- プロ注(2026年/2027年) マーク情報 プロ志望(大学/高校)
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- 赤間 史弥(花巻東) (04/06)
【進 路】 高校生/大学生 細野 西舘 前田 東松 佐々木 真鍋 度会
【球団別】 東京 千葉 広島 西武 中日 楽天 巨人 オリ 横浜 日ハム 阪神 福岡
【26候補】 高・投|高・野|大・投|大・野|社・投|社・野|済・投|済・野
new!! 仲井 慎(駒澤大)
プロ注目の最速155㌔右腕。2年生の秋に2部十傑入り、開幕戦・拓大1回戦で2⑩0完封を記録した。
動 画
投手成績
■ 大学時代成績
23春: 7 1勝2敗 10.1 5 5 6 3 2.61
23秋: 3 1勝0敗 4 2 4 2 0 0.00二部
24春: 7 1勝1敗 14 13 10 4 7 4.50
24秋: 8 2勝1敗 49 30 33 16 8 1.47二部(4位)
25春: 3 2勝0敗 22 20 14 8 2 0.82二部
25秋: 7 2勝2敗 26.1 23 22 10 9 3.08
一部: 21 4勝5敗 50.2 41 37 20 19 3.38
被安打率7.28 奪三振率6.57 四死球率3.55
二部: 14 5勝1敗 75 52 51 26 10 1.20
被安打率6.24 奪三振率6.12 四死球率3.12
■ 甲子園成績
富島高校 3.1 0 4 0 0 146㌔
浜田高校 3 2 4 1 1 145㌔
大阪桐蔭 3.1 3 4 0 0 147㌔ ○
近江高校 8 8 8 3 2 144㌔ ○
仙台育英 3.1 7 6 3 5 145㌔
21 20 26 7 8 防3.43
被安打率8.57 奪三振率11.14 四死球率3.00
※26奪三振内訳=スライダー18、ストレート8
投手成績詳細
■ 大学時代成績
中央大 2.1 0 2 1 0 149㌔
0 1 0 1 2 ●
国学大 1.1 1 0 1 0 146㌔ ○
亜 大 2.2 1 2 2 0
1.2 0 1 1 0
0.1 2 0 0 1 ●
日本大 2 0 0 0 0
10.1 5 5 6 3 防2.61
被安打率4.35 奪三振率4.35 四死球率5.23
23秋(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責(2部)
立正大 1 0 1 1 0
1 0 0 1 0 ○
拓殖大 2 2 3 0 0
4 2 4 2 0 防0.00
被安打率4.50 奪三振率9.00 四死球率4.50
24春(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
中央大 2 1 1 1 0 149㌔
0.1 0 1 0 0 144㌔
2.1 3 0 2 3 ●
日本大 1 4 0 0 3
1 0 1 1 0
国学大 3.1 3 4 0 1 152㌔ ○
亜 大 4 2 3 0 0 146㌔
14 13 10 4 7 防4.50
被安打率8.36 奪三振率6.43 四死球率2.57
24秋(2完2封) 回数 被安 奪三 四死 自責(2部)
拓殖大 先 10 2 12 3 0 ○封153㌔(等々力)
先 5 3 2 0 1 155㌔(等々力)
国士大 先 5 8 1 3 5 149㌔
立正大 先 7 5 4 3 0 147㌔
東洋大 先 6.2 4 3 3 2 ● 152㌔
先 6 4 6 3 0 150㌔
専修大 先 9 4 4 1 0 ○封153㌔(等々力)
0.1 0 1 0 0
49 30 33 16 8 防1.47
被安打率5.51 奪三振率6.06 四死球率2.94
25春(1完1封) 回数 被安 奪三 四死 自責(2部)
専修大 先 7 10 6 1 2
先 9 4 5 4 0 ○封
東農大 先 6 6 3 3 0 ○ ※故障離脱
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
専修大 2.1 0 0 2 0…優勝決定戦
24.1 20 14 10 2 防0.74
被安打率7.40 奪三振率5.18 四死球率3.70
25春入替 回数 被安 奪三 四死 自責
日本大 2 2 2 1 0
2 2 1 0 1
4 4 3 1 1 防2.25
被安打率9.00 奪三振率6.75 四死球率2.25
