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轟はじめ

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とどろきはじめ

ここでは、「ホロライブプロダクション」傘下の「hololiveDEV_IS」に所属するバーチャルYouTuberについて解説。「ReGLOSS」メンバー。

ぶんぶんぶーん!押忍!

押忍!……なんか番長っぽくなってきたかも!

プロフィール

英語表記Todoroki Hajime
誕生日6月7日
年齢21
身長155cm
初配信日2023/9/10
キャラクターデザインAちき(参考)
Live2Dモデリング入江燈
ファンネーム真っす組
配信タグ#ぶんぶんばんちょー
ファンアートタグ#はじめ武勇伝
好きな食べ物刺激的な食べ物(甘いのも辛いのも)、ピザ、絹ごし豆腐、アスパラガス
好きなものダンス(振付もイケるらしい)、K-POP、シティポップ、少女漫画(特にティーンズラブ)、お笑い(特にシチュエーションコント)、ビターエンド
苦手な食べ物トマト、ねばつく食べ物全般(納豆、オクラ、なめこ等)、わさび、アルコール(下戸)
苦手なもの喧嘩、病院(特に採血)、青春を過去にすること、安易なハッピーエンド

概要

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」傘下のバーチャルYouTuberグループ「HololiveDEV_IS(ホロライブデバイス)」所属VTuber。1stユニット「ReGLOSS」メンバー。

