ぬまがさワタリ@特別展「鳥」大阪展(〜6/14)

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ぬまがさワタリ@特別展「鳥」大阪展(〜6/14)
@numagasa
すてきな生きもの&カルチャー! 新刊『いきものニュース図解』&『図解ふしぎで奇妙ないきものたち』 著作など→ amzn.to/4e9M4Nm ブルースカイ→ bsky.app/profile/numaga ご用あればDMか、ブログ記載のメールアドレスまで。

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なんと映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の素晴らしき相棒「ロッキー」の生態を全力で図解させてもらいました!(グレースのノート風) これほど生物学が地球の命運を握る映画も珍しいので、いきもの好きは全員観に行き、一人残らずロッキーを好きになってくれたら… #しあわせしあわせしあわせ
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映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』公式
@ProjectHM_movie
【図解】謎のいきもの #ロッキー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』  中学校の科学教師グレースのバディ  異星人ロッキーの特徴を徹底図解❗️      🔍ぜひ拡大してご覧ください。 🎨イラスト:ぬまがさワタリさん       (@numagasa
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歴史に刻まれるであろう世界的大流行を起こしている新型コロナウイルス「SARS-CoV-2」。その基本的な特徴・感染のメカニズム・対策など、有益そうなサイエンス情報を図解にまとめてみました。なるべく信頼性の高いと思われる資料を参照しましたが、日々更新される最新情報と合わせつつご活用ください。
歴史的な大火事となってしまったオーストラリア森林火災。動物たちの受けた壊滅的な被害の現状、なぜ火災がこれほど大規模になったのか…などの(信頼性が高いと思われる)情報をなるべく端的にまとめて図解しました。動物が好きな皆さんに読んでもらえると嬉しいです。主要な支援先も紹介しています。
話題沸騰中の危険アリ「ヒアリ」の図解です。危険度や生態に関する様々な情報が錯綜しているようですが、ひとまず信頼のおけそうな情報源を参照しつつ(あまり役立たない情報も含めて)図解として簡潔にまとめました。むやみに近所のアリを殺さない方が良い、という点のみ抑えてもらえればと思います。
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味噌汁ってなんだかんだ塩分多いし言うほど健康食品なのか?とちょっと疑ってたが、確かに塩分は多いものの、塩分の二大リスク(胃がんと高血圧)を、大豆タンパク質の圧倒的健康パワーが打ち消すため、トータルではむしろ健康という調査を読んで、味噌汁お前そんなピーキーな性能なのか…となってる。
「オレオ!オレオじゃないか!久しぶりだな!」 「オレオ…?わたくしはルヴェール…。人違いですわ」 「す、すみません… 友人に似ていたもので…」 「…ではごきげんよう。そそっかしいところは相変わらずですわね」 「えっ!? 待ってくれ!今…」 だがすでにルヴェールはパリの雑踏に消えていた。
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10代の子が「歌詞もわからない洋楽を聴いてその魅力を熱っぽく語る」みたいな行為って「中二病」とか言われて恥ずかしいものとされているみたいだけど、その曲を作っている人にしてみれば「言葉もわからないアジアのティーンエイジャーにまで魅力が伝わるなんて…!」と嬉しいことこの上ないのでは…?
