友人4人ほどの間で「会話の中でいかに「盲亀の浮木」という言葉を取り入れるかゲーム」をやっていた。
「田中(長髪だった教師)が散髪してたな」 「まるで盲亀の浮木やな」みたいな感じ。
すぐに本来の言葉の意味そっちのけでただ盲亀の浮木と言うだけのゲームになった。
「阪神がマジック点灯したな」 「盲亀の浮木やな」
「俺スポーツテスト苦手や」 「盲亀の浮木やもんな」
それでゲラゲラ笑い合ってた。
Permalink | 記事への反応(2) | 23:00
ツイートシェア
でも辞書に載ってたわ 〔百年に一度海面に浮上する目の見えない亀がたまたまそこに漂っていた流木の穴に頭を入れたという「涅槃経」にある話から〕 仏の教えに出会うのが容易でな...
五劫の擦り切れ
盲亀の浮木優曇華の花待ち得たる今日の対面 ここで会ったが百年目、ですね
これは流行る