妖怪ウォッチ聖地巡礼レポート後編〜熊本長崎など

どうも、たくトンボです。
妖怪ウォッチの聖地のうち、福岡県大牟田市と熊本県、長崎県にある所を巡ってきたので、レポートしていきます!結構詳細に書いていくので、気軽にサクッと見たい方は動画で見るのがお勧めです!前編では福岡市内を中心におおもり神社などを巡ったのでよければそちらもどうぞ〜全部見ろ
前編動画:https://youtu.be/OcfYArdBVGs
後編動画:https://youtu.be/BYJuNqkEmzQ
前編note:https://note.com/tombow_yw/n/n11c3e13247f1

※巡礼計画の参考に、僕の巡礼の計画を記事の最後に載せておきます

江口栄商店・総本家黒田家(ドクロ屋元祖・本家)


妖怪ウォッチ2にて様々な波乱を巻き起こす饅頭。実はこれにも元ネタがあるんですよ😎それがあるのは福岡県大牟田市、日野社長の出身地

この地域では草木饅頭という饅頭が名物なのですが、それを作る店が2つあり、しかも非常に近いため食べ比べをする方も多いとか。
まずはドクロ屋元祖のモチーフ、江口栄商店へ!

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店の外観。茶を基調としたシブさはまさに「元祖」


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店内もやはり和風。

ゲーム内で元祖は、昔から変わらない良さがウリの硬派なスタイルで描写されてますが、モデルも同じ雰囲気のようで、和風な店で饅頭一筋という様子。
では次にドクロ屋本家のモチーフ、総本家黒田家

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元祖とは違って、和風さを「崩した」って感じの印象
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なんか洋菓子店というかお土産屋というか、それに似た洒落た雰囲気の店内。店内写真は店員さんに見られて気まずくて撮れず

本家はゲーム内では、時代に合わせてスタイルを変えてきたと説明があって、モデルのほうも、モダンな店でわらび餅などの饅頭以外のお菓子も沢山扱っていました。店の色ってこんなに出るんですね。

この2店舗は、ゲームほど近くはないものの、間の交差点付近から見渡せば両店舗が見えるくらいの距離感にあります。ただもともとは同じ家だったようで、関係は良好だとか。他にも、ゲームでは元祖本家ともに明治元年創業、実店舗は両店舗ともに大正3年創業だったりと、ゲームがかなり現実に忠実なのがわかりますね。

さて。草木饅頭は食べ比べをする方も多いそう。これはやってみるしか。

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左が本家、右が元祖。本家のほうが少し白っぽい。

どちらも似た見た目の白あんですが、本家は少しあんが滑らか、元祖はややあんの食感があって皮の舌触りが良いといった印象。個人的には本家派。ゲームのようにこしあん/つぶあんに明瞭に分かれてる訳では無く、こしあんでしたね。

これらの店舗、博多駅から電車で1.5時間程度とちょいアクセス悪めではあるんですが、次の項で紹介する乗り物のモデルやおおもり山展望台など、他のモデルになったものをついでに見られるので、距離の割にはオススメです!

大牟田市のモデルいろいろ


日野社長の出身地というのはやはり大きくて、色々モデルになったと思しきものがあります。ドクロ屋に行った方は乗り換えで大牟田駅で降りると思うので、ついでに巡ってみてください

ゲームでナギサキ(すんどめ)〜さくらぎ(さくら山)を繋ぐ中央線。この区間の電車のモデルは、西鉄という会社のとある車両がモデルになっています。ドクロ屋の最寄り銀水駅から福岡に戻る際に、大牟田駅で西鉄に乗り換えて電車を見るってのが個人的にオススメ(行きでもOK)。

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水色に赤のライン。見覚えありますよね

私も大牟田駅で乗り換えたのですが、駅前に何やら電車のようなものが展示してありました。なんとな〜く見覚えがあったので急いでパシャリ。

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皆さんは見覚えありましたか?実はこの車両、桜町を走ってた路面電車とほぼ同じ見た目なんですよ。モデルと見て間違いないでしょう。

