写真全体の話ならそのまま「明るさ」とか「露出」ですかね。明るさだとレンズの明るさと分ける必要があるので、文脈次第ですが。
ただ露出も、同じ環境で同じ設定で撮れば、基本的に同じ明るさの写真になります。
厳密にはイメージセンサーの実効感度やメカシャッターの効率などで僅かに誤差はありますが、それもやはりセンサーサイズじゃなくて、各個体毎の製造誤差の話になっていきますから、また違う文脈になっちゃいますしね。
1枚の写真がセンサーサイズに依存するのは、画素ピッチ(画素数)、高感度特性(ISO感度の耐久性)、見かけの被写界深度(ボケかた)のどれかです。