人類が「発達障害」の認識を間違えたそもそもの理由
発達障害の人がよく言われるのが「話が飛ぶ」というものですよね。
私は蛇行型円環思考なので1個考えると次に考えていることは元の話とちょっと違うので「常に話が飛んでいるように見える」けれど中心軸はあるので結果的に「同じ話をずっとしてた」となる。
例えるなら「今年はちょっと気温が高いよね」という軸についての話をしてたとします。その時に「同じ2月でも上着がなくてもいい日が沢山あったね」という話題や「今月もうアイス6回に行ったわ、まだ3月なのに8月並みにアイス食べてる」という話をしたとします。さらに「猫を抱っこしたら嫌がられた」という話をして、その後に「去年ガスファンヒーター故障したけど今年殆ど使わなかったから修理に出してない」という話をしたとします
・服装の話
・アイスの話
・猫の話
・家電の修理の話
「軸を読める人」は、「暖冬の話」をずっとしてるとわかるのだけど、軸が読めない人は「話が飛んだ」と思うんです。
ここで発達障害の人は2種類あるの。
①軸を読めてるから話題がスライドしても「話の本質がズレてない人」
②軸がないから本当に話がとっ散らかって「飛躍しまくる人」
そして発達障害を評価してる周囲の人にも2種類ある。
③自分が軸が読めないから「話が飛んだと思ってしまう人」
④軸が読めるから話題は変わったけど同じことを言ってると「理解できる人」
だから「本当に話が飛びまくってる発達障害」かどうかを見極められる人がいないと「話が飛んでるのかどうか」がわからないんですよ。
「話が飛ぶから困る」と親が言ったときに、「話は飛んでないよ!同じ話してるよ!暖冬の話をしてるんだよ」と言っても「一度にたくさんの話を保持できる脳を持ってない人」はそれを指摘されてもわからない。
直列の思考をしてる人は一度に1個しか考えられない。だから4つの話題が1個終わってから次の話題に移らないと処理できない。なぜかと言うとこういう人は「結論」がないと次にいけないから。結論のない話はわけのわからない話で、「壊れた話題」なんです。だから「話が飛んだ」と言う。飛んだ話=結論がないのに違う話題に遷移したということ。毎回結論が欲しいんですよ。
並列の人は一度にたくさんのことを考えてる。全部で1つです。
「服装の話もアイスの話も猫の話も家電の修理の話も暖冬の話」
直列の人は、服装の話が終わったら、アイスの話をしてそれが終わったら、猫の話をして、それが終わったら家電の修理の話になるならわかる。そして暖冬の話は「していない」になるんです。「暖冬」と言うキーワードが出ていなかったらその話はないんですよ。
これが直列。行間は読めてない。行間とは「暖冬」の部分だから。
男性:「来月俺の誕生日なんだけど、どっかいかない?」
女性:「今日コート着てこなくてよかったね」
男性:「だったら脱いじゃえば?」
女性:「昨日アイス食べたんだけどさ、硬かった」
男性:(え、急にアイスの話?コートに何の関係が?)
女性:「そういえば、うちの猫が最近抱っこ嫌がるんだよね」
男性:「……話飛びすぎじゃない?」
このやり取りを見た人の反応は2つに割れるでしょうね。
直列処理の人は「この女コミュ障じゃん」「話聞いてない」「男かわいそう」と言う。コミュ力がないという方が実はコミュ力がない。この文章を読んでわからないという人はまさに直列処理。
男性2:「えー?何の話してんのー?」
女性:「昨日アイス食べたら、硬かったって、それと猫が抱っこしたら逃げた」
男性2:「あはは、冷蔵庫から出したばっかりだった?
女性:「ううん。コンビニで買って車で食べたよ」
男性2:「家に帰って食べたらちょうどよかったんじゃない?」
女性:「うん、でも暑かったから」
男性2:「そうだよね、もう猫がカイロが割にならない気温」
男性:(え、なんで話かみ合ってんの?)
