党大会。全国から党員らが結集する自民党にとって重要な場で国歌斉唱の大役を担ってくれたのが、陸上自衛隊の鶫真衣 (つぐみ・まい)さん。凛とした君が代が大会場に沁み渡りました。鶇さんをはじめ自衛隊の音楽隊を誇りに思います。ありがとうございました!
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