・他の人の体、ハンドルや窓の縁、車体などをグッと持って手を離さない人達
・車の後ろの面に不自然な姿勢で張り付いてる人
・大きく揺れているのに帽子が落ちない人が身につけているものが接着剤の容器のように見える。接着剤の容器といえば、白いチューブに色つきのキャップのイメージがあるので、服がチューブでターバンがキャップだと感じた。特に上から映された時にキャップが上向きで箱に詰められた容器のように見える。
白い服を接着剤の液体そのものだと考えたとき、バスで移動しているのは、人がチューブを横に引いているのを表現しているように感じる。
サバンナで撮っているのは、乾燥というワードに関連があるのかなと感じたため、速乾の接着剤だという表現と推測した。なぜインド人?
ずっと見ていると頭の上に荷物を乗せる絵が浮かんだ。インド人がそうしていたかは定かでないが手を離して歩く人もおり、接着剤でくっつけたようだというところから発想したアイデアではないか。
なぜサバンナ?
頭の上に荷物を乗せるイメージはアフリカ民族の印象が強い。たまたまその様子を見た一人のインド人がその安定性に驚き、その秘密を確かめるべくインドの人たちはアフリカへ向かっているという設定なら面白いなと思った。みな真剣な表情をしており、鶏やラクダは教えてもらう対価に見えてきた。
全体としてミスマッチ×ミスマッチ、しかし見えないところで何か繋がっているのではと考えさせられる広告だった。一人でもここまで考察が広がったので、インド人と接着剤の共通点は何かと考えさせる事自体が視聴者と商品とを接着する接着剤の機能を果たす目的だと考えた。・ほとんどの人が白の服を着ているがたまにグレーの服の人もいて接着剤の独特な色が表現されているのでは?
・途中でラクダなどが出てきているのは接着剤をつけたものはそれ以外とは一緒にならないという意味なのでは?
・車に乗っている人がつけているカラフルな帽子は接着剤でつけた飾りのように見える
・東京や首都に比べて人が少ないであろうアフリカ?で撮ることによってまとまる強さを表しているのでは?人がトラックから全く離れない→必死にくっついているように見えた(乗るだけならどこかに掴まるとかでもいいのに)くっついているのでそれで接着を表現しているのかと思った。
人同士も全く離れないのも表現の1部かと思った1.変な体制で座ってても離れない
2.ハンドルが回る時、ても一緒に回る
3.大きく揺れたら普通なら帽子が取れると思うが、離れない人が密着、密集していて接着剤の分子がくっつく作用を感じられると思った。
サバンナの風景の理由として、サバンナ自体が重要ではなく、大人数での移動、特にひとつの乗り物に乗り、密集した移動方法をイメージしやすいのがサバンナ周辺の地域だったのかなと思った。
サバンナは暑い地域なので、接着剤が熱によって強い反応になったり、熱によって劣化しにくかったりなどの作用があるのかな?とも思った。抽象的な映像で、見る人の興味を惹かせている。なんだろうと疑問に思いながら観ていると最後に車の後ろ姿が映り、会社のロゴが書いてあることで初めて何の広告であるかが分かる。
また、繰り返し決まったテンポのBGMが使われている。こうした広告の出し方は、見る人の記憶に残りやすく、商品を宣伝する効果も大きくあると思う。ターバンしてる人たちが、接着剤の容器とキャップに表現されている。
暑くても接着剤が溶けない。
髭を接着剤でつけていて肌にもやさしい。
口にも付けていて、喋れないぐらいくっつく。BGMが、音が沈む曲で、音が沈むタイミングと人、車が沈む・動くタイミングが被っている。
ボンネットに人が座っている。普通なら接着していない状態であれだけ振動があったら転げ落ちるはず。〇撮られている場所は接着剤に使われている材料の原産地であったりする?
〇最後の車の後ろにさりげなくブランドロゴっぽいやつが書かれてる
〇車についてるアクセサリーみたいなやつも全部接着剤で付けられてる感じがする頭に被っている布が動いていない。たくさんの人数が乗っているが装飾の飾りがしっかり着いている。
生き物につけてどんな激しい揺れでも剥がれないくらい強力=どんな物につけても剥がれないくらい強力な接着剤を表したいのではと考える
多くの人が1人も離れずに密着している
大勢の人たちが1箇所に固まってくっついている。
車の上に乗ってる人で白い服が多いのは、接着剤の色(白色)を表しているのかなと思った
車がどれだけ動いていたり揺れていても大勢の人やニワトリがしっかりとくっついている
地面からタイヤが離れてない
ハンドルから手が離れない出演している人たちの気怠そうな顔
誰も楽しそうじゃない(当たり前のように接着剤でくっつけられてる?)隙間ができないようにすると強固になる?
舞台が砂漠ということで、どんな環境でも使用できる。
周りにいる動物が動いていない
植物が風で飛ばされたりなどしていない
車に飾り付けをしてるが取れる事がない
周りの砂埃がたっていない接着剤の本体を映すのではなく、砂漠のような場所に人々が密集した車でシュールに移動している動画になっている事で、視聴者にインパクトが残るような工夫がされている。
(「接着剤」のCMとしてインパクトを残す事で、接着剤を買う人時に、この接着剤の会社を思い出して買う などの効果が見られる)車に乗っている人全員が誰かの身体に手を置いていたり、車を掴んだりしている。
サバンナで撮影されているのは、乾いた状態の接着剤を表現しているのかなと思った。熱で溶けないことを表現しているのではないかと思いました。
国の気温も暑そうに感じますし、接着剤でくっついているだけでも密になっていて暑いと思います。
そのため、暑さで溶けないことをアピールしてると思いました。周りの環境が砂漠で何もないので自然と車に目がいくような作りになっている。
たくさん接着剤を塗っていたらはみ出して見えるけど見えていないので少ない量でもしっかりくっつくことを表している。それか接着剤が透明になるから見えないことを示している
衝撃で剥がれない。サバンナという熱い気温の中でも溶けたりしない?