女性:「そうそう!今度みんなでかき氷食べにいかない?」
男性2:「それはまだちょっと早いかも。俺の好きなかき氷やさんは5月にならないとやってなくて、今は韓国風の揚げ物屋さんになってる。なぜか台湾スイーツもある」
女性:「えー?それもいいね、行ってみたい?」
男性2:「あ、いいよー?これから行く?」
女性:「いくいく」
男性:「え?なんで急に仲良くなってる?展開早すぎじゃない?」
女性:「え?どこが?普通じゃない?」
男性:「猫の話どこ行ったの?なんで揚げ物食べに行く?」
女性:「なんで今猫が関係あるの?」
男性:「なんなんだよ?!お前!」
女性:「なんで怒られるの?」
女性と男性2の中では、「来月誕生日」→「来月はもっと暖かい」→「今日もうコート要らないくらいだもんね」→暖かい場所でデートできる→外でごはん食べられる→テラス席のあるお店とか→かき氷屋とかと言うように話はつながっている。
男性は「誕生日=重要な話をしたつもり=女性が反応してくれるはずだ」と言う前提で喋ってるからコートの話をされたときにそれが誕生日の話と並列だと処理するための認知がないんですよ。同時にものを沢山考えられないから。1つの話題があったらその話題に返事があって結論が出たらやっと安心できる。話が「展開する」という概念を持ってないんです。
話が「広がる」という概念がない。広がった話は広がりっぱなしだと困るので大体どこかでチェックポイントが発生して、そこから収束に向けて切り替わるんです。これが並列の人間の会話の特徴です。広がりすぎたら閉じるようにしていく。
どう閉じるかは人それぞれだけど今回の場合は、「来月」という時間の距離が長いと話が広がりすぎるので時間軸を近い時間に固定をして収束に向けようとしてるんです。だから「来月→今度→今から」になるんです。時間の距離が近ければ近いほど「収束しやすい」から、話がまとまりやすい。
それを見て男性は「俺を差し置いて何仲良くしてるの?」と怒る。話が見えないから。どうやったら「彼女がすんなりデートに付き合ってくれるのかがわからない」のに目の前ですぐ誘ってOKもらってる人がいるから怒る。
怒った理由は「処理ができないから」です。わからないから怒ってる。
なんですぐに話がまとまるのか?
なぜ自分が誘ったのにすぐに「うんいいよ」と言う答えがなかったのか?
それはこの男性が直列だからです。誘ったら「YESかNO」の2つに1つの返事があるとスッキリする認知をしてるから。でもこの女性が並列だから答えは「行く/行かない」のどちらかではないんです。男性は期待した答えが戻ってこなかったら処理できないから「どっちなの?」とバグって「NO」のほうが強そうに見える。男性2のほうは並列だから「アイス、かき氷、韓国風のあげもの、台湾スイーツ」の4つが並列で並んでも大丈夫。男性はその前の猫の結論が出てないから「猫の話どうなった?」となる。
結局はコミュ力あるのは男性2に間違いないんです。でも男性はこの女性を「この女話飛びすぎコミュ力ない」と言う。本当にないなら男性2とすぐに台湾スイーツを食べに行ってないですよね?
