雑草が地面から生えている→根付いている。
車の前を生き物が走っている(追いかけている)→引き寄せられている、くっついている。
車が走っている周りにさまざまな動物がいて、車を見ている→視線が釘付けということ。
車の周りの馬が群れている→馬同士が体が近く、他の種族抜きで馬のみが固まっている。
根付く、引き寄せる、釘付け、群れのような、「塊」になろうとしている、「近づく」、「一体となろうとしている」の本質は、接着剤と同じだと考えられるから。動物たちが絶対に異質なはずの人間たちを気にせず自由に生きていることから「食べられない」と分かっている=接着剤であると連想出来るから。
接着剤で紙などを貼ると貼ってるなと分かりやすいからサバンナの中で浮いていて異質な存在であることが連想づけられている。接着剤といえば密着しているなどくっついているのが特徴なのであのシーンは合っていると思いました。
らくだに近いシーンや遠くから車を見せる部分など、色々なカットがあるのは、接着剤の使用用途を表しているのではないかと思ったから。どんな物でもくっつくという点を、様々なカットにして見せることで想像させるようにしているのでは?
人間と車はくっついているけど、歩いている動物(馬など)はくっついているので、接着剤特有の特定なもの(くっつけたいもの)をつけるという表現に似ているから。
砂漠から離れなれない、リードが着いてるので飼い主から離れられないとか?
動物や植物を描写することで自然由来の環境に優しい素材を使っているのを表している。
1カットの景色よりラクダが映ったあとのカットの景色のほうが緑が多く見られた。失われた緑が取り戻されるというシーンの流れは、接着剤の壊れたものを戻すという存在の目的との繋がりを示しているのではないか。
また、変哲もない動物の姿、自然の景色は、人がぎゅうぎゅうにひしめく車が走っていく様子をより強調する効果を狙っていると思った。綺麗な背景で撮られた接着剤よりも、サバンナのような過酷な状況、自然の中で作られた接着剤の方がよりくっついて離れないような印象を与えることができる。その印象を与えるためには切り取られた4つの場面も必要だから。
この場所がサバンナであることに「過酷な状況でも平然と(安定して)いる」=「安定感」という意味があるとすれば、直接的な繋がりではないが、これらのカットにはサバンナの環境を表現するための役割があると考えられる。
(映像としても、似た構図や同じ被写体ばかりでは代わり映えがなく、つまらないと感じてしまう。映像に変化を持たせる役割もあるのではないだろうか。)こんなに水分のない枯れた場所でも劣化することなくくっつきます!的なあれかなと思ったので……
接着剤は最初は液体だが時間が経つと「乾く」という特徴があり、CMに出てくる乾いた土地がそれを表しているのでは無いかと感じたからです。
動物、植物、人、車、映像に写っているもの全てが大地(自然)と繋がっているのではと思いました。動物は地に足が着いているし、車(人)も大地の上を走っています。植物も地面から生えてるので大地と繋がっているといえると思います。
大地と繋がっている=大地とくっついている→くっついている→接着剤
大分飛躍しているとは思いますが、画面全体を見た時に、サバンナという舞台という時点で自然を強調していたので、そう見えなくもないかな?と思いました。広告は消費者に向けて出しているものなので、消費者がどうやったらその商品や、アプリを使いたくなるかを考えなきゃいけないためシーン一つ一つは繋がっていなければ消費者に伝わらないからです。
全てが繋がってるとは思わないが、自分は砂や草も接着剤を表してるものだと思うため、繋がってると思いました。
例えば、砂埃が走ってる車の周りしかまっていないのは、接着剤と何らかの繋がりがあるからや、動物たちの足が動いていないのも、接着剤と繋がりがあるからだと思うため、4つのシーンは繋がってると思います。どの場面が接着剤のどこに繋がっているか明確に結論づけるのは難しいが、広告において、ひとつの映像(画面)に無駄な情報は入れないと思うから、何かしら背景にも意味があると思う。
動物との繋がりは見つけられなかったのですが、風景については「乾燥」と繋げることができると思います。理由は、サバンナのようなところで撮影するのには意味があると考えたからです。もっと木の生い茂ったところや街の中で撮影しても良かったのにわざわざ乾燥したようなところで撮影をしたのは、接着剤が乾いてものがくっついたことを表現しようとしたからではないかと感じました。
広告なので繋がってないとおかしいと思ったから。
接着剤で繋がっているのではないのか。動物がバスを気にしていないのは接着剤の匂いがキツくないからだと思った。
動物や自然が写っている=自然に優しい原料何もない砂漠が写された時に、その接着剤はしっかり乾いたり、速乾性があると思ったから。
接着剤は色々くっつけることができるから、動物たちとも仲良くなったりできるということを表していると思った。今日の授業で出ていた、インドや砂漠地帯の暑いというイメージで接着剤を連想させるように、暑い場所というイメージをさせる為に砂漠の植物や動物、風景を写しているのだと思った。接着剤とは直接関係していないが、沢山連想して行ったところで繋がりはあるのかなと思う。
