トランプ氏の「文明滅びる」発言が波紋 「ジェノサイド」指摘も
毎日新聞配信
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キリスト教原理主義では、最後の審判が下る前に最終戦争が起こってキリスト教以外の宗教は滅んで地獄へ落ちるそうです。なので、平気でこんなことを言うし、福音派の人たちは違和感を抱かないようです。 個人的にこれは明らかに現代文明を生きる我々の価値観にはそぐわないし、カルト的に映りますね。でもそんな人がアメリカには3割程度いるそうなので、なかなかに考えさせられる話です。
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石器時代に戻すとは、東京大空襲やベトナム戦争を主導したルメイ将軍の言葉だという事だ。 本日は停職に向けて合意が進み、ひとまずよい方向が見えてきたが、トランプ氏が重ねてきた数々の暴言は消える事がない。 彼は自らの発言を反省、撤回しない。 次はキューバだと脅しをかける、このような人物が世界の命運を握っているとは。 国際法違反だと指摘できず、停戦したら自衛隊を派遣すると協力を約束した日本はどうなるのか。
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自分の権力を誇示したいが為の言葉による暴走である。こんな言い方で他の国家を脅迫した国家元首など未だかつて居なかった。口から出任せであるなどと言う言い訳など、当然ながら通用しない。このような発言は、大統領としてダメだし、人間としても最低な発言であり、トランプに対する非難批判は当たり前である。トランプには「口は災いの元」と言う格言を進呈したいと思う。
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大統領などリーダーは、個人の人格や品位よりもその職務を全うしてくれれば良いと言う考えの人は多くいるが、やはり人間の原理原則に沿った、いわゆる常識ある人間でないとそういった職務を任せてはいけないんではないだろうか?あまりにも品位がなさすぎる。そもそも不倫などをしてそれの口止め料を払っているような人が、世界の警察のリーダーを務められるわけがないんじゃないか。
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ショーアップされたアメリカのプロレスのマイクパフォーマンスと同じレベル。多数の人の生命がかかってるんです。高市さん応援してますが適度な距離感持った方がいいと思います。
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ここ最近の発言を見る限り、パーソナリティの問題、駆け引きの手法というレベルの話ではないのでは。自分がさっき言ったこと、今言っていることの意味を理解していないのではないか。認知症の兆候の見られる人間が、世界の命運を握っているとは。副大統領も問題ありだが、ここまでじゃないのは確か。それにしても周囲の人間が自己の栄達のために、何も言わないのが怖い。アメリカの良心はどこへ行ったのか。
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この局面では国際法の原則に立ち返り、だめなものはだめと国際社会がイラン戦争反対の声を上げることが重要である。他国民が何を言っても無駄と諦らめてはいけない。沈黙することは異議なしの表明に等しい。 ベネズエラの件も無法な侵略行為であったが、国際社会からそうした声があまり上がらなかったことが今回のイラン攻撃につながった。正気を失った人間には何を言っても通じないと諦めてはならない。
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それでも日本は、世界中でアルゼンチンとたった2カ国だけ、政府として完全無批判の全肯定で通してしまうんでしょうか。 正義や人道上の問題はもちろん、世界やアメリカの国民や次の政権からどう思われるのか、実利の面で見ても危なすぎる賭けではないでしょうか。 ご自身の任期の先のことも少しでいいから考えれば、いまのような選択は取り得ないと思います。
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ドナルド・トランプの強硬発言は、軍事的圧力で交渉を有利に進める狙いがある一方、民生インフラへの影響を軽視しているとの批判を招き、国際的信頼を損ねている。停戦もシャリフ首相の仲介による側面が大きく、米国主導の成果とは言い難い。結果として市場不安やエネルギー供給懸念が高まり、世界経済への悪影響も現実味を帯びる。今後は停戦延長と実質協議に進めるかが焦点で、対話が進めば緊張緩和と信頼回復の余地はあるが、再衝突なら中東不安と資源高騰が長期化する可能性が高い。
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法的に「ジェノサイド」だと断定するのは最終的には国際裁判所などの役割となると思います。 現時点でトランプ氏の発言そのものを国際機関が「ジェノサイド発言」と正式認定したわけではありませんが、発言内容が「文明の滅亡」など集団破壊を連想させるため人権団体から「ジェノサイド的な脅しだ」と強く批判されるのは必然的なことと言えます。 但し、こうした大統領を選んだのはアメリカ国民であることも忘れてはなりません。 自国ファースを強く主張し、それが結果的に自国以外が不利益を被ることを厭わなくなってしまったら、国際的な秩序は崩壊しかねないと感じます。
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