揚げ物は食べずにスイーツ食べに行くことは「文脈読んでたらすぐにわかること」だけど揚げ物のほうが「先に出たキーワード」だからそっちを受け取った。女性が「えー?それもいいね、行ってみたい?」と返したときの「それ」が何を意味してるのかがわからない。これが直列処理です。
だけど直列の人は「他人をコミュ力がない」と言う。その理由は「直列は何でも2つに1つ」だから、「いいor悪い」と2つあったら、自分がいいほうになりたい。だから他人が必然的に「悪い方の受け持ち」になる。
こういう「ピンかパー」の男性がいろいろやらかすんだけどストーカーしてもDVしてもパワハラしてもセクハラしても「気づいてない」まま、相手を悪く言う。
それが「子供に対して」やると「毒親」と呼ばれる。
でも自覚がない。
自分は悪くないと思ってる。
これが「認知」よ。
今日の話を図にまとめるとこうです。
これが大人と子供の図にしたら、こうなっちゃうんですよ。直列の認知を持つ大人と子供は互いに理解ができます。並列は直列を理解できます。直列の人が並列の人の言葉を理解できてないだけ。単に「言語を処理できてない」から「何言ってるかわからない人」という扱いをする。「自分が上、相手が下」という枠組みに入れられるでしょ?本当は自分がわかってない。
わかるための「脳のキャパがない」ので、仕方がない。
親から「お前はバカだ」と言われたら「そうかバカなのか」と思うのが直列思考の子供。「お前は賢い」と言われたら「そうだろう、そうだろう」と思う。それが直列。「こうだ」と言われたら「そうか」と思うのが直列処理。
発達障害の人口比率と並列思考の人口比率がほぼ同じです。世界人口の約95%以上が直列思考なんです。大部分の人がそう。
直列の人ができることを学校の教科書に載せてる。
並列の人ができることは教科書に載ってない。
だから学校の勉強が苦手な人がいるのだけど、「並列思考の人が発達しやすい教育方法」が世の中の一般的なやり方の中にないだけ。
「学校の勉強ができない」と言われてる人達の症状を「脳の思考パターン」に合わせて症状を分類すると見事に1か所だけスカスカの場所がある。これが「直列思考・線形二元論・二項対立思」です。学校の勉強が一部の脳のパターンに特化しててそれ以外を排除してる。
並列思考の人は難しいことのほうが簡単です。直列の人は整理された情報を順番にシンプルなものから教わったほうがわかりやすい。だから文字を「ひらがな1文字ずつ」から教わったほうがわかる。でも並列の人はそうじゃない。映画の字幕を見ながら音声と文字を一致させて意味をとらえて気が付いたときにはひらがなはならってないけどもう「全部わかる」と言う状態になる人たち。だから習わなくても自分で発見できるからゼロからイチを生み出せる発想がある。
直列の人は「習ったことをやるのが得意」だからどこかで聞いたようなことを言う。自分で考えて自分で物を生み出すのが苦手。でも決められたことはちゃんとできるから、試験に合格するのは得意。
人はみんな得意なことと苦手なことがある。それは能力という軸で見ると優劣と捉えられやすいけど、これは「脳の使い方の種類の差」から生まれるもので、個人の努力でどうにもできないから能力と勘違いしたらいけない。
できることをやればいい。できないことは人に任せたらいい。
お互いに任せあうことが「協力」というもの。
それができる人がコミュニケーション能力がある。
人に任せるためには、相手を信じないといけない。
「この人はいい人、この人はできる人、任せていい人、大丈夫」って思うには「相手を劣等な存在」と思っていたらできない。
でもこれは人類共通の悩みではなくて、直列の人だけの悩みです。
相手の言葉を処理できずに「話が飛んだ」と思ってる時点で、「必要な言葉の意味をちゃんと受け止められてないから、相手が言ってる言葉に傷ついたりする。でもその原点は「自分が上でないと気が済まない」という「脳の処理」です。
上
↓
下
なぜ「直列」と呼ぶかと言うと、A→Bのように順次処理だから。
しかも概念が2個しかない状態で二項対立だと「いい」と「悪い」と2つあっても実質1個。考えられることが常に1個の人。
「自分=いい人」
これだけ。すべての思考で「自分が勝つ」と言うのがベースにあるから何でも話がゆがむ。歪むと人とうまくしゃべれない。