25秋(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
東洋大 先 6.2 5 7 3 3 ○ 152㌔
亜 大 4 0 3 2 0 ○ 153㌔
1 2 2 1 2 149㌔
青学大 0.2 2 1 0 1 ● 153㌔
中央大 3 7 0 1 3 151㌔
1 0 0 1 0 146㌔
国学大 先 10 7 9 2 0 ● 155㌔(神宮)
26.1 23 22 10 9 防3.08
被安打率7.86 奪三振率7.52 四死球率3.42
25秋入替 回数 被安 奪三 四死 自責
立正大 先 4 6 5 2 5 151㌔
4 3 2 5 1 152㌔ ●
8 9 7 7 6 防6.75
被安打率10.13 奪三振率7.88 四死球率7.88
■ 高校時代成績
中国準々決:広陵高校 1 0 0 1 0
22夏(背番号6) 回数 被安 奪三 四死 失点
山口準々決:岩国商業 先 7 3 7 2 0封147㌔
準決勝:南陽工業 先 9 8 13 2 3 146㌔
決勝戦:宇部工業 先 9 6 6 3 4
25 17 26 7 7 防1.80
被安打率6.12 奪三振率9.36 四死球率2.52
高校時代打撃成績詳細
| 試合 | 打率 | 打 | 安 | 二 | 三 | 本 | 点 | 振 | 球 | 盗 | 出塁率 | 長打率 | 打順等 | |
| 20秋山口 | 6 | .385 | 26 | 10 | 1 | 4 | 0 | 3 | 3 | 3 | 2 | .448 | .731 | |
| 20秋中国 | 4 | .333 | 15 | 5 | 0 | 1 | 0 | 1 | 4 | 3 | 3 | .444 | .467 | 2番/遊撃 |
| 21春中国 | 3 | .154 | 13 | 2 | 0 | 1 | 0 | 2 | 3 | 1 | 2 | .214 | .308 | 1番/遊撃 |
| 21夏山口 | 1 | .200 | 5 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .200 | .200 | 1番/遊撃 |
| 21秋中国 | 2 | .286 | 7 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 | .375 | .286 | 1番/遊撃 |
| 22夏山口 | 5 | .381 | 21 | 8 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | 2 | 4 | .435 | .381 | 1・5番/投遊 |
| 通 算 | 21 | .322 | 87 | 28 | 1 | 6 | 0 | 8 | 13 | 10 | 12 | .392 | .471 |
■ 甲子園成績
| 試合 | 打率 | 打 | 安 | 二 | 三 | 本 | 点 | 振 | 球 | 盗 | 出塁率 | 長打率 | 打順等 | |
| 21春 | 1 | .000 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | .000 | .000 | 2番/遊 |
| 22夏 | 5 | .300 | 20 | 6 | 1 | 0 | 0 | 6 | 4 | 2 | 1 | .364 | .350 | 3・1番/遊 |
| 通算 | 6 | .250 | 24 | 6 | 1 | 0 | 0 | 6 | 5 | 2 | 1 | .308 | .292 |
最新記事
■ 駒大・仲井慎、7回5安打無失点 最速タイ155キロ(SANSPO) 26/4/7
駒大・仲井慎が先発。自己最速タイの155キロの直球に変化球をまじえ7回5安打無失点で先勝に導いた。7球団が視察。巨人・大場スカウトは、「真っすぐはコンスタントに140キロ台後半が出せていて、150キロ以上もあった。もっと緩い変化球を多く使えば、三振も増えたと思う」と評価していた。
24秋(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責(2部)
拓殖大 先 7 5 4 2 0 ○ 155㌔(等々力)
7 5 4 2 0 防0.00
被安打率6.43 奪三振率5.14 四死球率2.57
23春 23秋 24春 24秋 25春 25秋 26春 通算
1回戦: 0 0 0 3 2 1 1 7