キャラクターデザインはイラストレーター・Aちき氏が手掛けた。三面図

日本時間の2023年9月10日に初配信・本デビュー。

2025年8月6日、ReGLOSSもといhololiveDEV_ISに所属するタレント2人目のチャンネル登録者100万人を達成。

  • 公式説明文

宇宙一の番長を目指すなんでも屋。

なぜ宇宙一なのか、なぜ番長なのかは明らかにされていない。

じっとしていられないタイプで自分の体を動かすことが好き。

逆に道具を扱うことは苦手で料理も出来ない。

相棒の『ばんぺん』から日々、番長たる教えを受けている。

「ぶんぶんぶーん!押忍!hololive DEV_IS ReGLOSSの番長!轟はじめ!」

人物・エピソードなど

滑舌ふわふわ番長

  • かなり舌ったらずな滑舌よわよわ枠。たまに表記不能な言葉が飛び出す、ReGLOSSの滑舌がやべーやつ。マネージャーをして「聞いてるうちに慣れてくる」と言わしめた、みこちルーナ姫並みかソレ以上かもしれないレベルの滑舌を持つ、ホロベイビーズ期待の新星。
    • 前口上に難しめの言い回しを使ったこともあるが、初配信の内容を「言った通り」に字幕に起こせた切り抜き師は一人もいなかったという。
    • リスナーの一部からはオンドゥル語に例えられる事もあり、オンドゥル語の後継者扱いされている(はじめ自身は元ネタを知らなかった)。なんの因果か、オンドゥル語の元ネタの作品にははじめという人物がいる
    • 後述の歌ってみたでもある通り、意識して喋れば滑舌は(ある程度)何とか出来る。なんなら早口言葉は得意な部類。しかし、単純に数時間単位で話すのが疲れるため、難しく考えずに感情を素直に出そうとしたり楽して喋ろうとすると舌っ足らずになってしまうらしい。
      • ただ後にアーカイブを見直した際、自分でも身構えて聞かないと言葉の意味を理解できないと言う形で滑舌の酷さに気付き、喉の筋トレを決意したとか何とか。その際のリスナーのコメントをまとめると「やっと気付いてもらえたようだが、俺ら聞き取れるんでそのままでもええんやで(要約)」という意見が主であった模様。
    • ワードセンスが独特なこと、訛りと思われるイントネーションもあるため滑舌はあくまではじめ語を構成する一部ですらある。たとえば上記口上にある、「ぶんぶんぶーん!」とエンジン音を三回鳴らすフレーズは、名字の轟という漢字が三つの車から成っていることから思いついたとのこと。
    • さ行がた行に、ら行がな行に聞こえ(例:寿司→土、ホロライブ→ホノナイブ)、語尾にや行が付くような喋り方に聞こえる。そのため、と一緒に電車に乗っている際、会話中に「好きゃ!」と言ってしまい青に止められている。
      • 2024年にこの「はじめ語」を大真面目に分析した動画が現れ話題を呼んだ。実際ここで紹介される法則に従えば轟はじめを9割がた再現できる。ちなみに投稿主の経歴も大概ぶっ飛んでいるのだがここでは省略。
    • この影響が如実に出てしまったのが2024年2月19日のハコス・ベールズの企画、BAE-CADEMY(ベー学園)である。この企画ではじめはJPのさくらみこ、IDのこぼ・かなえるカエラ・コヴァルスキア、ENのネリッサ・レイヴンクロフトと共に伝言ゲームを行ったのだが、その中で"maccas run"(maccasはオーストラリア英語でマクドナルドを指す)を"macca jdon"と発音し、自分が一番手であったため後続のホロメン達が皆この影響を受けてしまった。本人はしっかり言ったつもりだったが皆からjdonと聞こえると言われてしまった。ハコスが正しい発音を言ってもカエラからはむしろ「JDONがない。間違ってるよ。」と言われる始末である。
      • 後にさくらみこが言い間違えた"My shout"→"My soul"と合わさったJDON MY SOULが海外でネットミームと化した。また、カエラは他の配信でこのフレーズを使用してたり古石ビジューは自身配信ではこのワードがコメント欄に現れたためハコスに意味を聞くという(ハコスにとっての)二次被害が起こっている。
  • 小動物系の癖になるカワボの持ち主。しかし喋る内容は前向きで格好良いというギャップは総帥も思わせる。なお笑い声は風真いろはとクリソツ。
  • アルコール耐性は皆無であり、度数3%のチューハイを1缶も空けないうちに真っ赤になり、フニャフニャに酔っ払う。そしてその際は元から怪しい滑舌が更に行方不明になっていく。
  • 声質と活舌がにじさんじ所属のでびでび・でびると似ていると言われることがあり、プライベートでリスナーらしき人物からこっそり「でびでび・でびるさんですよね?」と尋ねられた事もあるとのこと。またコラボ配信が実現された際は、お互いの活舌から相手が何を言っているのか分からないといった場面が散見された…のみならず配信後に実の母から「姫ちゃん(家族間での愛称)、一人二役でやってるの?大変ね」といった旨のLINEメッセージまで届いてしまう。
  • とある配信にて過去のアルバイトの経験を聞かれたが、その際に出てきた答えが「ケーキ屋さん」「カラオケ」、そして「コールセンター」。前の二つはともかくほとんどの視聴者が予想だにしていなかった衝撃的な単語に耳を疑い、コメント欄が数秒間「コールセンター!?」で埋め尽くされるという珍事が発生した。
  • 番長のホロベイビー評についてはFLOWGLOW加入後でも変わらず、少なくとも輪堂千速水宮枢の2名については番長を赤ちゃんと認識している。特に枢については2人で買い物に行った際にト◯ザらスを見かけ、番長の「行きたい」という思いから寄り道をし、シル◯ニアファミリーに興味を抱くというエピソードが語られた事から、番長のホロベイビー評がより強固なものとなった。

