これまでに何人の被害者の生命が奪われたかを考えると、「慎重な検討」をしている間に何人の被害者の生命が奪われるのかを懸念します。結果として、被害者の生命身体の安全よりも加害者の人権全般を優先することになるのは否定できず、喫緊に検討が必要だという意味で強い言葉が出るのは理解できます。
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戸舘圭之Attorney at law【袴田事件弁護団】
@todateyoshiyuki
表現上の問題ではないと思いますよ。それに結論だけ述べたとしても「GPS装着と治療の義務化」という結論自体、人権論、憲法論としてはもちろん刑事政策上も慎重な検討を要する問題だと思いますので反射的にそのような結論を述べること自体、「立憲主義」を標榜する政党に所属していた政治家である弁護 x.com/butayar0/statu…