「辛い場面に遭遇してしまった」についたコメント | 大島奈保美オフィシャルブログ「家族とともに歩む『この道』」Powered by Ameba
大島奈保美
辛い場面に遭遇してしまった
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この記事についたコメント(8件)

  • きぬ
    子供に全面的に頼らずでも、入院したり
    施設に入る時は、保証人くらいには
    なってもらえますよね
    私は子供がいないので、そういう事を誰に頼んだら良いか悩みます
  • たけの子
    私も息子が2人なので老後の世話にはなりたくないです。経験上、必ず介護する側がストレスで疲弊します。依存とまでいかなくても老親に何かと頼られるのも大変ですよ😓

    今は夫婦2人生活ですが、どちらかが先に亡くなり、1人で生活できなくなったら今のマンションを売って施設に入ろうと考えています。最期まで息子夫婦や孫たちとは良い関係でいたいですものね。
  • すみません
    訂正してるうちに送信になってしまったかも。
    支離滅裂の文で送信になっちゃいましたが親も仕方なしに子供に頼る事もあるし子供の方もついついきつい口調になってしまう。
    スーパーやら病院でよく見かけます。ほんとに切ないですね
  • お母様が頼れるのはもしかしたら息子さんしかいなくて、てわも頼られる息子さんにもご自分の生活やペースがあって、ついイライラしてしまうのかもしれませんよね
    気持ちに余裕がないと私も親に冷たくしてしまいそうになります
    ぐっと堪えるようにしています
    どちらのお気持ちも考えると胸が痛くなります
  • 辛いですね。私には85歳の実母が居ますので親の立場も子供の気持ちもよーくわかります
    きつい口調になってしまう時もあり後悔して涙でちゃうの繰り返しです。だめ
    うちも息子2人ですからホントに手を煩わすことなく死ぬ間際までしっかりとを願っていますが…。
    誰だって子供にたよりたくないですよね
  • まったく大島さんのお考えに同意します!
    わたしは辛い介護の結果(実母)自分は絶対に子どもには迷惑はかけないと誓いました。お墓は檀家をやめ永代供養墓を購入して、わたし達死後の葬式などは要らないと今からつたえて、なんと言っても最後は施設に入るべくとにかく老後資金を貯めるしかないのかと笑


  • 奈緒美さんにはまだ、お母さまがいらっしゃいます。今はお元気でも、必ずお世話が必要な時が来ますよね。
    私も親の介護をしていた時は必死でしたが、終わった後から自分の健康が不安定になりました。
    あ、何を言いたいかわからなくなりましたが、、、
    奈緒美さんご自身も、まだまだつっかえ棒自体になる日が来るので、それを意識したらパワーが出るのでは?と思いました。
    ちなみに知り合いも、奈緒美さんと同じ歳ですが、高齢の親の介護をなさっています。
  • 私も病院で付き添ってる

    親子見た事あります

    息子さん中々キツい言い方してました

    キツいけど着いて行くって言う事は

    心の中は優しいはずです。

    知らんけど
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