ReGLOSS最後の良心

  • 同期が女たらし漫画家リコーダー&滑り芸&クソガキ的煽り芸サイコパス&センシティブ女社長知識とトーク力の塊と個性派揃い、というかボケ担当しかいない。はじめ自身は活舌を除けばまっすぐな信念を持つ番長気質であるため、普段は可愛いと言われていてもReGLOSSの本当の柱はやはりはじめなのかもしれない。
    • 特に直前のらでんが「初配信で顔出し&自己紹介一切なし」という絶大なノーブレーキをかましたため、不慣れながらも自己紹介を精一杯頑張る姿に多くのリスナーが安堵と癒しを覚えた。
    • 「ReGLOSS内でも唯一責任感が強いはじめがツッコもうとするけど全然ツッコめてない」という扱いな様子。ちなみに本人はツッコミが必要とは思いつつもボケの気持ち良さを知ってしまっている。
    • デビュー後二ヶ月でそれぞれ「カメムシと九九に負けるおもしろイケメン」、「歌極振りうめうめ系クソガキ」、「男飯がYahooニュースになった配信モンスター」、「常識人で随一の知識人」と評価は変わったが、番長はより可愛さと格好良さが表に出ることで活舌と番長気質のファンを着々と増やしている。
  • ReGLOSSの番長だけあり、紹介ショート動画や同期コラボシリーズなどReGLOSS全体を盛り上げるための活動を積極的に行っている。
  • 莉々華とのコラボ対談中、莉々華がBLが好きであるのに対し、はじめはTLが好きであると暴露。常識枠のはじめから出た爆弾発言にリスナーは大いに驚いたが、実はこれ、先だって行われた『ReGLOSSの清楚担当は誰か』というアンケートではじめが一位になってしまったことが要因。『自分は清楚なんかじゃない』というアピールをしたかったが故のカミングアウトなのだが、結果として、そういう部分も含めて根っからの生真面目であることが周知されるだけとなった。
    • 公式フィギュアの宣伝を兼ねた、出演者の妄想・願望を語る番組では、具体的な性癖が明らかになる。「一度思い付いてしまうと他の人のことを考えられない」と白銀ノエルのセクシーフィギュア案を次々と発表するも、好きなレトロ漫画に影響されたようなセンスを、「おっさんの抱くステレオタイプ」「エロガキだ」と共演者から散々にいじられた。
    • 清楚じゃないことを主張しつつも結果的に同期の中で一番清楚っぽくなってしまっている部分では風真いろはと似ている。
    • 一方、下ネタで笑いを取ることについては、何が面白いのか分かっていないというレベルで鈍い。一度青から「番長の食レポをする」というド級の下ネタ発言をされた時には、完全に発言の意図を理解できていない様子を見せていた。

ダンスが好き&得意!

  • ダンス大好き。振り付けもいけるホロライブの踊り子。得意分野はセクシー路線のダンスで、表現としてのセクシーさを語る時には饒舌になる。
  • 「アニメの世界の住人達の振り付けを考えてみたい」「歌ではなくダンスが主役のライブをやりたい」という初志を抱いており、夢の一つはReGLOSS全員の振り付けを自ら担当することだという。配信のEDやオリ曲では、実際に振り付けを行っている。
    • 実際にバックダンサーとして活動していた過去もあったそうだが、運動神経や柔軟性にはそれほど自信もなく、所属チームでも実力は下位だったと振り返っている。それでも好きだからと頑張ってダンスを修得した努力家で、3Dモデルお披露目ライブで披露したソロパートダンスは、「番長のダンス」がSNSトレンドに入るほどの反響を呼んだ。
      • もちろん一般人と比べれば身体能力は高く、ReGLOSSメンバー(病気のため欠席していた青を除く)がエクササイズに挑戦する企画では、一人だけ息も切らさず平然としていた。
    • 自身のファースト3Dライブでは、「ハコスと共に、演出補正が効かないワンカメラショーの提案を受ける」「グッズ紹介をノンボーカル曲のダンスで行う」と、野心的な取り組みに次々と挑戦。大きな話題を生んでいる。
  • 本人が持っているポリシーとして、「ダンスで大事なのは技術の上手い下手ではなく、その人がどんな持ち味を持っているか」というものがある。このことはプライベートな時間に、ダンスへの劣等意識を吐露した風真いろはを励ますために発言されたらしく、いろは曰く「熱弁する様は、それまで見たどの番長の姿よりも迫力があった」とのこと(余程思うところがあったのか、何故世間はダンスバトルをさせたがるのか……とまでこぼしていた)。
    • 奇しくも先輩のハコスも、過去に似た発言をしたことはある。彼女とはじめが出会った当時は、まだ趣味と公言するほどのダンス好きが他に少なかったのもあってか、お互い出会えたことを大層喜んでおり、一緒のダンス教室に通うなどしていた。

