無断駐車最終章
10時頃、2人の若者が車に
私『お前らかコラ』
犯人『近くのパーキングが空いてなかったので停めました』
私『はぁ?』
そのとき近所の老人が…
『アンタら(犯人)が悪い!この人が怒るのも当然や!
駐車場契約して月額払って借りてる人に迷惑かけたらあかん!
この人はどこ停めたらいいんや!ワシかてこんなんされたら怒る!
誠心誠意あやまれ!』
と、私が言いたいことを全て言ってくれたので駐車場料金払わせて帰しました。
いつか興行でチケット販売に困ったら、この犯人に協力してもらおうと思います。
おしまい。