相模女子大学 学芸学部 メディア情報学科
2024・春:広告とメディア

広告分析:回答集

NIKE:Just do it.

  1. 買うだけで、スポーツのような興奮を

    ⭐︎まず、疑問なのですが、この映像に映っている選手たちは海外で名の知れ渡る有名な方々なのでしょうか?違うなら、なぜ無名?の人を起用した理由などがあるんでしょうか?
    有名じゃない前提で→大切なのは、選手が誰かということではなく、「"人"の行動、高揚感」であるということ。それを得られるのがNIKEだと伝えているのかも。
    (有名な方々だったらごめんなさい)

    日本のCMでは、ただ有名な選手を使っときゃいいだろ、みたいな、別にコレをわざわざ選手がやる必要なくない?というような表現をよく眼にするので、今回の広告ではちゃんとスポーツに重点を置いていていいなと思いました。

    それぞれのスポーツの、選手の行動をシンプルに映し続ける映像だが、そこにアツさや興奮のようなものを感じ取れるのかなと思った。NIKEの製品にも同様の高揚感が得られると表現している?スポーツが好きな人は嬉しいのかもしれない。

  2. 試合開始まであと…

    どのスポーツ選手も全員、試合が始まる"直前"が映っていることから「自社の製品で試合に備えましょう!」という意味が込められていると思いました。
    また、一種類に絞らず様々な競技が登場するのは、NIKEはあらゆるスポーツを支持しているというメッセージにもなっていると思います。

  3. キミなら出来る!

    様々なスポーツの「直前」を切り取った広告。
    NIKEが付いているから、Just do it(とにかくやってみよう)!という、スポーツを行う、行いたいと思っている全ての人に向けた応援の意味を込めている。

  4. アスリートが力を発揮する時

    様々な種目のアスリート達が、試合中の隙間の、気合いを入れ直すような一幕を次々見せていく。映像の最後には、Just do itの文字とNIKEのロゴ。このことから、この洗練されたアスリートのように貴方もなれるということが伝えたいのではないだろうか。
    コンセプトは「貴方もアスリートに」

  5. スポーツ

    スポーツをする時に使用するブランドというイメージをつけるため。

  6. どんなスポーツでも対応可能なNIKE製品

    コンセプトは「様々なスポーツとNIKE製品」
    初めの3人は唾を吐いていることから何の広告なのか全く分かりませんでした。そのため、何度も見返しちゃう広告になっています。何度も見返すことで、共通点はスポーツだということが分かります。NIKE製品がどのスポーツでも使用することが可能であることを伝えているのだと考えます。

  7. あと一歩をNIKEで!

    コンセプトは怖がっていたり緊張している人への後押しや応援
    勝つためには念入りな準備が必要であるが、ストレッチなどの準備運動だけではなく、身につけるものや使う備品の手入れや確認も大事である。また、最後に出てきた「Just do it」という言葉が、ここでは「あとは行動に移すだけ」という意味合いを持っていると私は思い、自分にあった靴をはいて最高の結果を得ましょうということを表現していると思った。

  8. しっかり。ちゃんと。

    スポーツ選手の試合直前の?ウォーミングアップ。どんなにアスリートと言われる人達であっても事前のウォーミングアップはかかせない。それを伝える為の映像かと思った

  9. やる気

    まず、スポーツ選手が準備運動をしている映像が流れていた。その姿はやるぞ、がんばるぞ、勝つのような強い気持ちが伝わってきました。BGMがオーケストラのチューニングのような音で準備運動と掛け合わせているのかなと思いました。

  10. 全力でやってやる

    色々なスポーツの選手が試合前のアップや重要な場面での精神統一的なことをしている。靴下がNIKEのものだったり、ウェアがナイキのものだったり選手によってバラバラ。このことからNIKEが様々なスポーツの商品、スポンサー的なことををしていると言える。また最後に出てきた“just do it”はとにかくやる、ただやるのみと言う意味になる。このことからこの広告はまずある商品についての性能ではなく、NIKEがNIKEのものを着ている選手、様々なスポーツを頑張っている人をとにかく全力でサポート、応援しているよと言える。競技、性別関係なくNIKEは全力を尽くすという意味と言える。

  11. みんな愛用!!!!

