「絶望感やばそう」無人駅の便所でトイペ設置なし、JR東日本が示した“対処法”は「自分で用意してください」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- トイレットペーパーが設置されるようになったのは、非水溶性の紙によるトイレ詰まりの問題を解決するためであると考えています
- 無人駅にトイレが残されていること自体がサービスであり、トイレットペーパーの有無は個人の危機管理の問題であるという意見もあります
関連ワードは?
- トイレットペーパー
- 無人駅
- 水洗化
コメント143件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平成半ば頃までは、私鉄を含めて駅のトイレには紙がないのが普通で、ほとんどの駅にはコインを入れてレバーを下げる手動式のペーパー販売機が置かれる形。 それがペーパー設置になったのは、非水溶性のテッシュペーパーを使ってトイレを詰まらせてしまい、その対応などのコストのほうで、トイレットペーパー設置のコストよりむしろ高く付くと言うのが理由の一つだったかと。 無人駅だと、その維持コストの問題もあるのだろうけどせめて紙の販売機くらいは置いてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔は逆にトイレットペーパーが設置してないところが多かったから、ある意味原点回帰なんだろうけど、それが無かった昭和や平成初期の頃とは明らかに日本人の衛生意識が変化してるのも事実。 例えば男性は座って用を足す人が増えたし、その分大便器を利用する人も増えている。他にも和式便器が減ったり、ウォシュレットの普及、男性育児の参画でオムツ替えしたり乳児同伴だったり、トイレットペーパーを使う機会は増えている。もちろんそれなりの規模駅であればトイレットペーパーの自販機があったのもあるが。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
管理者の常駐していない無人駅にトイレが残されているだけでも立派なお客様サービスでしょう。 維持管理の費用や手間を考えれば無人化された駅では廃止されても仕方ないと思います。 トイレットペーパーを自分で用意しなければならないとしてもそれは個人の危機管理の一つでありトイレ自体が残っているのであればありがたいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の幼児期だと、公衆トイレや駅のトイレにはペーパーのない所も多かったなとうっすら記憶にあります。その代わりにお花紙、と書かれた本体に付いたレバーで操作するコイン式の自動販売機がありました。今のようにきれいなトイレは百貨店や一部の飲食店くらいで少なかったので、よく母に今のうちにトイレを済ませなさい。あとで困るから、と言われたものです。習慣で、今でもつい、水に流せるポケットティッシュを持ち歩いています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔(国鉄時代)には「トイレットペーパーカ無しはごく普通」だった背景であるが、事態が大きく違うのは「都市部の一部駅を除けば汲み取り式」だった事が大きい。 汲み取り式では硬い紙(新聞紙·雑誌等)を捨てても問題無かったが、現代はほぼ水洗式になったので「流しても良いのは水に溶けやすい紙」に限られ、トイレの詰まりに繋がる。 トイレの詰まりが多発すれば、トイレの閉鎖に繋がるので、利用者も心得るかと思っているとしか考えられない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
トイレットペーパーの販売機を設置したとしても別の紙を使用されたりで詰まらせるなら、トイレ使用料100円にしてトイレットペーパーを設置したほうが良いかもね。交通系ICを利用したりで出入り口に解錠装置を設置するなりの初期費用は掛かるが、トイレ維持費も考えれば徴収したほうが良いかもね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
以前の国鉄時代は便所(当時の名称)にトイレットペーパーはありませんでした。便所の入口にティッシュの自動販売機が設置してある所もありました。国鉄がJRになり名称も便所からトイレへ変わった頃トイレにトイレットペーパーが配置される様になって来て、その当時に聞いた話ですと便器に固い紙(水溶性じゃない紙)が詰まって修理清掃費用が嵩むのでトイレットペーパーを配置する様にしたと聞きました。再び未配置になるのは便器が改良され詰まらなくなったのか配置する人件費節約なのか知りたい処です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
多くの方が書いているように、昔はトイレットペーパーがないのは当たり前だった。それが旅客サービスの向上と水洗化の進展で硬い紙を流されたらパイプ詰まりが多発するからという鉄道側の理由で備え付けるようになった。JR発足の頃の日本人は民度も高かったけれど、モラルの低下や外国人の急増でトイレットペーパーの盗難やイタズラが多発する現状では、設置しない事を批判出来ない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ハンカチとチリ紙を持ち歩く。 頻度が高い人なら、ロールを首から提げて持ち歩こう。地方に行く時には特にね。レジ袋に入れてリュックに提げて置くとかね。 持ち帰る人のせいで一時期は完全に撤去されていて、利用者の多い駅には盗めないタイプで設置される様に成ってきたけど、使用頻度の低い所だとまだというか今後も期待は出来ず、ティッシュペーパーでは薄すぎるので、ロールを持ち歩く。 撮り鉄や旅行で、地方へ行く時には、ペーパーを携帯した方が安心よ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔、余裕が無くて駅のトイレに駆け込んで、用を足した後に、トイレットペーパーが備え付けられていない事に気が付いた。もうピンチだった。たまたま友達が近くにいたから電話して入口の自販機で買ってきてもらった。 最近は全くないけど、それ以降は、いいか悪いかわからないけど、自分が使ったペーパーの残りをピンチの人用に置いて帰った記憶がある。
ログインして返信コメントを書く