高木県議のヤード視察報告と比較しましょう。
高木県議と岡本市議の発信が違い過ぎて、
どちらかが嘘をついているとしか思えません。
【高木県議の発信】
「こうなったら逃げるしかありません」という奥富議員の判断によってすぐに現場を離れましたが、クルド人が扱うストックヤードエリアでは、車中から写真を撮るのも困難な状況。
まるで、外国の危険箇所を旅行しているかのようでした。
しかしながら、当然近隣には元々暮らしている日本人もいて、中学生の女の子達も下校中でしたが、奥富市議によりますと「本人達は慣れてきてはいるが、親は気が気でないようです」との事