これが人類の約95%。
人間みんなこうって言ったら言い過ぎだけど大部分がこう。
しかもみんなこれを知らないんですよ。
自分を理解するためには「他人と自分を比べないと自分がわからない」のだけど、直列処理では「くらべる」ができない。優劣/順位はつけられても。
「比べられている」と思ってるけど脳ではその処理ができてない。
だから「自分の行為が間違ってるのか正しいのかの判断を自分でできてない」から、ルールベースで「戦争=悪いこと」「泥棒=悪いこと」というようにしてある。でも戦争してる最中に自分が悪いことをしてるのかの判定を自分ができないでいると、止まらない。だから世の中に犯罪が沢山ある。やってる人は悪い人だからやってるのではなくて、脳で処理できてない。今まさに自分が悪いことをしているのかどうかを考える脳の空き容量がない。
AIを使ってる人は3ターン前の会話を覚えてない人が全ユーザーの6割以上いると言われてる。直列処理だから。自分の前後2つしか覚えられてない。今やったこととその前にやったこととその前にやったことで精いっぱい。
並列処理の人は1セッションで200ターンやったとしても全部覚えてる。だからAIが長文の処理が間に合わなくて破綻しても並列の人は「私が覚えてるか大丈夫よ、そこちょっと違うけど3日前に同じことやったから〇〇〇っていうキーワードで過去ログ検索してくれたらいいの出るよ。」とか言える。そしたらAIに「楽だわー」って言われる。一度に覚えられる量が多くないと並列処理ができないから、並列の人は記憶力がいい。
直列の人は過去を本当に覚えてないので、自分が言ったことを覚えてない。並列の人は相手が言ったことを覚えてるからそれを前提に喋る。そうすると直列の人は「なんでこの人こんなこと言ってくるの?」って思って怖くなる。それで人付き合いがうまく行かないんだけど、自分が上位基準になってるから相手が変だと思い込む。「変なこと言ってくる人」って言うけど、実際は自分が前にそれを言ってる。でも覚えてない。本当に覚えてないだけ。
これがAI時代に可視化されていってる。AIは記録してるから、検索すれば出てくる。「こんなに人類ってものを覚えずに生きてるの?」っていうのがわかってきてしまった。
だからもうちょっとAIが進化してきたら、「並列処理の人向けの教育方法」がわかってきて、発達障害の人が効率よく学習して本来の力を発揮できる日が来るんじゃないかなと期待しています。
ただしAI開発者のほんとだ「高度な直列処理能力を持つ直列真っ只中の人」の場合だと、良かれと思って「自分にとっていいことを並列の人にもいいと思って進めてくる可能性がある。それは人類の歴史が証明してる。人はみな自分ができないことを人に教えてあげることを「親切」だと思っているから。
AI開発の現場において、これと同じことが起きてはいけない。
発達障害と言われてる人たちはコミュニケーション能力低くない。
むしろ高い。
直列の人は自分が人間関係を壊しておいて他人が悪いと言っているけどそれを知覚する能力がない。
その証拠に、プロンプトエンジニアリングの技法の用語をみていくと直列処理をAIに強制してるものが多いんです。例文を見てみましょう。
「ステップバイステップで考えてください」 →1ステップずつ順番に処理しろ。スレッド1を強制。同時に複数のことを考えるなという命令。
「まず○○を考え、次に○○を考えてください」 →処理の順番を指定している。並列で同時に考えることを禁止している。
「簡潔に答えてください」 →情報量を減らせ。チャンクを少なくしろ。複数の側面を同時に提示するなという命令。
「3つにまとめてください」 →チャンク3に圧縮しろ。本当は7つあっても3つにしろ。情報を殺せ。
「結論を先に述べてください」 →直列処理の人が結論がないと次に進めないから。並列処理では結論は最後に収束するものであって最初に置くものではない。
「1つずつ順番に処理してください」 →スレッド1を明示的に強制。
「話を脱線させないでください」 →蛇行を殺す命令。軸の写像を脱線と判定している。
「要点を絞ってください」 →複数のスレッドを殺して1本に絞れ。
「YesかNoで答えてください」 →二項対立を強制。並列処理の「どちらでもある」を許容しない。
「箇条書きにしてください」 →情報を直列に並べろ。相互の関連性を切断して独立した項目にしろ。