歌について

  • 歌はダンスほど自信はないようだが、歌ってみた動画では透明感と情感あふれる美声が聴ける。ふにゃふにゃの滑舌も歌唱中だけはピシッと改善する。
    • 感情を乗せて歌うことに定評があり、特に悲劇や切なさを歌う歌はリスナーの心を揺さぶり涙を誘う。
    • その理由の1つとして、デビュー後間もなくの莉々華との対談コラボでその曲の人物になりきって「今うちはイケメンだぜ」「私は今からいい女…」と別人格を憑依させるようにして歌っていると語っており、大人びたセクシーな歌も歌いこなす。
  • デビューから1周年を記念してオリジナル曲『BANCHO』が発表された。発表からわずか5日で100万再生を突破した。
  • 2025年1月には2番目のオリジナル曲『Countach』をMVと同時発表。3Dモデルを存分に生かしたキレのあるダンスと歌声による、彼女の魅力が存分に詰まった一作となっている。なお、はじめの後ろで踊っているバックダンサーは実ははじめの親友やダンス仲間だったりする。
  • ゲームの夜間警備でトイレにノックした際の擬音を歌って踊った「コンココンコンココンコンコン」が2025年大バズリ。2026年1月現在1000万再生を記録している。

青春ガチ勢

  • 「青春は誰でもいつでも好きな時にできるんだよ!」がテーマの正統派アイドル候補。
    • 「心を動かされて行動を起こしたり、その日からの景色が変わったり」というはじめ理論による青春をすることが大きな目標。その夢の一つはReGLOSSメンバーと武道館ライブ。
    • 配信上の大目標は「リスナーのリアルを充実させること」で、そのきっかけに自身がなりたいとした上で、その結果配信から離れる事になってもそれはそれで全然ありだし、時々思い出したら見に来てくれるくらいで良いと言及している。全ての青春を愛するがゆえ、青春の足枷になるならアイドルの自分を切り捨てても構わないという旨を言える度量はまさに番長のそれである。
    • 性根や目標が真っ直ぐで、ある意味ReGLOSS内では最も安心して見ていられるタイプ。ただし妹育ちのため人を引っ張っていく経験はこれから成長していく。

その他小ネタ

  • お笑いが好きで、特に「東京03のようなシチュエーションコント」が好みと公言している。配信枠のスタート時間を、自身が視聴したがっていたM-1グランプリの放送後に合わせて設定したこともある。
  • 病院も医者も大嫌い。その度合いは放っておけば命に関わる即入院レベルの不調で、かつ病院のすべてが自分の為を思って動いていると頭で分かっていても、嫌いなあまりに自然と強がってしまい一度は入院を突っぱねるレベル。その際はマネちゃんが有無を言わさぬ圧で入院を勧めたおかげで一週間ほどで復帰したが、リスナーも気持ちは理解しつつもドン引きしたという。
    • 注射も採血も嫌いで、その際は看護師に四肢を拘束されるという赤ちゃんそのものになる。
  • 勉強はとても苦手。こんこよ24で行われたReGLOSSの学力テストでは164点でぶっちぎりの最下位を叩き出した。ただし、珍回答の数やインパクトは青や奏よりかは少ない(この二人がはっちゃけすぎてるせいでもあるが)
  • ホロお正月CUP2024本戦では初出場にもかかわらず、つよ杯で常闇トワ星街すいせいに続き3位で入賞した。マリオカートの腕前はかなり高く、見方によっては星街すいせいを2位に落とせたのははじめの活躍があったからとも言われている。
    • ちなみに他のReGLOSSメンバーは全員ざこ杯行きになっている。(ただし、莉々華はざこ杯メンバーの中では最上位であり、七詩ムメイが体調不良で棄権しなければざこ杯に出場しなかった。また、らでんは購入して1週間もたっていない代理出場の超初心者である)
  • 2024年7月に開催されたホロARKでは冒険をしたり内政を手伝ったり、シャドウメインを駆りレイドバトルの前線で戦ったりと活躍をしていた。
    • ハードコアマイクラからの流れで日誌を提出していたのだが、2日目からノエル先輩に対抗してラップ調の日誌を書いていた。
    • この日誌は翌日紹介された際にぺこらから高い評価を受けていた。
    • また、ファンメイドによるラップ動画が作られ、こちらもホロARKのニュースで紹介されていた。
  • ホロライブを知ったきっかけは、みっころねの24時間放送の『細すぎて伝わらにぇモノマネ』。大空スバルによる癒月ちょこのモノマネで知ったらしく、そのリアクションを『細すぎて伝わらにぇモノマネリターンズ』にてセルフモノマネした(何の因果か、その場にスバルも居た)。
  • 奏曰く、動物に好かれやすいらしい。
  • 配信中の人や事柄に〇〇マンという癖ががある(例 クモクモカメマンや変態マン)
  • 母親ははじめ曰く「個性的なおかーたん」とのことで帰宅した際に個性的なステップを踏みながら迫ってきたりするらしい。そしてはじめのことをと呼ぶ。
    • ReGLOSS1stライブ終わりの楽屋では大勢のスタッフの目の前で姫連呼しながら抱き付きまくった結果はじめ兄が引き剥がす羽目に。マネちゃん曰く「想像通りのお母様」
    • 2025年末の配信で配信初登場を果たす。たった数秒の登場であったがまごうことなき轟はじめの母だった。
  • 兄が一人おり、普段はお兄ちゃんと呼んでいる。仲は良いものの3Dライブをするまでは妹のホロライブでのVtuber活動に否定的で「いつまで夢を見るの?」と苦言を呈していたが、生誕ライブの後に「見返さざるを得ない努力を見ました」と活動を認めて称賛するメッセージを送った。
    • しかし実際は初配信から視聴を続けていた最古参であり、陰ながら妹の活動をずっと応援していた。
      • 兄は既婚者であり、姪っ子が一人いる。
  • 2025年11月30日にホロライブの16人での『カービィのエアライダー』コラボ企画において、ウィングスターを高レベルに仕上げてハイジャンプに進んだが、誰も対戦相手が現れなかった。パドックに戻ってきた彼女を待ち構えていたのは、同じく勝者の証を頭に乗せた獅白ぼたんただ一人であった…