2回戦: 0 0 0 3 0 1 0 4
3回戦: 0 0 0 1 1 0 0 2
【球速変遷】高3春146㌔→高3夏147㌔→大1春149㌔→大2春152㌔→大2秋153㌔
→大3秋155㌔(神宮)
■ 駒大・仲村竜が初完封で3季ぶりの1部昇格へ前進(報知) 25/5/28
駒大の仲村竜がリーグ戦初の完封勝ちを収めた。右腕の復帰を目前にした頃、エース右腕・仲井慎(3年)も故障で無念の離脱。この試合に勝利したことで優勝に前進したが「仲井も(けがの状態は)よくなっている。頑張って勝って、入れ替え戦で投げさせてやりたい」と後輩エースへの思いを口にした。
■ 駒大が国学院大から勝ち点 仲井慎が自己最速152キロ(報知) 24/5/16
駒大が国学院大に連勝し、今季初めての勝ち点を挙げた。4回のピンチで登板した仲井慎(2年)が後続を断つ好リリーフを見せ、今季初勝利。強い気持ちがボールにも表れた。4回に満塁とされてから自己最速の152キロを記録。大事な場面で一気に3キロも更新する勝負強さも見られた。
六回に自己最速を1キロ更新の153キロをマーク。(産経24/9/2)
過去記事
■ 駒大・仲井慎がリーグ戦デビュー 二刀流は投手専念(SANSPO) 23/4/27
駒大・仲井慎投手(1年)が七回途中から、リーグ戦初登板。2回1/3を無安打無失点に抑えた。「強い気持ちでマウンドに上がるのがアピールポイントだと思っている。投げやすい球場だった。まだまだボールの質が足りない」とコメント。大倉孝一監督は「どこかで1年生がマウンドを踏める機会をと考えていて、逆転されたところでと思った。本人と話したうえで、投手に専念させている」と話した。
149キロを計測した直球とスライダーのコンビネーションで凡打の山。(スポニチ)
■ U18メンバー変更 下関国際・仲井に代わり山梨学院・鈴木(スポニチ) 22/8/31
日本高野連は31日、U18高校日本代表チームのメンバー入れ替えを発表した。下関国際・仲井慎が体調不良のためメンバーを外れ、新たに山梨学院・鈴木斗偉が入る。鈴木は31日に合流し、18時から行われる大学日本代表との壮行試合にもメンバーとしてベンチ入りする。
■ 下関国際のリリーフ仲井、最後まで強気(朝日新聞) 22/8/22
気迫のリリーフで下関国際を救ってきた仲井慎が力尽きた。五回2死一、二塁で登板。「絶対に点をやらない」と相手の4番打者を空振り三振に仕留める。だが、七回に決定的な満塁本塁打を浴びた。準決勝の近江戦で8回130球を投げてから中1日。坂原監督は「満身創痍の中で投げてくれた」とねぎらったが、本人は「肩の張りなどもなかった。点を取られたのが悔しい」。最後まで強気を貫いた。
■ 下関国際、最強・大阪桐蔭を食って初4強(報知) 22/8/19
下関国際が大阪桐蔭を倒す大金星を挙げた。1点を追う9回1死二、三塁で、4番・賀谷勇斗一塁手が中前へ逆転の2点適時打。6回途中に遊撃からリリーフに回った仲井慎が、最速147キロの直球を軸に強力打線を封じ込んだ。試合の流れを変えたのは、6回に勝ち越しを許し、なお2死満塁の場面で登板した仲井だった。「自信がある」という146キロの直球で大阪桐蔭の4番・丸山一喜から三振を奪うと、スタンドは大きくどよめいた。7回には無死一、二塁のピンチを招いたが、次打者の送りバントが投前への小飛球に。捕球した仲井から遊撃手、一塁手へと転送され、バントエンドランのサインでスタートを切っていた2人の走者を相次いでアウトにした。指揮官が「監督をやっていて初めて」と驚くトリプルプレーを完成させると、甲子園の空気は大物食いへの期待に変わっていった。
夏の大会での三重殺は13年の愛工大名電が聖光学院戦で成功して以来、9年ぶり9度目。(日刊)
■ 下関国際が4年ぶり3度目の夏甲子園、8回に打者一巡猛攻(日刊) 22/7/28
下関国際が、18年以来4年ぶり3度目の夏の甲子園出場を決めた。今春の山口大会決勝で惜敗した宇部工に勝利。夏の大一番でリベンジを果たした。投げては先発した仲井慎が要所を締めた。5奪三振、5安打、3失点。140キロ台前半の直球と変化球を交互に投げ込み相手打線を封じた。
午前5時からの朝練を廃止し、部員の睡眠時間に充てた。夕食後は外部からトレーナーを招いてウエートトレーニングに力を入れた。背番号1の左腕・古賀康誠と、背番号6の仲井慎は、球速が以前より約10キロ増えて140キロ台を叩き出すなど、効果があったという。(スポニチ)
■ 強肩と俊足が強み 仲井慎選手(毎日新聞) 21/3/5