大牟田市には他にも、おおもり山展望台に似ていると言われている延命公園展望所や、おおもり山の炭鉱のモチーフとなっている可能性がある三池炭鉱(普段は入れない)といった、聖地と思しき場所があるので、ぜひぜひ行ってみてください〜

旧佐敷隧道(えんえんトンネル)


えんえんトンネルのモデルについては2つの説があります。旧佐敷隧道説と犬鳴隧道説があります。以下しばらくこの比較をするんで興味無い人は太字まで飛ばしてね。
2つの説の、私の思う根拠を比較すると
旧佐敷隧道説
・トンネルの外観及び内観がえんえんトンネルそっくり。
・ケマモト村にえんえんトンネルはあるが、旧佐敷隧道はケマモト村のモデルから車で30分程の近さ。
・心霊スポット(ただし実際に事件は起こっていないと思われる)。

犬鳴隧道説
・「鳴」というのが「泣(えんえん)」を連想させる。わんわんトンネル🐶
・福岡県北部に位置し、九州にある(LEVEL5は九州との繋がりが強い)
・心霊スポットとして超有名(犬鳴村の都市伝説がある他、実際に事件も起こってしまった)
・えんえんトンネル同様、立ち入り禁止になっている

といった感じ。個人的には、犬鳴隧道は見た目がゲームと違いすぎるのと、ケマモト村から遠い、「鳴」(動物の発する声)と「泣」(人間が苦しみや悲しみから声を上げたり涙を流す)は意味が違いすぎないかという反論を盾に旧佐敷隧道説を採用しました。あと自分の動画のせいで立ち入り禁止の犬鳴隧道に入る人が出るといけないので。正直なところ、犬鳴隧道説は正しい蓋然性は相対的には低そうだけど、切り捨てにくい程度には根拠があるとは思っています。

説比較終わり。さて、今回は新水俣駅から向かいました。距離ご結構あるので貸し切りの観光タクシーや駅前のレンタカーを利用されては(前者は結構費用がかかります)。さて、山道をズンドコ進むと、どこか不気味なトンネルが。

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千と千尋の神隠しもそうだけど、赤いトンネルというのはどうしてここまで不気味でいて惹かれるのかね

これが旧佐敷隧道。トンネル左右の植物などがそっくり。出口が見えるのは安心ですと思っていた時期が私にもありました。
さあ、勇気を振り絞りトンネルに徒歩で突入。

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入り口付近からの写真

トンネル内部は、上のほうは赤色が比較的濃く残っていますが、一定より下はかなり灰色。風化によるグラデーションがゲームそっくりで不気味さに一役買っていますね。

8月半ばに訪れて外は猛暑でしたが、トンネル内は涼しく、常に冷たい風が吹き続けています。また地中に蓄えられた雨水がトンネル内を伝う音が響く。トンネル内に出入口以外からの一切の明かりがなく、トンネルも430mほどで、中は昼であっても非日常の暗闇。常に鳥肌が立つ理由は、風による涼しさか、聖地に来た興奮か、あるいは恐怖なのか…。

この辺は動画のほうが臨場感があるかもしれません。この旅一番のゾクゾクとワクワクを感じられたので、皆さんぜひとも訪れてください。

球磨村(ケマモト村)


トンネルから車で30分程度の近さの位置に、球磨村(くまむら)という村があります。こちらも車で行きましょう。明らか「熊本」に由来する「ケマモト」ですが、球磨村もまた由来が「熊本」と同じ「隈」という説があります。名前からもモデルと予想できますね。(他の理由は後述)

まずはケマモト駅のモデルと言われている、球磨村の一勝地駅から!