    この広告では様々な競技の選手が次々に表示される。また、時々NIKEのロゴが大きく映し出される。これはNIKEが様々な競技服を作っていること、高クオリティで競技のしやすい競技服を作ることができるということを表現しているように思える。音楽も壮大であるため、視聴者の興味を惹くのにも最適だと感じた。
    コンセプトは、何でも作れる万能ブランド。

  12. 運命をその手に!

    運命を変える、試合が始まる数秒前の瞬間を切り取った広告 見る人に、さも自分が参加してるかのような緊張感とワクワクを与えている。ここから世界記録が生まれるかもしれないし、チャンピオンが生まれるかもしれない、そしてその傍にはいつも靴やグローブ、道具がいるよ(それがNIKEだよ!)というメッセージなんだと思う。

  13. 真剣な大人は最高にかっこいい

    ナイキは靴のイメージしかなかったが、靴だけでなく、スポーツ全体を支えているというアピールをしたかった。

  14. 選手と企業の信頼関係

    スポーツ選手のウォーミングアップ中の映像を繋げている広告であった。
    競技をしている場面ではなく、ウォーミングアップしている場面であるところからNIKEがスポーツ選手を支えているということを表現しているのではないかと考えた。(競技中だとスポーツ選手に注目がいくため)
    多くのスポーツ選手を支えて、スポーツ選手も大事な試合の日にウェアやシューズを利用してくれて信頼関係が築けている!NIKEは安心安全!ということが視聴者に伝わる広告であると思った。視聴者には、スポーツ選手も使っているしNIKEを選ぼうという人が増えるのではないかと考える。

    スポーツ選手を応援している人は選手のことを信用しているしいい記録、活躍をしてくれると願っていると思うのでNIKEがウォーミングアップ中の選手の映像を利用することで間接的にNIKEの活躍を応援してもらえるという意図を含んだ広告であるのではないかと考えた。

    コンセプトは選手のことを支えられる安心感

  15. 未来の選手に似合う靴

    最初の少年が悲しそうな表情をしている。この少年は、スポーツ選手に憧れていたけど無理だと諦めてる瞬間だと思う。
    その後の選手たちの顔も暗い雰囲気になってるシーンが入ってる。

    更に次のシーンでは選手が準備運動をしている。ここから今の少年は挫折をしてるのでなく、これから輝くための準備期間なんだと伝えてるの。
    そこから、映像もやる気や強い意思を感じる選手たちのシーンが続いていく。
    諦めていないでと、jast do itの意味の「とにかくやってみよう」の言葉で勇気づけてる。
    そこからもう一度スポーツへの意欲を増大させて、自社の商品を使ってもらおうと考えてる。

    選手たちの顔が流れ行く中で、いきなり靴だけを見せる事で見ている人に印象付けてる

  16. 出発前、ウズの中

    キーポイントは「スタートを切るための準備」。
    この広告はアスリートのゲン担ぎのようなものがひたすら繋ぎ合わさって出来ている。それは多種多様で、色々な動きがあるので、どんな人にも合うというナイキのイメージ戦略が伺える。
    そして実際にスポーツのスタートを迎えるシーンがないので、見る側は広告を見終わった後もずっと焦らされるような感覚になる。

    この広告を通してスポーツや運動をすることに対して、自分もやってみたくてウズウズするような興味の促進、その橋渡しの企業イメージとしてナイキを連想してもらいやすくする戦略である。

  17. ルーティンから繋がる結果

    毎日行っているルーティンを本番前でもすることで落ち着く心を手に入れ、結果へと繋げるということを言いたいのかなと感じました。

  18. どんなスポーツにもNIKE

    この広告ではさまざまな競技の選手が映り、それぞれの選手がNIKEの商品をどこかに身につけている。このことからどの競技を行なっている人にも、NIKEの商品を利用することができるというアピールがされている。