ショートを担当し、遠投100メートルと足の速さが強みだ。三遊間の深いところからでも、アウトにする自信がある。逆シングルで捕球し、ノーバウンドで一塁まで投げられる。投手としても活躍している。
プロフィール
兵庫県加西市出身。仲井 慎(なかい・しん)投手。
九会小1年時から軟式チームで野球を始め、加西中では硬式・兵庫北播シニアに所属。
下関国際(20年-22年)では遊撃兼投手としてプレー。
1年生の夏の独自大会で2番遊撃の座を掴み、同年秋の中国大会で3年ぶりの準優勝を飾る。
翌2年春の選抜で全国デビューするも、健大に2-6(4の0)で敗れ1回戦で敗退。
選抜後、春の大会(中国準V)から1番を打ち、県初戦・青嶺戦で公式戦1号の走本を放った。
2年生の夏の県大会を初戦敗退で終え、同秋の予選で中国ベスト8まで進出。
翌3年春の山口大会準決勝・西京高戦で自己最速更新の146㌔(リリーフ)を計測している。
続く3年時夏の予選にエース格で挑み、遊撃兼任で4年ぶりとなる優勝を達成。
全5試合中3試合の先発を務め、計25回で26K、17安打7失点、防1.80の好成績を残した。
準々決勝・岩国商戦(7回3安打10-0完封)で最速1㌔更新の147㌔を計測。
準決・南陽工戦で13奪三振4-3完投勝ち、決勝・宇部工戦で10-4完投勝ちを収めている。
その後、甲子園本戦で救援エースを担い、先発・古賀との継投策で準Vを達成。
いずれも救援で全5試合、計21イニングをこなし、2勝0敗、26K8失点、防3.43の活躍をみせた。
148㌔腕・日高が相手の初戦・富島戦で5対0完封継投(3.1回完全)を記録。
4年ぶり進出のベスト8で優勝候補筆頭・大阪桐蔭を5対4逆転で破る大金星を挙げている。
自己最速タイの147㌔直球を投げ、3.1回4奪三振、3安打0封の力投を披露。
6回2死満塁からの登板で4番を三振に切り、7回0死1、2塁からの投前飛球で3重殺を決めた。
中1日の準決勝で近江山田と投げ合い、8回2失点のロング救援で8-2で勝利。
初Vをかけて宮城・仙台育英と決勝を戦ったが、疲労は隠せず3.1回5失点、1-8で敗戦となった。
当時の最速は147㌔。同期に古賀康誠(楽天22年育成2位)ら。
駒澤大(23年-)では1部に3季、2部に3季所属。
1年生の春の1部戦で14戦中7戦の救援を担い、第3週・国学1回戦(3対2)で初勝利を収める。
2年生の秋の2部戦から先発に回り、2勝、防1.47(4位)で規定初到達を達成。
その後、翌3年春の2部戦で負ったケガを克服し、同秋の1部戦(主に救援)で155㌔を出した。
6季で35試合(先12)、計125.2回に登板し、通算9勝6敗、88K、防2.08を記録。
2年時秋の2部リーグ開幕戦・拓大戦で2安打1⑩0初先発完封(最速153㌔)をマークしている。
通算35試合、9勝(3完投3完封)6敗、125.2回、防御率2.08。
177cm83kg、最速155㌔直球を持つプロ注目右腕。
セットからグラブを突き出して重心を下げ、早めに着地し、後ろ小さめに右肘を使った腕の振りから
投げ込む最速155㌔、常時140㌔台前半から150㌔強(先発時)の真っ直ぐと、
130㌔前後から130㌔台の縦横スラ、100㌔台から110㌔前後のカーブ、130㌔台の2シーム。
153㌔直球とスライダーで三振を奪取。強気の投球が持ち味。カーブとの緩急。
高校時代は広角に弾き返す右の好打者としても活躍。マウンドに上がらない時は遊撃を守った。
高校通算4本塁打。遠投110メートル、50m走6秒3。
スカウトコメント
巨人・大場スカウト|26/4/7
「真っすぐはコンスタントに140キロ台後半が出せていて、150キロ以上もあった。もっと緩い変化球を多く使えば、三振も増えたと思う」
ヤクルト・橿渕聡スカウト|22/9/29
「あんなに投げられるとは思わなかったです。夏の大会の終盤や甲子園で、春とは違うストレートを投げていました」
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見ていて気持ち良かった
進路は分からないけど、高校卒業後はピッチャーとしてみてみたい
高校時代の根尾より現状細身だし、二軍で身体作りしていけば155km超のボールを投げられるポテンシャルはありそう
進学したら小ぢんまりしそうだし、志望届出さないかなあ
高卒でプロ入りしたらショートとピッチャーの二刀流でも面白いかもしれません
プロ入りが大いにありうると思わせるストレートとスライダーでした。