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Conversation

目詰まりという言葉で全てを片付けようとする政府の姿勢に疑問を感じます。 石油もナフサも十分にあるのに、どうしてこんなにも早い速度でものの値段が上がるのでしょうか。 意図的な買い占め、売り惜しみ、談合、便乗値上げがあるのではないか、と疑ってみるのが今回のような緊急時における政府の責任ではないか。 儲けている企業への課税の議論も始めるべきではないか。 他の国では、需要抑制も含めて、危機感をもった対応をしているが、高市政権は、石油関連業界の利益を守ることしか考えていないように見えますね。 やはり、支持団体、献金企業が最優先の政治。 そう言えば、政治献金問題の議論はどこへ行ってしまったのか? 国民も大事なことを忘れてはいけないと思います。
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報道特集(JNN / TBSテレビ)
@tbs_houtoku
4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