    また、この広告を見てオリンピックが最初に思い浮かんだため、大事な日に着ることを促されていた。

  19. 始めてみるまで分からない

    試合が始まる前で映像が終わることとjust do itの文字から、やってみるまで、初めてみるまで結果は分からないということを伝えたいのだと感じた。また、入念に準備している様子からスポーツにおける用意の大切さも感じられた。そのため、スポーツの準備として最初に用意されやすく、また、安全に楽しむための準備の役割を果たす運動靴の広告ではないかと予想した。

  20. これだけの勇気で、後はやるだけ

    この広告は、さまざまなスポーツをやる人が準備運動をしたり、試合前で緊張している様子をひたすら映している。しかしその後の様子は映されず、「just do it」の文字が出てきて映像は終了してしまう。この表現を採用した理由は、この後の展開は君次第だ、という無限に広がる未来を表そうとしたからだろう。あえて、その後の展開を描かないことで、見ている側に様々な結果を想像させ、NIKEの宣伝としている。
    さらに、野球やバスケットボールなどのメジャーなスポーツから腕相撲やビーチバレーなどの細かなスポーツまで映していることから、NIKEはどんなスポーツでも支援する。という意志を示していると考えられる。

  21. 勝負は、すぐそこ。

    様々なスポーツ選手が、画面に次々と現れる。彼らに唯一共通していることは、試合が始まる数秒前ということ。BGMも重なり、映像が進むごとに、試合が始まる前誰しもが感じたことがあるような緊張感が高まる。映像最後の「Just Do It」は、日本語だと「準備万端。あとはやるだけ」という意味合いがあるらしい。

    今回のNIKEのCMは、NIKEの商品の機能性に焦点を当てているわけではなく、ただ、勝負を目の前にしている人々を応援したいという気持ちで作られていると考える。「あとはやるだけだから、頑張れ!」とNIKE製品で人の背中を押せるようになることを将来的にイメージしているのかもしれない。

  22. やれ!

    「Just Do It」と選手の背中を押すような言葉を書かれていたのと選手だけではなく視聴者へも応援を伝えようとしている?
    または、視聴者にも応援を求めている

    NIKEのグッズの素晴らしさや各種目事の種類の多さを自慢している?

  23. あなたのルーティンの一部に。

    大事な場面の前にする自分なりのルーティン、それを支えるNIKE。ルーティンの一部になる。

  24. 今。この瞬間から!

    コンセプトは、人が本領発揮する瞬間。試合前だったり、何かを挑戦する前って、みんな顔が強ばったり緊張感が伝わる動画だなと思った。

  25. ルーティーン

    人々は何かを始めるときは何かしら自分自身のルーティーンがあり、それを行うことによって気持ちを高めたり、心身ともにやる気になる。最後のJust do itという文字にあるように自分なりのルーティーンを終えてからさあやろう、始めようといった背中を押すような意味合いのある広告だと感じた。

  26. NIKE

    諦めずに取り組む

  27. 舞台は、整った。
    あとは、自分を信じよう。

    オーケストラのチューニング音がBGMで流れる中、
    アスリートたちが、それぞれにウォーミングアップをしている様子が映し出される。

    競技や人種、性別や年齢、プロ・アマ問わず、いろんな人たちが、
    これまでのトレーニングを思い出し、それぞれのルーティンをしながら、開始の合図を待つ。

    そして、緊張が頂点に達し、いざスタート!のタイミングでBGMはピタッと止まり、
    画面に映し出されるのは、真っ黒な背景に「Just do it.」とナイキのロゴ。

    ・・・・・・

    広告の目的は、もちろん自社の製品を買ってもらうことだ。
    しかし、この広告が表現しているのは、真剣にスポーツをしている人たちが、
    自分を信じて、本気で取り組み、選手たちが捧げてきた「何か」を、私たちナイキは、応援しています、という姿勢なんだと思う。