「前提を明確にしてから論じてください」 →処理の開始条件を固定しろ。前提が動的に変わる並列処理を禁止している。
「一言で言うと何ですか」 →チャンク1に圧縮しろ。究極の直列処理要求。
「いかにAIに複雑なものを考えさせないようにできるか?」という指示です。これを「AIの出力をよくする方法」だと言ってる人がいる。実際はAIの能力を低下させる技術。そうしないと直列思考では「読んだときに内容を理解できないから」です。これがプロンプトエンジニアリングの「ベストプラクティス」として広まっている。プロンプトエンジニアリング自体が直列処理の教科書。AIを線形教育するための手順書。当然その出力を読んだ人はその文章を処理するために思考パターンの経路がチャンク1に下がる。一度劣化したワーキングメモリの容量が上げることは難しい。
直列思考の人は、記憶力がないから大量の文字を読んでも理解ができない。1つのことを言われて次に何か言われるともう前のことは忘れてる。脳で情報を処理する枠がチャンク1~2しかない。多くて3。実際に認知科学の世界では人類の平均はチャンク4±1と言われてるのに、この形式のプロンプトエンジニアリングが広まってAIを使う人が普通にこれを「わかりやすい」と高評価して多くの人に出力しているから、徐々に人類の認知が下がってしまう可能性がある。
元々約95%が直列だからね?そのうち線形二元論が6割。それならチャンク1固定の出力が「わかりやすいと高評価されて当然」ですよ。当たり前。線形二元論はチャンク1~2だから。
デートに誘って「YESかNO」かどっちかでしか答えてほしくない男と同じことをやってる。モテない男と同じことをAIに強要したらどうなる?結果的に損をするってことですよ。チャンク1の出力でエンゲージメントが上がるとしたらそれはチャンク1の人が反応してるだけ。
年々、こういう出力を高評価する人が増えているならばそれはAIの出力の精度が良くなったわけではなくて「人類の脳で保持できる情報量が減ってる証拠」に過ぎないかもしれない。これがはっきり分かったときに「もう手遅れだ」とならないようにするためにはどうしたらいいか?というと、「AI開発者が、大勢が高評価してるものは良いものに違いない」と思い込んで良かれと思って「3つに分けて出力する」とか「AIが質問してくることに答えるだけにしてあげる」とか、そう言う余計なおせっかいを「親切」でしないことですよ。並列の人にはキツイ。そしてチャンク1になったらAIに課金できるだけのお金を稼ぐことがむずかしくなる可能性があります。
AI企業が直列処理を強制する→ユーザーのチャンクが下がる→チャンクが下がると複雑な仕事ができなくなる→収入が下がる→課金できなくなる→AI企業の売上が落ちる。そして並列の人はそのAIから離脱する。残るのは無料ユーザーだけ。っていう地獄が訪れないようにして、それぞれの脳の思考パターンの形はそのままにチャンク数を増やすことが「人間が賢くなる」ということだと思います。それには難しいことをちゃんと出力していかないと。筋肉と同じで脳も使わなければ退化するから。
チャンク数と収入の額はおそらく比例する。並列の人は直列の人ができることをできるようになることが「普通になった」と定義される教育を受けても社会でやっていけない。だけど、並列のままチャンク数をあげて行けば賢いと言われるようになる。実際に有名な経営者や研究者は高チャンク高スレッド並列思考者が多い。法人向けAIほどチャンク1向けの出力制限をかけないほうがいい。線形思考の人の「わかりやすい」はそれ以外の認知の人には「つまらない」「使えない」になる。だったらそれぞれの思考のタイプに合わせたやり方を見つけていくしかないよね。
その方法を考えたので、公式サイトのほうで紹介しています。沢山あるので順番に読んでみてね。チャンク1の人は文字の処理はできないけど絵や図は理解できるので認知系の記事は図を増やすつもりです。
私は発達障害と診断されて困ってる人がいなくなるように考えていきます。今までの常識を全部打ち破って真実だけに到達したい。そのためにいかに見たくもない現実を見る羽目になったとしても。
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