Post

Conversation

マイノリティが「踏まれてる、痛いからやめて」と言うとき、そこにはとてつもない労力と勇気が伴っていることをマジョリティ側は知る必要があるし、「いや、踏んでません」と強弁することは二重の暴力になり得るのだと自覚しなければ、マイノリティは永遠に「説明させられる」ループから抜け出せない。
Only some accounts can reply.