【最新】発砲した猟銃は検察がすでに処分か「当該の銃を返してもらいたい」逆転勝訴し別の猟銃は返還されるも…クマ駆除ハンター池上治男さんに猟銃1丁戻らず〈北海道砂川市〉
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 証拠品の不適切な処分は重大な問題であり、責任の所在を明確にし、再発防止策を講じるべきだと考えています
- 証拠品の管理が不十分であるならば、国が主導して管理するべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 証拠品
- 処分
- 信頼
コメント3979件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
判決が確定する前に証拠品を処分することは許されません。 検察庁は、没収の言い渡しが確定するか、所有者からの所有権放棄の意思表示なく証拠品(任意提出であれ押収物であれ、所有者が判明している物について)を処分することはできないのです。 本件は大問題にすべきだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
法律の専門家ではありませんが、証拠品として押収された物は裁判において極めて重要であり、無罪となった場合には当然返却されるべき個人の財産だと思います。 それが処分された、あるいは紛失したというのであれば、手続き上の重大な問題であり、到底看過できるものではありません。 仮にミスであったとしても済まされる話ではなく、誰がどのように扱ったのかを明確にし、責任の所在をはっきりさせるべきです。再発防止のためにも、厳正な処分が必要だと考えます。 一般の市民であれば許されない行為が、公的機関であればなおさら許されないはずです。信頼を損なう行為として、厳しく対応されるべきだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
係争中案件であり、当然に保管されているものと考えていました。一体どんな理由で争っている最中の財物を処分したのか、その意思決定プロセスを含めて検証が必要です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
本当に証拠品の管理も出来ないなら最初から国管理に変更すべきです。 警察署でも内部犯行で大金がなくなったこともあったり、供託金の失念と言われてなくしていた法務省や刑務所留置品も高価な腕時計ご壊れていたりと、個人の財産権の保管について考慮すべき、これからの日本で道徳心もマナーやモラルも無くなり法的遵守する考えも無くなり、移民政策で重要ポストに外国人が入り込んできたらもっと酷くなるのは必然的なので、国主導で管理すべきです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
冤罪系の報道等もそうですが、警察、検察、裁判所などは絶対に間違えません を前提にしている気がする 取り調べへの弁護士の立ち合いや、取り調べ内容の全録画、全公開等、ブラックボックスになっている部分の可視化が進まなければいけない気がしています 組織、メンツ等に縛られて人や組織に忖度してばかりではなく、本来の正しさを追求する人であり、組織であってほしいです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これまでの公安委員会の処分は、最高裁でも指摘されている通り、違法なものでした。これに関わった公安委員会の職員は処分されるべきでしょう。また公判中にも関わらず猟銃を処分したのなら、池上さんじゃなくても誰でも怒るでしょう。処分に関わった職員の氏名を公表するくらいしないとこのような問題が再発するのでは?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
裁判のさなかに、証拠品を勝手に処分するなんてことは通常はあり得ないのではないだろうか 検察側に不利な証拠になり得る証拠品を処分した、証拠隠滅した そう疑われても仕方がない愚行だと思うのだがどうだろうか 証拠隠滅でないにしても、あってはならない事だと思うが 裁判中に、証拠品を処分しました!と検察が発言する事が多々あるのだろうかと逆に疑ってしまうな
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回は無罪となり返還されることになったので「勝手に処分した」ことが判明しました。 これでは日頃から都合の悪いものを「処分」しているのでは?と勘ぐられ、証拠の捏造や隠滅してると騒がれる要因になるのではないでしょうか。 処分を判断した経緯もそうですが、公権力を持っている者として驕りをなくしていかなければ、組織の腐敗にしかなりません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
証拠品を処分したということも大問題ですが、熊を撃つぐらいですから長年使用した、信頼のある銃だったのだと思います。 バットやグローブでも自分に合う道具と出会うのは探して、調整繰り返したり、整備をしたりしてようやく見つかるものです。ましては職業道具であれば自分の手足がなくなるのと同じような痛恨の出来事だと思います。お気持ちお察しいたします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もし検察が、「猟銃の処分する!」との判断し実際に処分してしまったのならば、その間違った判断下した当事者が出てきて経緯を説明すべきだろう。 それが出来ないと検察が有耶無耶にするならば、民事訴訟おこして法廷で責任者に説明させるべき。 単に「処分してしまいました。当時の責任者判りません。」とかは決して許されない。
ログインして返信コメントを書く