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ディンガー
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ディンガー
@SuuSchrodinger
総合商社マンが幸せを掴むために筋トレとか資産形成とか勉強とか婚活とか色々を頑張るアカウント
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【就活中におすすめの映画①】
『何者』
就活を通して自分が何者なのか、何者になれるのか模索する。
夢を追う人、それを馬鹿にする人、意識だけが高い人、そしてそれを馬鹿にする人。馬鹿にするだけで何者にもなれない人。
モラトリアムの終焉で踠く就活生を描いた映画。
【就活中におすすめの映画①】
『何者』
就活を通して自分が何者なのか、何者になれるのか模索する。
夢を追う人、それを馬鹿にする人、意識だけが高い人、そしてそれを馬鹿にする人。馬鹿にするだけで何者にもなれない人。
モラトリアムの終焉で踠く就活生を描いた映画。
女『彼氏の勤め先は物産がいい』
男『内定しておくね』
~~~6月~~~
女『やっぱり物産じゃなくて商事がいい!』
仕事できない男『え!?物産って言ったじゃん
』
仕事できる男『そういうと思って、商事も内定してるよ』
就活無双クラスになると、後者の対応が当たり前なんですよね。
ということで本当に終活です。
就職氷河期ということで、なかなか不安でしたが、なんとか就職活動終えることができました
総合商社3社、総合デベロッパー4社、その他業界トップ企業4社から内定いただけました…(12社内定まであと一つでした
)
来年からは商社マンとしてかましていきます。
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【就活中におすすめの映画②】
『インターンシップ』
レイオフが話題の某外資ITのインターンに中年の男二人が偶然参加することになり、天才学生の中で個性を活かして奔走する映画。
多様性の中で自分らしさをどう発揮し、組織に貢献するか。
コメディ映画なので、就活に思い悩んでる時におすすめ。
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【就活生におすさめの映画⑤】
『東京男子図鑑』
映画ではなくドラマですが、商社に入り、ノリに乗りまくった男が現実を突きつけられる映画。
JTCで立ち回り、女関係、将来のキャリア。商社マンとして生きていくことについて悩めるドラマ。
入社前にこれを見て、胃腸炎になりました。
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【就活生におすさめの映画⑦】
『東京男子図鑑』
映画ではなくドラマですが、商社に入り、ノリに乗りまくった男が現実を突きつけられ転落する物語。
JTCで立ち回り、女関係、将来のキャリア。商社マンとして生きていくことについて悩めるドラマ。
入社前にこれを見て、胃腸炎になりました。
明らかに選考通過の電話で、合格を告げられる前の "先日の面接どうでした?" に対して "緊張しましたけど自分らしさは出せたかなと思います…!" って白々しく回答する瞬間 嫌いじゃない
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【就活中におすすめの映画③】
『マイ・インターン』
バリキャリ女性社長の元に、シニアインターン生として70歳超の新人が採用される。
スキルはないが、人情と人生経験で、誰からも好かれる存在となっていくおじいちゃんの話。
働くことをポジティブに考えられる、そんな映画。
【回答の多面性】
志望動機やらガクチカの諸々で、多面的に回答できてる人はうまいなと感じた
志望動機なら事業面&自分の将来の夢、だけの回答ではなく、社員の業務への姿勢など定性的な側面にも言及した方が説得力があるなと感じる。
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【就活中におすすめの映画④】
『ウルフオブギャングストリート』
金・ドラッグ・女に塗れながら、ウォール街で名を上げていくアウトローな生き様を描いた映画。
金を稼ぎまくったその先に何があるのか。
何のために生きていくべきかを考えるきっかけをくれる。就活でストレスが溜まった時におすすめ。
お前ら総合商社のことスキルがつかないとか言ってるけど、三菱とか物産とか普通に成長できるし、伊藤忠だって野武士系で愛くるしいビジネスしてる。ていうか、双日ですらIR見たら強みがあって面白いよ。 丸紅なんか一般職の色気ムンムンだし、住商も炎上が上手い。
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【就活中におすすめの映画②】
『インターンシップ』
レイオフが話題の某外資ITのインターンに中年の男二人が偶然参加することになり、天才学生の中で個性を活かして奔走する映画。
多様性の中で自分らしさをどう発揮し、組織に貢献するか。
コメディ映画なので、就活に思い悩んでる時におすすめ。
「本日は貴重なお時間をありがとうございます。慶應義塾大学のマリオです。御社の直近の取り組みに関して3点質問があります。まず1点目として、御社のIR資料を読み込む中で、今後はSDGsに力を入れていくと拝見しました。◯◯さんが御社内で1番SDGsを感じた場面について教えてください。2点目にOB訪…」
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【就活中におすすめの映画③】
『マイ・インターン』
バリキャリ女性社長の元に、シニアインターン生として70歳超の新人が採用される。
スキルはないが、人情と人生経験で、誰からも好かれる存在となっていくおじいちゃんの話。愛される人とはなにか。
働くことをポジティブに考えられる、そんな映画。
23卒何人かzoom面談したけど、ほとんどが東京一工だったな
そういう情報への貪欲さ、頼れるもの全てに頼る姿勢で受験を勝ち抜いてきて、就活も勝ち抜くんだろうなという気がする
(大2)異性への暴力が原因で逮捕。留置所内で孤独を知る。そんな中、食事のありがたみを知り、将来は食料を流通させる事業に携わりたいと決意。
(大3)仮釈放時に再度暴行がゆえ、現行犯逮捕。自分の不甲斐なさに涙を流す。二度目の留置所でビジネス書の読み込みに熱中する。
本当に、本選考もこんな感じでよくわかんないままあっさり落ちて就活って終わるのかな そう思うと怖いよね どうにかできるだけのことはして、これで落ちたら仕方ないって思えるようになりたい
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【就活中におすすめの映画④】
『ウルフオブウォールストリート』
金・ドラッグ・女に塗れながら、ウォール街で名を上げていくアウトローな生き様を描いた映画。
金を稼ぎまくったその先に何があるのか。
何のために生きていくべきかを考えるきっかけをくれる。就活でストレスが溜まった時におすすめ。