ホルムズ海峡再封鎖か イランメディア報道、イスラエルに反発
毎日新聞配信
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この間の流れを見ていると、中東情勢の元凶はイスラエルって気がしてきましたね。イスラエルがアメリカを唆し、イスラエルが停戦をぶち壊す方向で動いているようにしか見えません。実際、ガザ空爆の惨状とかひどいですし、ユダヤ人が世界から孤立する動きを、自ら加速させているように思えます。
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パキスタンは、米国、イラン、そして両国の同盟国がレバノンを含む「あらゆる場所」での停戦に合意したと発表ので、イランは当然この停戦合意にはイスラエルのヒズボラへの攻撃も含まれると判断したからこそ同意したのだろう。 ところがアメリカもイスラエルもこの合意にはイスラエルは含まれず、ヒズボラへの攻撃継続、容認すると言うからホルムズ海峡の再封鎖と言うことになったのだと思う。 結局はアメリカとの協議だけでは片手落ちイスラエルを止めなければ米イランの交渉も進展しないし、イスラエルが中東情勢を悪化させる火種と言うことだろう
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他国の戦争に実質的に巻き込まれているようなものだ。これまで何度もオイルショックを経験したのに、エネルギー供給転換はなかなか進まない。レアアースで学んだように、相手国の意思や事情で日本の経済や生活が左右されないようにしないといけない。まったく、これまでの政府は何をやってたんだか。 分散輸入を進めるとともに、日本国内で得られるエネルギーを早く発掘してほしい。
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第3国が仲介したり調整したりして汗を流しているなか、イスラエルは自国の都合を優先して愚かな行動を繰り返している。 停戦のために当事国が妥協してなんとかホルムズ海峡封鎖を回避しようとしている中、イスラエルは自国にとってはホルムズ海峡は重要でないらしいので、封鎖解除は関係ないという態度。 イスラエルに対しても世界は厳しい対応をとらないといけない。
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イランがホルムズ海峡を実行支配する限り、今後事あるごとに封鎖を持ち出して脅迫して来るでしょう。この事態を招いたのはアメリカですので原状回復の責任からは逃れられませんが、国際社会としても艦船派遣を含め相応の対応が求められそうです。
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こういう大国とは言えない一国の利害で世界情勢は大きく影響を受ける。 今回の米国の倫理性を考えると日本にもいつ火の粉が飛んでくるか、という時代に入ったと考えざるを得ない。というかホルムズ海峡関連ではすでに大きな損失を被っている。 日本から派兵される米軍基地や日本に停泊して戦地へ向かう船舶はイラン側にしてみたら敵国に利する施設・行為となる。 日本がこういう他国からの干渉を受けないようにするには、無関係な戦争には中立の立場を貫くことであるが、日米同盟は欧州各国の、NATO・対米関係より強制力が強く現在断れない状況。 このことをしっかりと考えていたのは石破首相で、 高市は意味不明の従属、というか無条件完全従属の立場と取られても仕方ない姿勢。おまけにホルムズ海峡へ自衛隊を派遣する準備を進めていたとも言われる。 どんな論理にも怯まず支持の一択だった多数派国民の思考力にはどんな責任が取れるのだろうか。
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まさか1日で攻撃するとは思いませんでした。 パキスタンは合意にレバノンも含まれることを事前に開示していたので、アメリカとイスラエル側が合意を破ったことは明らかですね。 勘違いが理由にできるうちに、過去最大攻撃で打撃を与えたかったんですかね。
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やはりそうなりましたか。 せっかく停戦へ向けて前進したと思ったらネタニヤフは停戦する気はさらさらないのでしょう。 仲介国は最悪の事態を避けるためにネタニヤフの暴走をどうにか止めるべきです。 トランプは米中首脳会議、中間選挙を見据えて停戦したいはずです。 このまま停戦合意へ向けて協議が進むか、アメリカによるイランへの壊滅的な攻撃が始まるか。 後者にならぬように例え中国、ロシアの手を借りてでも阻止する必要があります。 とにかくこれ以上戦争を続けてはいけません。
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個人的にはアメリカよりイスラエルの軍事主義の姿勢を懸念している。 過去においてもイスラエルは度々攻撃を仕掛け、停戦も無視している。 NATOももっとイスラエルを非難し抑えていかないと、仮にアメリカが撤退してもイスラエルは攻撃を継続的に仕掛けるだろう。 アメリカの失敗はイスラエルに加担してしまった事で、より複雑な情勢を招いてしまった現状に修正出来なくなってしまった点ではないかと思う。 多分イランよりイスラエルを黙らせる方が確実に終戦の近道だと感じている。
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イスラエルが何をやったとしても、反イスラエルの動きを完全に封じ込めることは不可能だ。 またテロやロケット弾攻撃、それに対する迎撃と反撃ミサイル、地上戦という戦争の繰り返し。 軍事力の使用と和平交渉の両方を進めないと、いつまでも果てしない報復合戦になる。 かつてはイスラエルも、ラビン首相の頃には和平の道を探り、成功しかけた時あったが、イスラエルの極右思想の青年によって暗殺されてしまった。 もう一度、ラビン首相のようなイスラエルの指導者が選ばれることが、世界の誰にとってもいいことだと思う。
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