【告知】
日本の藤沢市でのモスク建設の反対・抗議をするために、藤沢駅で街頭演説&デモを行います。
日本全国にモスクが増えすぎています。
藤沢市はド左翼議員ばかりが当選していることからも分かるとおり、市民が問題点にまるで気づいていません。
みんなで世論を動かそう!!
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■日時、場所
4月12日日曜日12時から@藤沢駅
藤沢などのモスクの問題点
・神奈川県以外からもイスラム教徒の死体を搬入しているとの報告がある。
・死体はモスクのシャワールームでゴシゴシ洗い、洗った水は適切な処理をせずに、そのまま生活排水として流すので伝染病や感染症のおそれがある。公衆衛生的にNGである。
・モスクの申請は、シャワールームとして、申請していると考えられる。
・モスクでは、1日5回の土下座お祈りタイムがあり、1番早い時間だと、早朝4時5時から爆音でアザーンというイスラム教のお経が流れる。
・金曜日の集団礼拝の日には、モスク参拝のため、周辺道路が混雑し、大渋滞が起きる。緊急車両の救急車や消防車が通れなくなる恐れがある。
・そもそも、藤沢市の地域住民に一切建築のお知らせがなかった。発覚して以降も納得できる説明がされない(説明会はこれまで設けられているが、藤沢市民は強く反対)。
・藤沢市の政治家や行政がド左翼思想でイスラム教ファーストなので藤沢市民の味方になってくれない。
・許可を出したのは藤沢市長で、藤沢市議会はモスク建設反対の陳情を不採択にした。ド左翼思想の議員市長ばかりである。とある藤沢市議会議員の父親が工事管理者に名前を連ねていたが、騒動以降はずれた。建築利権があるのではないか。
・藤沢市宮原モスクの建設地をあっせんしたのは、藤沢市役所側だったことが発覚している。
・藤沢市民が反対の相談をしたところ、逆に相談内容を無断録音し、脅迫をしたド左翼思想の議員がいる。
・イスラム教のイベントや価値観宗教観、食生活、動物観に日本国民側が振り回され、ガマンを強いられる。
・タキーヤと信仰を隠す文化が厄介で、宗教を理由に自分を正当化し、許容する価値観が危険である。
・イスラム教の彼らは、アタマに布切れ(ほっかむり)ヒジャブを
していない女性は男性を欲情させるのでレイプしてもいい、遅い終えたあとはレイプされた側の女性が悪いと主張する。男を発情させた女性側が悪いと、主張する。
・イスラム教の彼らは、豚肉がNGなので学校給食を豚肉を使うなと要求(九州で実例ありハラル給食)し、自分たちの文化を日本人に押し付けてくる。
・彼らは犬の唾液が汚れているといい、犬を汚れた動物として認定している。藤沢市民が愛犬と散歩ができなくなる。
・彼らは児童婚、幼児婚という宗教観で、6、7歳の女児と60歳くらいイスラム教徒男性との歳の差結婚をする。宗教で小児性愛とロリ婚を正当化。
・彼らは、一神教なので他宗教の信仰や神を認めず、他宗教の宗教を破壊しようとすることが懸念される。海外ではキリスト教の教会が燃やされている。彼らはキリスト教のクリスマスもNGで、日本人にハッピーホリデーと言うことを強要してくる。
・彼らは、偶像崇拝が禁止なので仏像やフィギュアが禁止になるおそれがある。
・彼らは、楽器を使用した音楽が禁止なので日本人の好きなアニメソングもNGで、日本の音楽業界にも悪影響が及ぶ可能性がある。
・彼らは、日本の文化ではない土葬墓地を要求してくる。
・日本の国土と領土をプレゼントする行為がモスク建設と土葬墓地である。一度与えると、彼らはイスラム教徒のものだと主張しニ度と日本人側に返してくれなくなる。
・イスラム教の断食明けの集会である大祭イード・アル=フィトルは、概ね3月20日頃と予測されている。この時期に公共の公園などで大規模な集団礼拝が行われることが予想される。他地域では、姫路城や熊本城などで花火や花見とウソの理由で許可をとり、集団で土下座お祈りをした事例もあるとされる。
藤沢市では、ド左翼議員が多いため、ヘイトスピーチ条例を制定されるのが怖いのでモスク反対の声もあげにくいというおかしな風潮になっている。
これを抜本的に解決するには来年にある藤沢市議会議員選挙でモスク建設に賛成している議員全員を落とさなければならない。
そのためには藤沢市民への世論形成をするしかない。
みんなで世論を動かそう!!
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