わかってないなあ。あんな特急でこさえたワクチン、安全性が完璧じゃないことくらいみんなわかってた。問題はそれでも国民の8割が2回接種してくれさえすれば、この新型感染症は収束に向かいますーーと国民を欺いて接種に向かわせたことだ。まずここを総括せよ。 もう一点は、PCR検査至上主義に陥ったこと。検査は予防でも治療でもないし、潜伏期間があり偽陽性の問題もある。ところがお上は、PCR検査を受けさえすれば感染症から身を守れるかのようなミスリードをした。 いつでも誰でも何度でも!なんて脳天気なキャッチフレーズを撒き散らした自治体もあったっけ。 ワクチンの安全性のことを語る前にやる事やってくれ。
返信12件
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『粘』・『着』小パイロット まだ「同定可能性」の意味すら分からない? 提出ってなんだ? どうしようもなく『マ』・『ヌ』・『ケ』 失笑
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『粘』・『着』小パイロット >ペンネームなん? まだ「同定可能性」の意味すら分からない? 同相も無く『マ』・『ヌ』・『ケ』 失笑
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こんなのネットですぐ出てくる。 【東京地裁平成28年4月26日判決】 ペンネーム(匿名的表示)に対する記述に対し、原告は「自分のことだ」と主張 記載した者に対し、名誉棄損を理由に損害賠償請求訴訟を提起 裁判所は「一般閲覧者から見てペンネームと原告を結びつけることは困難」として同定可能性を否定 判例:ペンネームで同定不能 → 名誉毀損不成立と判断、『請求棄却』 これがこの分野における典型的判例。 すなわち、オマエがハンドルネームである限り、叩きたい放題ということ。笑 『オ』・『マ』・『エ』のように『名前替え逃亡』していれば尚更。 失笑
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『粘』・『着』小パイロット >判例出して。今日、聞いてみるよ笑笑 爆笑 オマエまだ「同定可能性」の意味すら分からないんだ。 失笑
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>ここは日本、あなたの勝手なルール、 爆笑 最高裁判例すら読んでない。 自説のエビデンスすら疎明できない訳だ。 失笑
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>勘違いなん? 爆笑 オマエ、未だ「同定可能性」の意味すら分からないの? こりゃ、笑うしかない。 笑×100 失笑
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『粘』・『着』小パイロット 議論の邪魔だ。 他スレで『粘』・『着』するな。 『マ』・『ヌ』・『ケ』 失笑
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>PCR検査を受けさえすれば感染症から身を守れるかのようなミスリードをした。 爆笑 なんだこれ? PCR検査は「感染を防ぐ手段」ではなく、「感染しているかどうかを確認する手段」として運用されていた。 検査体制の拡充は、感染者の早期発見や医療資源の配分のためのもの。 「検査=予防」と政府が公式に説明していたわけではなく、この解釈自体が議論のスリ替え。 >いつでも誰でも何度でも。 流行期に検査を広く利用できる体制を整えるのは、公衆衛生政策として合理的。 感染症の監視では、検査アクセスの制限よりも、むしろ迅速な検査体制の確保が重要視される。 実際、多くの国では検査不足が感染拡大の一因として問題になった。 失笑
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>潜伏期間があり偽陽性の問題もある。 爆笑 どの診断検査にも感度と特異度の限界がある。 だからこそ医学では単一検査だけでなく、症状、疫学情報、再検査などを組み合わせて判断する。 「偽陽性があり得る」ことは検査の欠陥ではなく、すべての医療検査に共通する統計的性質。 それを理由に検査自体を否定するなら、血液検査も画像検査も成立しない。 失笑
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>まずここを総括せよ。 爆笑 パンデミック対応の評価や検証は多くの国でとっくに行われている。 ワクチン政策、ロックダウン、医療体制、情報発信などについて政府報告や研究論文で検証が進んでいる。 「総括されていない」という前提自体が事実と一致していない。 >PCR検査至上主義に陥った。 PCR検査は感染症対策において最も基本的なツールの一つ。 感染者を特定し隔離することで感染拡大を抑えるという方法は、結核、SARS、エボラなど多くの感染症で使われてきた公衆衛生の標準手法。 検査は「予防でも治療でもない」という指摘はその通りだが、感染者の把握と流行状況の把握は対策の前提条件。 この役割を無視して「意味がない」とするのは感染症対策の基本構造を理解していない。 失笑
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