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1日にLLMを使って3万7千行のコードを書いているとか、その手の自慢話はハッスルポルノと呼ばれています。聞き流せばいい。 プログラマの三大美徳: 怠惰、短気、傲慢 中でも「怠惰」が最も大事だと思っていて、将来の自分のためにシステムをシンプルに保つ原動力 LLMと一緒に開発すると、この「怠惰」がない。コスト0で無限にコードを吐くので、シンプルにする動機がない。システムは「良く」ならず「大きく」なる。 めんどくさがり人間の有限な時間が、良い設計を生む構造だと思わない?