人がたくさん集まっていて動物たちも動かなくて接着剤に連想できるのかなと思いました
車と鶏、そこ以外(背景・一瞬映る動物)は動いていたから。接着剤の性質の物と物をくっつけるということを見ている人に紹介したかった
たくさんの人や物を動かしても根元の部分は固定されており動かないとこや静かで大人しい背景が接着剤と繋がっていると考える
整備されていないサバンナの雑草だらけの道路でも接着剤の効果がある事が分かるので、接着剤の強度が強いことが示されている。また、野生動物が映っていることによって、接着剤には動物に害になるような成分が含まれていないことが示されている。
よってこの4つのシーンは接着剤のCMに必要であると考えられる。粘着力が凄いと言うことを表したいので
人もトラックで揺れても外れないということを表してる。接着剤=くっつくという印象から人が密集している映像と繋がっていると感じた
みんなの意見を見て速乾性と砂漠が関連しているという意見に確かにと思いました。
草は地面にくっついているから、
車も動物も植物もずっと地面とくっついているから。
キーワードの意味と合っていたから
繋がっていない
一見接着剤に繋がりがあるように感じられるが、考えてみると実はシーンの合間に合わせてたまたま組み込まれているだけだと思ったので繋がってはない。
繋がっていないと思う、ラクダや草原?は、接着剤と直接的な関わりがないとしか思えない。
・サバンナの動物が歩いているシーンがある。(24〜25秒)
ニワトリは足が接着剤で固定され羽ばたけない様子が映っているので、この動物達は足元を固定されていないことが分かる。
そのため接着剤との繋がりはないと考えた。関連性がある事を示唆したいならば動物達の足元を固定して歩かせることはないはず。(ニワトリのように)
・登場する動物が車の方を見ている場合が多いように感じた。
不安定な道+揺れという条件が重なっているのにも関わらず、車に乗った人々が落ちることなく通過していく様子を遠くから眺めている。→サバンナの動物が車・人・接着剤のPRと無関係のだからこそ、見た事のない光景に驚いて見つめているのだと考えた。
よって関連性はないと考え、シーンと接着剤の関連性は低いのではないだろうか。接着剤から連想されるキーワード自体とは繋がっていないと考える。これらは、映像のメインである車がどこを走っているのかをこちらに教えてくれている画だと思う。もしくは、この広告はシュールさを意図して作られていると思うので、そのシュールさを増長させているとも思います。
何度考えても接着剤と関連性のあるものとはならない。例えこの広告を作った人が意味のあるシーンだとしていても見ている私には接着剤のことは伝わってこなかった
たくさんの人が乗り物に乗っているシーンに繋げるためのカットだと感じた。最後の文字が出てくるまでなんの広告か分からないようになっているので、更に想像力を膨らませるためにあの4カットがあるのではと思った。
この4シーンは接着剤とは関係の無いところにあることに意味があると思いました。人が落ちない沢山乗っている変さを際立たせる為に普通のシーンつまり関係なさそうに見える日常のよくある映像を変わらない映像を挟んでいるのではないかとかんがえました。
無理にこじつけることはできる。しかし、広告の特徴は、不意に目にした人に情報を伝える点にある。だからこそ、多くの人は広告を深く考察しない。一方で、映画などは作品を観ること自体が目的であるため、どれほど抽象的であっても観客はその意味を考察しようとする。今回は広告である以上、制作者も深い意図を込めてはいないと考えられる。
最初は、映っているサバンナの動物や植物などが接着剤と関係があるのではと思い、接着剤と動物・植物の組み合わせで検索したのですが、出たのは接着剤のように強くくっつく虫でした。
そのため、この広告は「ひとつの車に大量の人が乗る」環境を作るために、サバンナという舞台を選んだのではないでしょうか。4つのシーンはサバンナ要素の強調であり、視聴者になんの広告なんだと思わせるための演出だと思います。3枚の写真は、どんなところで撮影しているなど状況を見せているが動物が写っていた写真は、関連せいが見つからなかった
関連性があまり感じられなかったから
砂漠をテーマにしているから分かりやすくラクダを映しただけなど、特に意味が無い感じがしたため。
トラックシーンは接着剤を表しているのがわかったが、ラクダのシーンはサバンナの雰囲気作りなだけで関係ないと思った
車の中の人が大きく写っていなくて景色や動物だけが写っている為接着剤とは関係がない。
4つのシーンは接着剤のキーワードに当てはまっていないからなのと、敢えて当てはまらない様にしてこの四つのシーン以外の部分は接着剤のことについて表現していることを対比という形でわかりやすくするため。
接着剤のくっつくというイメージに、馬や車が走っている様子などのシーンは関係ない気がするし、くっつくことに全く繋がりが感じられないので繋がっていないと考える。
ただその場所が動物がいる、道が整備されていない、外であることが分かるだけのような気がした。直接的に接着剤には関係ないように思えた。
繋がっていない
そもそも動物に接着剤をつけると危険なのでやめた方がいいし、動物とサバンナが接着剤とは繋がっていないと思います。
