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魔法少女ノ魔女裁判(まのさば)の2章でどうも腑に落ちないところがあります。 夏目アンアンはエマ殺害を目論んでおり、佐伯ミリアと桜羽エマが入れ替わっていることを信じてミリアを殺害をしたが、実は入れ替わりはなく、間違ってミリアを殺害してしまったという話でした。 ミリアが殺害された後、当然エマは一人称や喋り方、性格も変化していません。 アンアンが大好きだったミリアの精神がエマの中に入っていると信じ続け、処刑される寸前まで確信を持たなかったのが不思議です。 裁判の議論中もアンアンは「どうして…」と少し疑問を匂わせることはありましたが最終的に真っ向勝負なって敵意をむき出しにしていた相手は中身がミリアだと思っているエマだったということで、どうも違和感があります。 認識が間違っているでしょうか?

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回答(3件)

いちおう魔女因子の説明には殺人衝動と「妄想」に憑かれる。とあるのでそのせいですかね ミリアが直接騙したのもありますし

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もう魔女が進んでて正気じゃないんでね 議論中も桜羽エマ…お前はいつも!とミリアではなくエマに対して話しかけているシーンがありますし もう頭の中ぐちゃぐちゃになってるはずです

確かミリアの魔法は、相手と合意の上で入れ替わることができるので入れ替わって人称をわざと変えていると思っていたのではないでしょうか?