今、明かされる「へそまがり事変」の真実(既出)
どうも。ねこはちです😺
暇空茜こと水原清晃(以後、キヨテル)は、2024年末頃から私に対し、「初代猫八は殺され、中身が入れ替わっている」「現在のneko800は組織の指示で動く偽者である」という主張を続けてきました。キヨテルの理論では、私や周囲のアカウントは個人の意思を持たず、すべて真如苑上位の決定に従って動いていることになっています。
2025年5月31日、当時半年間にわたって繰り返されてきたこの主張がいかに根拠のない思い込みに過ぎないかを証明するため、灰豚氏の協力を得て一つの実験を行いました。
1. 思いつきの罠
キヨテルは「敵対勢力は組織的に連動している」という強固なバイアスを持っています。そこで私は灰豚氏に対し、以下の提案をしました。
灰豚氏がまず、岐阜にあるラーメン店「へそまがり」の写真を投稿する。
その際、私を想起させる「にゃーん😺」という語尾を添える。
投稿後、キヨテルの認識を得た直後に削除する。
2. 釣られるキヨくん
2025年5月31日、打ち合わせ通り灰豚氏が投稿を行い、キヨテルがライブでこの投稿に触れたのを確認してから削除しました。
これに対し、キヨテルは即座に反応しました。キヨテルは灰豚氏の削除済みである投稿を引用し、「灰豚がなぜか猫八(2代目)の家の近くのラーメン屋写真を猫八風のポストをしてたけど消したマジ!?」と投稿しました。
キヨテルが何に対して「マジ!?」と感じたのかは不明ですが、彼の中ではフォロワーに向けて大々的に発信する価値のある発見だったのでしょう。
灰豚がなぜか猫八(2代目)の家の近くのラーメン屋写真を猫八(初代は堀口くんによれば日本ユニセフ中部代表箕浦有見子)風のポストしてたけど消したマジ!? pic.twitter.com/Jkdr5MI6mt
— 暇空茜 (@himasoraakane) May 31, 2025
3. ネタばらし
キヨテルの醜態を確認後、私たちはそれぞれでネタ明かしを行いました。
灰豚氏が実行前のDM画面を公開し、これが事前の打ち合わせに基づいた釣りであることを明かしました。続いて私も、キヨテルが確信を持って語った「neko800の家の近所」という前提を含め、すべてが私たちの予測通りであることを明かしました。
4. パターンで行動する人間を予測する遊び
この釣りの本質は、手間をかけた偽装工作で相手を騙したことにあるのではありません。語尾に「にゃーん😺」を付けて投稿するという、極めて些細なきっかけさえあれば、キヨテルは自説を補強するために「なんらかの証拠に仕立て上げるだろう」という予測を当てただけです。
私たちはキヨテルを転ばせたのではありません。勝手にキヨテルが転んだのです。
私たちが行ったのは「そこで勝手に転ぶだろう」という場所に線を引いておいただけです。予想通り、キヨテルは全力で走ってきて派手に転びました。
キヨテルが「マジ!?」と興奮して拡散したものは、私たちの緻密な戦略の結果ではなく、私たちのチャット上の「これたぶん食いつくよね?」という予測の範疇でしかありませんでした。
5. 「認プロ」という名の独り相撲
キヨテルが自負する「認知プロファイリング」の正体とは、客観的な分析などではなく、「自分が信じたい結論」に合致する情報を、いかに不自然なものであっても「真実として固定する作業」に過ぎません。
私たちが示したのは、キヨテルが半年かけて積み上げたロジックが、語尾に「にゃーん😺」を付ける程度の遊びでいとも簡単にコントロール可能な、極めてお粗末な代物であるという事実です。
「殺されて中身が入れ替わっている」という人格そのものを否定するような深刻な虚言を弄してきた人間の正体が、この程度の情報の取り扱いしかできないレベルであるということ。その滑稽さを、この「へそまがり事変」は証明できたのではないでしょうか?
ここから先は
¥ 100
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?


購入者のコメント