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実際にゲームと比べると完全に一致とまではいきませんが、似た雰囲気を醸しています。

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ホームの屋根は木製。後ろの森とどこか調和していて、日本の原風景といった感じ。癒し。
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駅付近からの眺め。駅付近については道が綺麗でバス停もあり、「ザ・過疎」って感じではない。田舎ではあるけど。

一勝地駅ではその縁起のいい名前にちなんでお守り(しおりみたいなやつ)も売ってるので、受験などを控えている方は買ってみては。え?受験生は勉強してて巡礼するわけないって?

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私は5枚買って周りの受験生にばら撒きました

また、ケマモト村といえば田んぼが段々になっている棚田が特徴的ですが、山がちな球磨村には棚田がかなり多くなっています。日本の棚田百選のうちの二つは球磨村の棚田、その他にも複数の棚田があり、全国と比べても多いと言えます(都道府県は47ですが、球磨村には百選のうちの二つ、1/50が集まってますからね)。

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百選の一つ、鬼の口棚田。
段々の側面を拡大すると、石の組まれ方がゲームと完全一致
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上からの写真(拾い物)。段々になってるのがよくわかる。

さて、妖怪ウォッチ2ではケマモンとかいう妖怪が、村おこしをしようとさくらEXツリーに行くクエストがありましたよね。多分たまたまですが、球磨村もまた、観光に力を入れていて、楽しめる場所が沢山!ここだけで余裕で1日楽しめるくらいです。皆さんもせっかく村に行くなら楽しんでいただきたいので、軽く球磨村の観光・レジャーについて紹介。(モデルとなった場所の、聖地として以外の側面を無視するのもその場所に失礼な気がするので…)

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駅前には観光マップが。駅の中もパンフレットの山でした

まずは球泉洞。鍾乳洞です。この鍾乳洞、探検のプランが2つあり、普通に歩いて中を見るコースの他、地底200mまでヘルメットをして下っていく本格的なコースもあります。これメッチャ面白そうじゃないですか!?私は時間の都合であっさりコースを選択しましたが。

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鍾乳洞、定期的に行きたくなる。

次に球磨川ラフティング。球磨村には球磨川という川が流れていて、これが日本三大急流に選ばれている非常に急な流れの川。色んな会社が開催してるので予約して体験してみては。前日に豪雨が降ったため私は体験しませんでしたが。

最後に紹介したいのが一勝地温泉かわせみ。その名の通りの温泉ですが、外国人観光客には球磨村の魅力がまだバレていないのでお手頃価格で入ることができます。

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一勝地温泉かわせみ
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風呂あがりには牛乳が乙。
和風の休憩スペースもすいてて快適。

ところで温泉の名にある「かわせみ」は球磨村の村の鳥。ケマモト村北部からキウチ山に行くことができますが、その道中のマップは「かわせみ渓谷」。偶然の一致としては少し出来すぎな気もするので、棚田の存在と村の名前とともに、モデルと推定される根拠と言っても過言では無いでしょう。

すんどめ駅(長崎県島原市)


さて、球磨村を満喫したら、ナギサキなどのモデルがある長崎県へ!新水俣駅から熊本駅へ新幹線で向かいます。久商フェリーという会社で、フェリーと、熊本駅から港へのシャトルバスを予約していたためそれでフェリーに乗り込みましていざ長崎。島原港へ向かいます!!!
※2025年の7月に三池港(ドクロ屋から超近い)から島原へのフェリーが休止してしまいました。これが今後復活したらこちらを使う旅程を組んでもいいかも?

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やや見えにくいですが、かなりでかいフェリー。
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鳥と並走。揺れはほぼなくて、移動自体も楽しかった。

さて、海を渡って着いたのは島原港ここはおそらく、すんどめ駅のモチーフとなっています。というのも、ナギサキ駅の1つ向こうにあるすんどめ駅からは寸留フェリーターミナルが見え、かつ路線図ではこの駅で線路が途切れており、駅名もそれにちなんだ名前になっています(ちなみにゲームでの他の終点駅は、線路は途切れておらず、その点ですんどめ駅は特別)。対して長崎県の島原市はフェリーターミナルがあってかつ、島原駅が島原鉄道の終点で、線路はここで途切れています。…流石にすんどめ駅は地味か。

ちなみに、島原は漫画版妖怪ウォッチの作者さんの出身地であり、関係があるかはわかりませんが、ここには「ひょうたん池公園」という名前の池があります。ゲームのひょうたん池公園のモデルは聖地巡礼前編で訪れた大濠公園であって、ここ島原ではないものの、名前の元ネタになっている可能性もなくはないのかも…?