ホロメンとの関係

  • 一条莉々華が台詞を噛んだ際、「何て言ったんだよー」とイジるも「はじめにだけは何て言ったんだって言われたくないよ!」とツッコまれた仲。お互いボケるのが好きなので、相手がボケた時には積極的にツッコんであげているという。普段は「喋り方可愛い!」とちやほやもされている。
    • そんなツッコミ担当の2人でもボケまくる残り3人を捌ききれていない。ツッコミが追い付かないのではなく3人のボケが強すぎるのである。
      • オフコラボで莉々華に餅とチーズのベーコン巻きを振る舞ったけど、餅とベーコンの熱の通りの関係でちょっとベーコンを焦がしてしまい油もコッテリになり、莉々華を困惑させてしまった。
  • 火威青には「皆やっと番長のおしゃべりを聴いてくれてありがとう。最高だった」と絶賛されている。可愛いだけでなくワードセンスが格好良いとのこと。
    • 実際に番長のまっすぐな言葉が既に二つくらいトラウマを壊してくれたそうで、一番はじめを格好良い番長だと最初から尊敬しているのかもしれない。
  • はじめ自身のお笑い好き、共に21歳でもあり、芸人仕草を見せる儒烏風亭らでんに対しては「存在自体が好き」という感想を口にしたことがある。当初らでんははじめの活舌の真似をして「ふざけんなそんなんじゃねーから!」と早速ホロライブらしく仲良く煽りあっていた。青曰く皆揃うといつもこんな感じでーす、とのこと。母性の強いらでんと甘え上手のはじめはてぇてぇやりとりを見せる。
  • 引っ越してすぐの音乃瀬奏に普段から出費を記録するようにアドバイスをし、外食やコンビニ弁当ばかりだった奏に「食費を削れ」と忠告。
  • ReGLOSSメンバーは音乃瀬奏以外ははじめの台詞が聴きとれるようになったらしく、奏は「ばんちょう何言ってるかわかんないですー!」と言ってよく喧嘩してるらしい。さすがはReGLOSSのクソガキ担当。
  • 大空スバルとは誕生日配信に歌を歌う、一緒に外食に行くなどの交流をしており、2024年で一番仲良くなったホロメンと発表した。

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