ついに明かされるスシロー罪の真実(既出)
皆さまは「スシロー罪」という言葉をご存知でしょうか?😺
2024年12月当時、約50万人のフォロワーを抱える暇空茜(キヨテル)が、ねこはちを指して「中身が別人に入れ替わった」「本人は既に死亡している」と断定するに至った、彼の中での決定的証拠の一つです。
キヨテルがライブ配信で何時間もかけて擦り倒したこの「スシロー罪」の正体について、当事者である私から、改めてその真実を明かしたいと思います。
1. キヨテルが唱える「スシロー罪」のロジック
まず、キヨテルが主張する「スシロー罪」の内容を整理しましょう。
ねこはちはかつて、スシローが行ったビール半額キャンペーンの騒ぎを受けて「スシローは嫌い、はま寿司が好き」と発言。
しかし、2024年12月にねこはちは、スシローで満腹まで食べた。
🥸「過去の発言と違う! 中身が偽物に入れ替わった! 確定!」
これがキヨテルのロジックです。一見、名探偵による鋭い指摘のように聞こえるかもしれませんが、現実はもっとシンプルで、キヨテルにとっては残酷なものでした。
2. あれは「キヨテルを釣るための罠」でした
結論から言いましょう。私がスシローの写真を投稿したのは「キヨテルがどう反応するか」を試すための、意図的な釣りです。
実は、投稿の直前にフォロワーさんから、こんな「ネタ振り」をいただいていました。
私はこのネタフリに、ちょっとした遊び心で応えました。「キヨテルがこれをギャグとして消化できるのならば、それまで散々デマを流している事を水に流そう」という意図でした。
結果、キヨテルは見事に陰謀論を加速させました。約50万人のオーディエンスを前に、私が仕掛けたネタを「陰謀の証拠」として熱弁してくれたのです。これほど見事な釣果はありませんでした。
3. カツオも皿もキヨテルの妄想
キヨテルは、私の投稿した写真についても偽造、あるいは工作だと細かく分析していました。しかし、そのすべてが客観的事実によって否定されています。
カツオのたたき問題
キヨテルは「今のスシローにカツオのたたきはない。だから写真は生存の偽装だ」と言い張りました。しかし、写真に写り込んでいたのはカツオのたたきではなく、「かつおの香りがこの一杯をひきたてる」という味噌汁の販促物でした。キヨテルは見えていないものを、自分の都合の良いように脳内で補完していたのです。
皿の色問題
キヨテルは「スシローでは色のついた皿は廃止されたはずだ」とも主張しました。しかし、これも一部地域の話に過ぎません。私の住む地域では当時、皿の色による区分が健在でした。2025年あたりをXで検索すれば、色つきの皿の写真はいくらでも出てきます。
4. NPC理論の崩壊
キヨテルの最大の間違いは「人間を特定のフラグでしか動かないゲームのキャラ」だと思い込んでいる点にあります。
「スシローを嫌いと言ったキャラは、二度とスシローを使わない」
「設定と違う行動をとったら、それはプログラムが変更された証拠だ」
そんなわけないです。かつて景品表示法違反で問題を起こしたスシローに憤りを感じ、私がスシローを「嫌いだ」と言ったのは事実です。しかし、そんなものは1週間もしたら忘れますし、状況では嫌いな店を選ぶこともあります。
人間には気まぐれがあり、ユーモアがあり、変化があります。その当たり前の人間らしさを理解できず、すべてを堀口死亡説にお統合してしまう。それこそが、キヨテルが陥っている深い闇の正体ではないでしょうか?
ここから先は
¥ 100
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?


購入者のコメント