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~その3~ ↓の続きです。

長きにわたるトラブル日記 ·
~その2~ ↓ の続きです。 ④これは私が2024年9月に相手方に送ったDMです。 もし私の誤解であれば申し訳ないので、相手方へのDMでは この通りはっきりと文章にして伝えています。 ・もやもやを解消したくてメッセした ・あー私のことだとわかったのだけど ⑤私が相手方にDMを出した約2時間後、返事が来ました。 これは相手方による返信の原文ではありません。 しかし文章の意味は、ほぼ同じです。 これは「とくさん」という人が作った資料を拝借しました。 この通り相手方がくれた返信の中には 「あの文章はあなたのことを書いた訳じゃない」 という意味の言葉は、どこにも見当たらず、相手方は私に対して ・差別を正当化 ・論点のすり替え ・露悪的な主張 などと激しい言葉で非難しています。 私が知りたかったことは、相手方が某SNSで書いた一節は「私のことを書いているのか?」「それとも私の思い違いなのか?」だったのです。 私がこれまで生きてきたうえでの、文章の理解がおかしくなければ、普通はそんなつもりではなかった事柄について、他人から尋ねられたとしたら。 「あなたは何か勘違いをしているようです。私はあなた個人の事を書いた訳ではありません。」 と、はっきりと書くはずです。 しかし相手方からの返信では、そのような意味の文章は一切なく、ただ私の認識、姿勢などを激しく非難している内容でした。ですので、私は「あの一節はやっぱり私のことだったんだ」と、確信しました。 つづく

⑥その後、私は自分の書いた回答を改めて読み返しました。

「あの回答は相手方を激怒させるほどの、悪質な差別回答だったのだろうか?」という思いからです。

同時に、私は相手方からの返事も何度も読み返しました。しかし、どうやっても、相手方の書いたことに納得ができなかったのです。主張がよく分からないし、難しい。

ですので「あなたとは縁を切ります」という部分だけが、私の中でしっかりと読み解けた部分でした。

相手方はDMの中で「個人的な経験をその属性を有する人全体に広げ、悪感情を正当化することが差別です」というようなことを書いています。

つまり「私が個人的に一部の障がい者の人達から、散々な目に遭わされたという理由だけで、私は障がい者全体がそうであるかのように表現をしていて、障がい者を嫌悪することを正当化している」と言われているように思えるのですよね。

いつ私が「他の障がい者の人達も、こんなことをするかもしれないぞ!」という意味のことを書いたのでしょうか?

私はそんなことは一言も書いていないはずです。

「その属性を有する人全体に広げて…」って私は広げていません。

そういう意味としてあの回答を受け取ったのは、相手方だけだったのではないか…と私は思います。

つづく

マンション管理員2017–現在
静岡県立三島北高校 定時制課程卒業卒業年:1990
静岡に住んでいる1972–現在
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参加日: 2021年6月