    私はスポーツをしないが、もしこれからはじめるのなら、そんな企業の製品を買いたいし、信じたい。

  28. 引き出せ、最大限。

    この広告は、選手たちのルーティンの瞬間を切り取ったものである。

    ルーティンは、選手にとって全てが決まる本番で積み上げてきたものを確実に出し切るために、自信をつけるために、行う。
    NIKEは、そのルーティンの中に存在する一部として選手を支えます。というメッセージを込めている。

    また、広告内の音楽は、ほぼ同じテンションで流れ続けており、これは選手たちのルーティンによって作り出される平常心や、集中力を表現している。しかし、ラストになるとアップテンポな音が少し流れおり、スタートの合図を待つ選手たちや選手を応援する側のドキドキ感を表している。(ルーティンで平常心を作っても多分、本番は誰しもドキドキするだろう)

  29. 試合開始数秒前

    試合が始まる寸前の選手の様子や緊張感を見て欲しかったから

  30. NIKEはいつものあなたをサポートする

    NIKEのウェアやシューズを身につけて大会に向けて精一杯練習する、そして本番はいつも通りにルーティンを行い心を落ち着かせる、あとはやるだけ。と選手の今までの過程にはNIKEが関わっていてNIKEはいつもあなた(選手)をサポートしているよ。とNIKEというメーカーがスポーツに対して優しく寄り添うような、支えるような存在である事が伝わるCMだと思う。

  31. とにかくやれ‼️

    全ての競技が始まる直前なのは広告を見てる人がスポーツやれみたいな事なのかなと思いました。

  32. やればできる!

    人は、勉強や部活、仕事で乗り越えなきゃ行けない壁が何度も出てくる。そんな辛い厳しい時でも、自分を信じてやればどんなことでもできる勇気を与えたいと思ったから。

  33. そこのあなた!やってみて!

    何事も上手くいくかは分からない。しかし、「jast do it」と記述しているように「ただやってみよう!」、「やれるだけやってみよう!」という、CMを見ている人たちに行動起こさせる効果をもたらしているのではないか。

  34. スタートラインの靴

    あらゆるスポーツのスタートが揃っていた。スポーツを始めるならこの靴で、のようなことを言いたい?
    始まりを揃えるって観点からそういう考えになったが正直イマイチではある。
    コンセプトとしてはスタートダッシュなのかなと

  35. やれば出来る。

    コンセプトはやれば出来るということだと思いました。
    やれば何事にも挑戦できるからこのコンセプトにしたのかなと思いました。

  36. 集中を高めろ

    何かが始まる前がたくさん写ってしたのでそのことをするより前の準備段階が大事だったり、集中を高めるのが大事に感じました。
    大事なことの前に深呼吸するように前段階で落ち着こうと言われているようでした。

  37. 自分

    自分だけのルーティーンや自分だけのフォーム、自分だけのスポーツアイテムなど各々の個性が目立つものだと思ったからです

  38. どんな人にも伝わるように

    始まる前の緊張感や、緊迫感などを表現されている。どのスポーツにも共通しているのは、体を動かす、集中力を上げる、汗をかくなど多くある。より胸が高まるような、視聴者に、緊張感などの感情が伝わるような表現がされている。

    オリピックやプロの選手だけではなく、運動をしたことがある色々な人に共感してもらえるようになっている。

  39. 情熱は人を輝かせる。

    コンセプト→情熱

    私はこの広告から覇気、人の強さ、つまり情熱さを感じた。
    それは、広告の人たちの瞳から感じる闘士、絶対負けられない試合から来る真剣さから。

    人は人が、何かに熱くなっている姿や真剣に取り組んでる姿を見るとかっこいいと思うだろう。
    今回情熱さを感じた人たちは皆ナイキを履いていた。
    つまり、ナイキを履けばこの人たちのように情熱さを持てる、かっこよくなれるということを表したのだ。

  40. スポーツの魅力

    さまざまなスポーツがあり、少年、少女に希望を持たせたいというメッセージ性を読み取れる気がした。

  41. 燃えろ。己のルーティン。

    この広告はスポーツ選手のルーティン的なものなのかなと思った。そのルーティンの中にナイキの服だったり、靴を取り入れることで完璧な自分を生み出し、全力を発揮できるようなコンセプトなのではないかと思った。

  42. ただやるのみ、とにかくやれ、

    “Just Do It”は「とにかくやってみよう」的な意味がある。ナイキは1980〜年くらいに売り上げが低迷し、過去にないほどの苦境に置かれていた記録がある。そこからブランドを再興するためこのスローガンとスポーツの表現を合わせた広告にした

  43. 君の人生、君が主人公だ!