『かぐや姫の物語』見返したが、やっぱ女童が好き。天人とのラストバトルで、薙刀まで構えてたのに、物理攻撃が一切通用しないと見るや即座に退却し、子どもを集めて童歌作戦に切り替えたの有能すぎるし、結果として姫に最後の時間を贈ったわけで。人間サイドから1人だけ天人に一矢報いてるのアツいわ
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クソリプとかは軽やかにブロックする方なんだけど、「そういう人はブロックしても喜ばせるだけ」という意見を目にして「なるほど、そうかもな…」と思ったので、それからは相手の喜ぶ顔を思い浮かべてブロックしてる。善行は気持ちがいい。
映画館を出たら、昔好きだった人とばったり再会してしまった。これだから現実はダメ。偶然に頼りすぎな展開だし、伏線もちゃんと張れてない。久々の再会なのに私の台詞もつまらなかったし、脚本をもっとしっかり練ってほしい。とにかく最近の現実のダメなところが目立った。相手の役者は良かったけど。
「舐めてたジジイが殺人マシンだった」系ホラー映画『ドント・ブリーズ』が素晴らしい傑作だったので紹介マンガを描きました。紹介も何も「泥棒トリオvs盲目の殺人おじいちゃん」という時点で絶対面白いに決まってるんですが…。例によって公開館が少ないので冬休みに大ヒットして増えてほしいです。
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かつて人だった何か「コロ…シ…テ…」 「ええ〜…で、でもまだ生きてらっしゃるし、命を奪うのはちょっと…。苦しいでしょうが最期まで諦めず、ひとまず医療機関に…」 「ウゥ…コロ…セ…」 5年後 元・かつて人だった何か「意外ト社会復帰デキタ」 「よかったです」 「今度、起業スル」 「すごい」
カンボジアで数多くの地雷を発見して救命に貢献したとして、ネズミの「マガワ」が金メダルを受賞。優れた嗅覚で爆発物の化学物質をかぎ分け、体重も軽いため(ネズミなので)地雷に乗っても爆発しない。人間が捜索すると数日かかる範囲を20分でサーチ完了する。かっこいい。
『羅小黒戦記』『万聖街』でおなじみ寒木春華スタジオが、ポケモンの公式短編アニメを作って公開中(リンク先に動画)。日常にポケモンがいる風景を描く数分のセリフなしアニメで、いつもながら超絶クオリティ…。こういうポケモンアニメ見たいと夢想してたが、最強のが来たな m.weibo.cn/detail/4996908
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わりと巨大でかなり不明な深海生物「ラブカ」の図解です。世界的にも珍しいサメですが意外と日本はラブカ大国! 魚ファンや怪獣ファン以外の人もラブカを好きになってくれると幸いです。なお映画『シン・ゴジラ』のネタバレが含まれるので未見の方はご注意を…(さすがにもう大丈夫な気もするけど)。
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仮にサイゼが日本で大人気なことを知ったイタリア人が「やはり我が国の料理は素晴らしい、イタリア料理がウケるのは日本料理がまずいからだ」とか言ってたら「なんだこいつ…」となると思うのだが、漫画とかに関しては、よその国や地域の文化に対してこれくらい的外れなことを言う日本の人を時々見る。
映画『この世界の片隅に』がとんでもない傑作だったので、とにかく沢山の人に観てほしいと思って「全く興味ない人にオススメする」という目的で紹介マンガを描きました。文字ばっかりですが布教に活用してください。今年は映画100本くらい観てますが、1本オススメするなら迷わずコレです。観てね。
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美麗な姿と悪夢的な毒を併せ持つ「エメラルドゴキブリバチ」の図解です。虫ネタなので苦手な方はご注意を…(描写はマイルドにしてます)。「自分がゴキブリならこんな死に方だけはイヤだな…」と思いますが、人間に毒スプレーや毒団子やホイホイで殺されるよりは良いかもしれない…そんなことないか…
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人類の敵にしてフレンズ、不思議なけもの「オオカミ」の図解です。「一匹狼」のイメージからすると意外ですが、観察力や表現力に優れたコミュニケーション強者でもあります。さらに人間とのコミュニケーションにまで成功した究極のコミュ強オオカミたちが、今では「犬」となって私たちの隣で寝てます。
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ルーブル美術館、約50万点にのぼる全所蔵品をオンラインで公開。今までも数万点を公開していたが、公式サイトの大リニューアルに伴い、保管品も含めた全作品網羅を目指し、もはや超巨大図鑑の様相。「"なんてことなかった"かどうか、確かめてくれや」と言わんばかりの本気だ… collections.louvre.fr/en/
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