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ライナスの毛布なのでしょうか? 戦時中の写真展では、スカートと同じ色、ラオスでは白やピンクなので、特定のタオル?ではなさそうですね。 また、ご静養でも握ってることから、極度の緊張で公務が負担、というのも疑問です。 気になるのが、未成年では持ってなかったことです。2023年ころから? なので、幼少期から持ってたタオルを手放せないって訳でもなさそうです。 しかし、子供時代はやりたくない事をさせない方針。叱らない育児で守られた優しい世界で生きてた愛子さま。 令和になった途端に、皇太子ダ!品格ダ!など反日勢力の旗印にされ、強制的に無理なことをさせられ、ごゆっくりさんとしての生活を奪われる…。 急激な環境(両親の対応含む)の変化により、精神的な不安が急増。それを和らげる為にタオル。という流れなのしょうか?ご静養時も持ってるので、カメラを通じた報道などが怖いのか?(ageageなのに…?) タオルを持たないと保てない精神状態ならご公務は無理でしょう。ある種の虐待です。きちんと説明して療養すべきですね。 また、他の理由であれ何であれ、愛子さまのご公務全般、厳しい規制をかけ、お膳立てされ、常に接待されてる感が強く、しかも滞在時間数分、遅刻や気まぐれで延長で予定が定まらないなど、皇族の公務という体をなしてないと思います。 愛子さまと話してる人以外は、お顔を見るのもNGだとXに上がってました。そこまでお膳立てして、作られたお出ましに「どうだ〜素晴らしいだろ?」「有難いだろ?」のような押し付け報道も嫌ですね。 しかし、逆にタオルを持つことで素晴らしいご公務ができるのなら、エチケットなど気にせずお持ちになっても良いと思いますが………ゴニョ……
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ご回答いただき有難うございます。 メジェドさんは”物自体への執着ではないので、厳密には「ライナスの毛布」ではないけど、それによって安心を得ている”というご回答ですね? 私は愛子さんは「手掌多汗症(しゅしょうたかんしょう)」ではないかと思います。 緊張したときやストレスを感じているときなど、交感神経が活発になることで手のひらに異常な発汗が起こる疾患です。人によってはしたたり落ちるほど発汗するそうです。 それでタオルを握っていたら、それが安心に繋がったのではないかと思います。 愛子さんは小さい頃、マスコミを避けて雅子さんの後ろに隠れていました。幼児の行動はその人物の本質を投影していますから、人目に晒されることが恐怖に近い緊張状態になるのかもしれません。 だから公務でも静養でも、カメラを向けられること自体が大きなストレス。 他者の目的の為に、本人の精神状態に合わないことを強いるのは酷ですね
質問者からのお礼コメント
ご回答いただいたお二人ともベストアンサーにしたいのですが、愛子さんの心理状態と現状の説明が的を得ていたのでメジェドさんの回答をベストアンサーとさせていただきました。
お礼日時:1/2 17:02
その他の回答(1件)
私はライナスの毛布だと思います。 メジェドさんが言うライナスの毛布は特定の毛布でボロボロになってもまだ持ち続けるというものですね。愛子サマのハンカチは特定のものではないので、正式なライナスの毛布ではないかもしれませんが、常に手で握りしめていないと不安になるために何かを持つ、一種の安心行動だと思います。 そういう安心行動をする皇族は、他にいません。 繰り返しますが、自身を安心させるために何かを握りしめる皇族は愛子サマだけです。 そこでふと思ったのですが、ハンカチだけなら良いけど動物だったら…。 先日の鴨場接待で、鴨を渡されたまでの映像と鴨を置いて放とうとする動画が不自然につなぎ合わされていました。私たちが確認出来ないシーンで何があった?強く掴んで窒息させた? とうとう上野動物公園の飼育員まで使って「鴨は●んでない!」ですからね。むしろ「あの時の鴨は●にました」と言ってるようなものです。 やはり、これは教育に問題があったと思います。 秋篠宮家では幼い頃から公務見習いをすることで、世間から注目されることにも慣れ、学生時代から喝采姿勢や所作も完璧。 この「幼い頃から」というのがポイントです。愛子サマは幼い頃から躾けられていません。 所作は成年してから学べば良いというご両親の考えだったのでしょう。 世間一般では、「浩宮は厳しく育てられた、礼宮は自由奔放に育った」なのですが、甘く育てられたのはむしろ浩宮でしょう。そんな浩宮が愛子サマを厳しく育てられるはずはないと思います。 浩宮はそれでも、なんとか公務は出来ています。 ヅラがずれたり、シャツの襟が擦り切れていたり、ベストからサスペンダーが見えたりしても。 愛子サマには公務はキツいでしょう。本当なら、カミングアウトしたら楽になれるだろうけど、それは絶対にしない。秋篠宮家を貶めてまで愛子サマを店頭にしたい勢力のために、今日も愛子サマは虚像作りをさせられています。
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