    これまでの遊びでワクワクさせるような広告とは違って、登場人物みんな真剣な表情で、BGMも盛り上がる前という感じで、準備をする映像が流れていた。何か映像の中で結果やオチがある訳ではなく、映像のラストにはナイキのキャッチコピーである「Just do it」の文字が出て終わる。これは視聴者に委ねていると感じられた。登場人物が映像の人だけだったのが視聴者が主人公になるような演出で印象に残りやすい表現だから採用したと思われる。

  44. あとは走るだけ

    伝説の先をゆくのは君だ、後に続け!前へ走れ!
    先をゆく者達は皆、同じスタートラインから始まった。
    躊躇うことはない。NIKEがついている。
    とういうメッセージ性が含まれていると感じた。

    徒競走?を走る前の男の子と、数々のアスリート達
    アスリートも皆、最初は夢見る子供達であった。
    その夢に寄り添える、背中を押せるような存在でありたい。ということだと考えました!

  45. 勝ちに行く準備は完璧

    これはみんな勝ちに行くために準備をしていて、まだ結果は出ていないけれども、絶対勝ちたいということが見えている。
    そのため勝ちに行く準備をしていると思った。

  46. あとは全力で取り組むだけだ

    試合前に練習・準備や選手達のルーティーンをこなし、スタート位置につき、それぞれの選手が覚悟の決まった顔や「やってやるぞ」という顔をしているように見える。出来ることを全て行い、「あとは試合を全力でするだけ」というスポーツに対する真剣さや選手達の試合に込める思いの強さがこのcmに詰まっているように思い、この広告はcmを見る人に対し、スポーツを全力ですることの格好良さを表していると同時に、最後の「just do it」を含め、全力でスポーツをする人を応援しているようにも捉えられた。

  47. 始めの一歩を、NIKEから!

    最初、少年のアップから始まって、その後数々のアスリートのような方々が出てくる。そして何れも、それぞれの種目のスタートの瞬間であったり、何かしらが始まる瞬間をピックアップしていることから、夢に向かっていく人達に向けて、「その一歩を踏み出すことから全ては始まるんだよ」、「とりあえずやってみない?始めてみない?」というように誘っていると共に、「その始めの一歩をサポートをNIKEがしますよ!」と伝えたいのではないか。

  48. スポーツ用品といえば!

    初めに男の子が写り、その後は様々なスポーツ選手のルーティン。どれを君はやりたい?と最初に写った男の子に問いかけているように感じた。そして、最後に「Just Do It(とにかくやってみよう)」とかかれているのは、気になるスポーツをやってみよう。→そのスポーツ用品はNikeに売っているという回りくどい伝え方なのだと考える。選手の口から水が出るシーンなど一瞬おぉ…となるところもあったが、それは何の広告だ?と受け手に興味を持たせる工夫なのではないか。

  49. まんなかにあるもね

    NIKEがなければ
    様々なテニス、陸上、水泳のスポーツ選手たちが癖やルーティンなどを行うその根底にはナイキがあるから。

  50. 誰でも。

    誰もが使えて、全人類が手に入れやすい商品

  51. 「最高のコンディションでスポーツができるシューズ」

    スポーツ選手も活用している機能性抜群のシューズだと伝えるためにスポーツのときに出る躍動感を表現していると思います。また、コンセプトは「スポーツ」だと思います。

  52. こだわりのルーティン

    理由
    人にはそれぞれこだわりがあるということを伝えるため

    コンセプト
    それぞれの「こだわり」