島原に到着したのが夕飯時でして、飲食店を探したのですが、やはり海に囲まれた長崎だからか、海鮮のお店が沢山ありました。巡礼した方、ぜひ行ってみては?

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居酒屋で食べたお通しのバイガイ。
殻のインパクトもありこの旅でかなり印象深い食事でした。

きしべ駅(大三東駅)


さて、島原駅から島原鉄道で大三東駅へ(私は台風のせいで電車が泊まって臨時バスでの移動でした泣)。ここ大三東駅は、ナギサキ駅の近くにあるきしべ駅のモデルとなっています。しかも、前編含め、巡った聖地の中でも最も一致度が高いと言っても過言ではない。

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爽やか。
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ここだけは比較画像を。

流石に一致しすぎでは。ベンチがあることまで同じとは驚き。もしかしたらLevel5がロケハンに来た時はゲームの位置にあったのかな。
さて、注意してほしいのが、ここの付近には朝11時までは、営業している飲食店がありません。訪れる時間には気を付けて。

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唯一近くにあった長崎カステラの店。ナギサキの商店みたいな雰囲気でした。カステラの切れ端等をご厚意で600円くらいで買わせていただいた。神に感謝

やまなか駅(長崎トンネル)


さて、島原鉄道で諫早駅に向かい、そこからJRで長崎駅へ。その途中で電車で長崎トンネルというところを通りますが、ここはやまなか駅のモデルの可能性があります。
長崎トンネルは九州の在来線のトンネルで最も長いトンネル。やまなか駅はナギサキの2駅前にあって、トンネルの中にあるのが特徴的な駅ですが、九州にトンネルの中の駅はありません。ただ、トンネルが特徴的かつ長崎付近という位置を踏まえると、長崎トンネルがやまなか駅のモチーフとなった可能性はあると思います。まあトンネル内で降りられない以上、ただただ通過するだけなんですけどね。

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長崎トンネル入り口。

ナギサキ洞穴付近(伊王島)


さて、長崎駅から車で40分程度の距離にある伊王島。特にその中でもコスタ・デル・ソル海水浴場はナギサキの洞穴付近のモデルではないかと言われています。

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伊王島のコスタ・デル・ソル海水浴場。
右の小島の向こうに洞穴がありそうな気がする。
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二つ上の写真でいう右の小島から左下方向を見た写真。
海水浴場なのでバルーンのアトラクションがある他、
バナナボートなど多数の体験ができる。
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三つ上の写真でいう右上の奥側を見た写真。
岩の感じはゲームと大変似ている。
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「ゲームでいう洞穴がある場所」を見た写真。
流石に洞穴はなかった。

また、ここ以外の景色もナギサキ感がある…のかな?個人的にはモデルかと言われるとかなり怪しいと思っています。ナギサキは田舎の港町って感じだけど、ここはそのイメージに合わない…かも。

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あの道を自転車で爆走したい。
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海辺の家々。ゲームほど古臭くない気もする(失礼)

巡礼を終えて


僕は初めて聖地巡礼というものをしたのですが、ここまで良いものだとは思っていませんでした。前編noteでも書きましたが、巡礼中楽しいのはもちろん、巡礼後にゲームでマップを走り回った際に巡礼中に感じたワクワクや、その土地の空気が肌を撫でる感覚、巡礼の思い出が蘇ってきて、ゲームの世界を経験した感覚になりましたね。
では僕の聖地巡礼は一旦ここまで。まだ心の内に秘めてる考察とか、行きたい場所はありますが、それはまたの機会に。YouTubeのほうは妖2対戦を中心に、時々実写も投稿していく予定なので今後ともよろしくお願いします。

