私が厳しい意見をしていることで、星街すいせいさんのアンチのように思われているかもしれません。
しかしそれは違います。
私は星街さんを応援しています。
だから彼女に「アーティストにはなれない」と発言はしていますが、彼女のことをアーティストとして扱っています。
アーティストのファンとして振る舞っています。
彼女の求めるアーティスト像は、おそらくおしゃれでかっこよくてキラキラして陽キャラで、世間的にもアルファな立場な人物です。
そしてそういうアーティストのファンたちもえてして同じようにキラキラした存在です。それは超一流のアーティストたちのライブ会場を見れば容易に理解できることでしょう。
そうした人たちは、自分に自信があるので推しに対して遠慮しません。
嫌われることを恐れないので堂々と意見します。自信を持って発言します。
確固たる意志を持ち、強い自我を持っています。
「こんなことを言ったら嫌われるかも」なんて弱気でビクビクしたVオタみたいな陰キャラではありません。
だからこそ彼女は矛盾している。
ファンに対して陽キャラらしく振る舞うことを求める一方で、都合の悪い意見を言われると「陰キャラらしく黙っておとなしくして」と主張します。
都合の良い時は自分をアーティスト扱いして、不利なことになると自分をオタサーの姫にしてごまかしています。
そのような半端な気持ちでは本当のアーティストにはなれないでしょう。
今の彼女は少し歌がうまいだけのただのわがまま女の子でしかない。
Quote
VTuber Insider Japan
@VTuberInsiderJP
星街すいせいさんはアーティストには絶対になれません。
なぜならば彼女はVTuberでホロライブだからです。
彼女がホロライブでなければ残念ながら彼女の歌はほとんど聞かれることがなかったでしょう。 x.com/nulllun_gamer/…