大島奈保美
秋野暢子さんと緩和ケアのこと
ブログを読むときに気をつけてほしいことをご確認のうえ、相手の気持ちを考えたコメントを心がけましょう
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この記事についたコメント(21件)
- 京おはようございます。
東京など、大きな病院が多くあるところは、緩和ケアが進んでるんですね。
私が住むところでは、一番大きい病院でさえ、緩和ケアは無いですね。
緩和ケア病棟がある病院へ転院を提案されます。
秋野さんのブログ拝見してて、緩和ケアチームが、来てくれるなんてことが、驚きでした。 - 主人の時は、緩和課があり 希望すれば受けれましたが、名前だけで嫌がってました。
痛みが増して来た頃に 緩和を受診しました。
痛み止めとかの出し方が違いました。もっと早くに行けば良かった。
主人の話を聞いて顔を見て 処方されてました。 - 奈保美様
こんな時間に失礼します。
私は乳ガンサバイバーですが、緩和ケアに対する誤解、きちんと病院から説明されました。
私は仕事柄緩和ケアについて理解していましたので、驚くことはありませんでしたが。
早速幼い子どもにどう伝えるか等、気になっていることを相談しました。
病院によって対応に違いがあるのなら、残念なことですね。
緩和ケアや在宅医療について、一般の人に知ってもらうことが大切です。
当事者になる前に。
そうすれば、自分や家族が患者になった時、気持ちの面で違うし、がんへの偏見や誤解も少なくなると思うのですが。
私は病院内にある精神科への相談も可能なことも教えていただき、実際に一度受診しました。
どの病院でも当たり前に緩和ケアが正しく受けられるようにしないといけないですね。 - YUMIKO私の通ってる大学病院も治療。
それを積極的にしない意思を患者が出したり、これ以上の回復治療は無理と判断された時は、緩和ケアのある病院に転院されたのを、最近、身近な友人で経験したので、大学病院はあくまでも、治療をする所なんだと解釈しておりました
緩和ケアスタッフさんが居て、3者一体で治療をやって下さるなら、ストレスが減ると思ってしまいました
遅くにごめんなさい
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