どちらかと言うとイナバ物置のCMを思い出します。動物はくっつかずに動いていて接着剤とは関係ないかなと思った。
人同士、車に乗っているもの、車と人だけがくっついていると考えたため。接着剤から連想されるようなキーワードと4つのシーンの共通点を見つけることが出来なかったため。
4つのシーンに特に意味はなく、人でいっぱいの車とサバンナというシュールな雰囲気ををより引き立たせるための補助役なのではないかと考えます。サバンナや広告の中で出てきた動物とは関係の無いシーンが多く、接着剤を連想させられる様なロゴや映像もみられないから。
コスト軽減
よく分からない
接着剤なのになぜサバンナのような景色や動物が出てくるのかわからないから。
広告なので、何かしら繋がっているのではと思ったけれど、繋がっている要素が思い浮かびません。
正直繋がっているのかよく分かりませんでした。
人がたくさん密集しているシーンでは、くっついて離れないことをアピールしていると思いましたが、4つのシーンは接点がいまいち分からず難しかったです。
けれど、4つのシーンが天気が晴れていないことからこの後雨が降り、水に濡れても落ちないよといった宣伝なのかもしれないなと思いました。私は、あの4つの場面とキーワードが合致するものとして、あまり面白みがない、つまらない、などのワードしか出てこず、接着剤の広告としてなぜあの4つの場面が必要だったのかがいまいち私にはわからなかったからです。特にサバンナではなくても出来ることだと思ったし、あまり関連性を感じられませんでした。
車が走るのは時間の流れを表していると思った。乾かすための時間があることを車が(時間が)進む映像で示しているのだと思った。しかしそれだと動物の説明がつかないので、どちらとも言えないと考えた。
接着剤→のり→乗る→動物や車 と考えたが、海外の広告なので違うかなと思った
直接的な関連は無いのかなと思います。まず、ラクダが映るのは、色が暗いので人が着ている白い衣装との対比だと思います。次に、ずっと人々のアップが続くとそこがどこなのかというのが分かりづらくなってしまうため、サバンナであることを明確にするために風景の見やすい引きの構図やサバンナで見られる動物を映しているだけなのだと思います。
サバンナであることを明確にする理由はサバンナが乾燥する地域であることが速乾性を表していると関連づけるためだと考えているので、全く無関係では無いのかなとも思います。つまり、キーワードとして挙げられた要素(白い、すぐ乾いて固まるなど)をより際立たせるためのものだったという考えです。なので、どっちつかずという意味でよくわからないを選択しました。接着剤と繋げられる要素が無い。でももしかしたらあるのかもしれない。それを判断することが出来ないので分からない
繋がってそうで繋がってなさそう
接着剤の「乾燥する」部分と、4つのシーンが「乾燥地帯」であるという以外に接点らしきものが思い当たらない。もはやミスリードなのではとも思った。
車に乗って、人がいっぱいくっついているのは接着剤に繋がっていると思ったが、他の3枚が繋がっているのかがよく分からなかった。
ただただ車や電車にしがみついていて、表現したいもの、伝えたいことがわからん広告だから。
繋がっているものと繋がっていないものがありそうだと思った。
砂漠のシーンは接着剤が乾くのと砂漠の乾いている状況が繋がっているのだと感じた。
動物のシーンや雑草のシーンは繋がっているのかわからなかった。ほかのシーンを引き立てるためにあえて関連性のないものを載せているのではないかと思った。
こっちへ向かってくるシーンは移動距離があっても離れないという意味で繋がりがあると思った。自分で見ただけでは、何の関連性も見つけられず、何も連想できなかったため、よくわからないとしかいいようがなかったから。
4つのシーンは、砂漠のなんでもない風景を出していて、そこにたくさんの人がくっついている車があり、そこだけ不思議な雰囲気を出してそれが余計に注目して見てしまう。
広い場所で一部だけ人が密着しててくっついているのではないかと考えられるが、4つのシーンとキーワードの繋がりがあるかは分からなかった。正直よくわからないです。
繋がっている部分としては背景が接着剤で作られたものだとしたら繋がっていると考えられますが、そういったことは何も広告に表現されていなかったなとと思います。それからあの動物が接着剤の何かとして使用されているのかなとも考えてしまいました。
繋がっていない部分としてはこんな何もなくて動物が自然に生息しているような地域でも接着剤は必需品だということを示したいのかなと思いました。あまりこの4つのシーンがどこに関連しているのかが分かりずらいなと思いました。
人や生物がいる画ならともかく、更地(平地?)と接着剤がどう関連するのか私にはよく分からなかったので、よく分からない。
揺れないところは繋がってるなと感じていたが
4つのシーンだけじゃ接着剤とは伝わるのかなって
悩んだので分からないを選びました。繋がっていそうだと感じるが、よく考えてみると繋がっていないよにも感じる。
シーンとキーワードの関連性をあまり感じられなかったから。
接着剤のCMとして使われているシーンなので大きな括りで言えば繋がっていると思うが、どのキーワードが繋がっているか考えてみても繋がりがよく分からなかったため。
不明