巡礼計画の参考に:今回の大まかな旅程(前編含む)

一日目

・10時頃 新幹線で小倉駅着、スペースワールド駅に向かい八幡製鉄所旧本事務所(桜町のてっこうじょ外観)を見る
・その後特急でスペースワールドから博多駅へ
・博多駅から電車、銀水駅(ドクロ屋の最寄り)へ到着(16時頃)
・銀水駅から大牟田駅で乗り換え(桜町路面電車見る)、西鉄福岡駅で降りて天神地下街(さくら中央地下街)へ(営業時間に注意)

二日目

・9時ごろに博多駅発の電車で城戸南蔵院前駅(涅槃像がねぼとけ駅)に行こうとするも、台風で電車止まってて行けず。昼ごろに同行者と合流するまで市内を散歩。
・13時頃に徒歩で骨董katsu(思い出屋)(この辺の徒歩はレンタサイクルの方が良い)→🚲️でおつかい横丁へ。14時頃にサンロード商店街(おつかい横丁)のラーメン店で昼飯。
・徒歩(🚲️)でLevel5本社(ケータ父会社)へ行き、徒歩で桜坂駅付近(そよ風ヒルズ)へ。ここは街並みを見たいので敢えて徒歩。そのまま徒歩で大濠公園(ひょうたん池公園)へ。
・17時頃に大濠公園からタクシーで発つ。飯森神社(おおもり神社)へ。
・18時前頃に神社付近のバスで天神に向かう。天神では夜に屋台(おでん屋台モデル)が出ているのでおでん等食べる。

三日目

ここからは仮に運転者がいたらというルートを紹介。運転者いなかったら観光タクシーを貸し切るのが良いです、高いけど
・9時28分博多発の新幹線で新水俣駅へ、駅前のレンタカーで車を借りて旧佐敷隧道(えんえんトンネル)へ。その後球泉洞(✕モデル)へ向かう。付近で飯売ってるので飯食って、一勝地駅(ケマモト駅)へ。その後鬼の口棚田を見る。
・余裕を持って16時54分新水俣駅の新幹線には乗りたいので、それに間に合うようケマモト村で色々やる(私は球泉洞の鍾乳洞とかわせみ温泉に行った)
・上記新幹線では17時19分熊本駅着。九商フェリーを予約していると、18時15分熊本駅発の、港行きのシャトルバスに乗せてもらえるので乗る。
・19時10分熊本港発のフェリーで島原港(すんどめ駅)へ。そこで夕飯に海鮮を。

四日目

ここからは台風の影響が無かった世界線の、運転者がいる場合の予定をお送りします。
・軽く朝飯食べた後、10時5分島原港発の電車で島原駅発、大三東駅(きしべ駅)で降りる(この電車、1本前のがいいかも)。
・きしべ駅を満喫後、次の電車で諫早駅経由で長崎駅へ。
・長崎駅からはレンタカーで伊王島(ナギサキ)へ。上記電車の通りにいくと、13時頃に長崎駅に着いて、伊王島に14時頃に着きます。
・伊王島を見て回って15時20分ごろに長崎駅に向かい始める。
・16時43分長崎駅発の新幹線、武雄温泉で乗り換えて18時13分博多駅着。急いでお土産と駅弁を買う。
・その後新幹線で帰宅。

こんなところ。後悔としては、球磨村での滞在時間に余裕があれば川下り体験が出来た(要予約?)のと、伊王島でもう少し時間があれば海のアトラクションが体験出来たことですね。どうしても4日間しか予定を空けられなかったのですが、余裕ある方は5日間にして、代わりに福岡タワー(周辺がさくらEXツリー周辺と似てる)に行ったり各観光地で色んな体験をしてみては?

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