差別を放任し、または受容しているあなたは差別に加担しているのです。
論理的に間違いかどうかはあなたが決めるものではありません。「賛否どちらでもない人」などは存在しません。
Quote
まつ
@Matu000002
それは論理的、数学的に間違いですよ。「差別主義者」か「差別主義に反対する人」かは対として成立していない。正しい対は「差別主義者」か「差別主義者ではない人」かであって「ではない人」の中には「賛否どちらでもない人」や「無関心な人」など多様な中間派が含まれる。 x.com/NoHate_ZoneX/s…