レバノン「まるで嵐」と住民悲鳴 攻撃で響く爆発音、立ち上る煙
共同通信配信
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ヒズボラは昔からあったわけではありません イスラエルのレバノン侵攻に対してレバノン正規軍が対処できなかったことから発足した民兵組織で、何年もイスラエルと戦いレバノン国土を取り返し、レバノン国会にも多数の議席を有する政党です そしてまたイスラエルはレバノンを侵攻し、市民だけでなく国連平和維持軍(PKO軍)まで攻撃しています 先日はイスラエルの空爆によりレバノンに派遣されていたインドネシアPKO部隊員3名が亡くなりました パレスチナもレバノンもイランも、イスラエル国土を侵攻していません いつだって他所の土地に侵略するのはイスラエルです
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もはや、軍の施設や何らかの拠点を狙うと言った標的も無く、大規模攻撃により民間施設も関係無く攻撃するのは、余りにも酷いと思います。 そして、イスラエルのレバノンへの攻撃が米国とイランの停戦合意の内容に含まれるか否かで双方の国で相違があり、海峡通過も再封鎖されるなど、予断を許さない状況です。 戦争への恒久的な停戦への雲行きが早速怪しくなって来たので無いかと危惧致します。
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イスラエルは、意図的にアルマゲドンを引き起こして、人類をユダヤ人以外は滅ぼそうとしていると報じられています。 罪のない人々に攻撃を止めない姿勢は、本当に恐ろしい国だと思います。 人道上も、このまま見過ごすことは、許されないと思います。 世界は、一丸となってイスラエルに対処すべきだと思います。
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イスラエルは全力で停戦を妨害している。 可能な限りイランを攻撃し挑発し戦争を煽ることで、レバノン侵攻や入植地での戦争犯罪の隠れ蓑にしている。 そのために世界中が大損害を受けることはまるでお構いなし。人道的な見地からの国連による非難も完全無視。 国際社会が一致団結してイスラエルの動きを封じ込めないと、近い将来大きな災いになりそうな気がします。
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ヒズボラは日本では民兵組織、勝手に武装したテロ集団みたいなイメージでしか紹介されませんが、実は民主的な選挙によって国会に議員、閣僚を送っている政党でもあります。 また、レバノン南部では、病院、学校、低金利金融といった社会インフラを提供しており、住民からの支援も厚い(なので選挙に勝つ)。 現地の住民から見ると、福祉・教育・防衛を司る巨大な互助組織です。
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ヒズボラ掃討のためとはいえ、イランとの停戦合意とやらがあった直後にこの始末。しかも民間人に多数の被害者が出ているという状況では、イスラエルという国こそが残虐な違法国家としか形容できない。ただ、イスラエル側は国民も含めて「主戦派」が多いというから、かつてのナチスの被害国とは思えないほどの残虐非道さを露呈している。なにがこのイスラエルをそこまでの残虐非道国家にしたてあげたのかは分からないが、これではいずれ停戦どころか再び中東に戦火が広がり、第三次世界大戦の様相を帯びてくることも絵空事とは言えなくなるだろう。
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イスラエルという国、並びにユダヤ人は迫害の歴史を歩んできた。 宗教問題で決して相容れないイスラム教徒には、体裁など構わずどんな手を使っても対抗・排除しようとする。 今回も多くの民間人が犠牲になっているが、ヒズボラはハマス近い関係にあり、イスラエル人の彼らからすると今回は正当性のある戦争となっている。 憎しみが憎しみを生む状況は変わらず、歴史は繰り返すという言葉が本質を突いている。 仮にヒズボラを壊滅させても、新たな対抗組織が生まれ、いずれまたイスラエルとの戦いが始まるだろう。
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イスラエルとレバノンを巡る情勢に対し、世界は一枚岩ではなく分裂 アメリカ合衆国や欧州連合は安全保障とテロ対策の観点からイスラエル寄りの姿勢を取りつつも、民間人被害には懸念を示す。 一方でイランやアラブ諸国はレバノン側に同情的で、対立構図は地政学的分断を色濃く反映 こうした状況下では単純な善悪の判断は困難であり、評価は各主体の行為単位で行う必要がある。最も望ましいのは停戦と緊張緩和により民間人被害を抑え、地域の安定と国際秩序の維持を図ること
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全然報道されていませんよね。本当に偏向報道だらけ。 もともとヒズボラは1980年代初頭、イスラエルのレバノン侵攻などを背景に誕生しています。 レバノン政府や軍が十分に対応できなかった中で、主にシーア派民兵として形成された怒りの軍団です。 イランの支援を受けつつも、イスラエルと長年衝突していますからね~ 2000年のイスラエル南部撤退などで抵抗勢力として支持を拡大して、現在は武装組織であると同時に政党として議会に議席まで持っています ただし一部の国ではテロ組織と指定されており、評価は国際的に分かれています。これをちゃんと報道して分析する日本であってほしい。
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こういうニュースを見るにつけ、日本という国に生まれてよかったと思ってしまう。中東の人々は本人たちが望むわけでもないのに宗教に起因する紛争や戦争で日常を脅かされ、子供たちを殺され、普通に平和に生きることすらままならない。なぜ宗教というはっきり言えば虚構概念のために子供たちが死なねばならないのか。
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