・接着剤は「乾かす」必要があるので砂漠などの乾燥した場所を撮影した
・体だけでなく、表情も「固める」ことで接着剤をイメージさせている。
・無表情にすることでシュールかつ重要な「この状況」に注目させている映ってる人全員が笑っていないことからくっつきすぎて離れられなくなっていることで接着剤の粘度が高いとわかる。
服の色が接着剤の色と同じになっている。接触している部分(主に手)は絶対に離れないように表現されている
車に装飾が付いているのも接着剤を表現していそう
中毒性のあるBGMとそれに合わせて揺れる車が印象に残りやすい人と人が密着している=接着を表している。
道が凸凹なのにタイヤが浮いたりしていない、人と人の距離がすごく近くて、接着剤の接着力を表現しているように思った。
車の窓を拭いているようなシーンが接着剤を塗っているように見えた
拭くの色が接着剤で良く使われている白色
運転席にまで密着している人がいる
一人一人が密着していて離れにくそうどんなに揺れても手のひらが窓の柵から離れない
車が揺れ、上半身は左右に揺れるけど、車につけてる手やお尻などの部位は動かない
頭の布が取れないとの接着剤?体調不良で授業には出ていません。
・まぶたを閉じたまま車に揺られている男の子?がいるので、接着剤で固定されて目を開けたくても開けられなくなってるのではないか。
・接着剤がいかに強力なのかをアピールできるように外から細い窓枠を掴んで体を支えている人がいるのだと思った。面白いアイデア。運転手の手がハンドルから離していない
人の重心がズレていない
頭に残る曲を使っている
1回見るとインパクトが強くて頭から離れない車の横側にも人が張り付いていることから接着剤の強さを表している。
白い服が多いことから接着剤が固まった後に白くなったことを示している。
BGMを繰り返しているから記憶に残りやすい。・人を用いることで接着剤の身体への安全性を表している
・ターバンが暖色ばかり
・移動手段にラクダじゃなくて車を用いていることでハイテク感を表現しているbgmが車の揺れとマッチしていて、記憶に残りやすい
暑い場所でも接着剤力が弱くなりにくく、取れにくいと表しているのではないかと考えた
CMの中盤で出てくる植物は接着剤の物質と関係がある?
白い服や車で接着剤の色を表現している。車の揺れと音楽が音ハメされている。
そもそも、商品が写っていなかったり、商品の特徴や、名前が大きく出されていないからこそ、気になって調べたくなる。
・土地にいる動物がその場から動いていない
・ほぼ全員同じ方向みてる
・車の装飾品が落ちないようになっているBGM
背景
服装(白とオレンジが殆どで青の補色を使っている)大勢の人が密接にくっつきあってる
BGMが揺れているような表現(ゆったりした強弱のある雰囲気)
人が沢山ついているのに誰1人離れない車という狭い空間の中で、隙間なくみんなピッタリとくっついていた。
沢山の人が車に乗っていたので大容量の接着剤なのかもしれない。
明るく面白いBGMが流れていたのにも関わらず車に乗っている人は皆不安げな顔をしていたため表情自体も動かないものとして表現されていたのかもしれないどれだけ揺れても帽子が頭から絶対に動かないようになっている
たくさんの人が無茶な乗り方をしているのに誰一人落ちずにぴったりくっついている
頭から離れない謎の中毒性のある音楽
跳ねる感じの音楽で弾んでいて落ちそうなのに動いても離れないという感じに聞こえた。
体は揺れているのに、棒を持つ手やハンドルをつかむ手が離れていない。たまに動物がうつされているのは動物達が車の人達の様子を見て不思議そうに見ているように感じた。人が密集しているところや揺れても落ちたりしないところから接着剤の強度を表現している
くっついて離れないのは、インド人特有のバランス力と
車の重量オーバーにも関わらず乗る精神力車に対して多すぎる人数が乗っているため、接着剤がないとくっつかないけど、塗れば沢山のものがくっつくことを示している。
ハンドルから手が離れない。
周りに物がなく全ての角度から見ることが出来るからこそ人同士に隙間の無い様子、くっついたままであるから左右同じ方向に全体が動く様子がよく見えている。みんな帽子を被っているが誰も落ちないところ
全員が身体は車によって大きく揺れているのに手脚は必ず離れずにぴったりとくっ付いているため、接着剤の強度を表していると思いました。
乗っている人の表情が動かない
登場人物たちは不安な表情を見せない。つまりは落ちないことが当たり前だと信頼している。安定と信頼の品質であることを表現している。
白い服で接着剤を連想させている(接着剤は透明かもしれないけどボンドとかは白いから)
車の上に乗っている人々は揺られている時にそこまで力を入れているようには感じない
最後の車の後ろに座っている人が車にくっついているように見える接着剤熱に弱いイメージあるけど暑そうな場所でも落ちないくらいにはくっついてたから熱にも強い事の示唆?
車に乗ってるのは人間とか生きたもので普通ならつけないようなものをくっつけているからどの素材でもくっつけられることの示唆?
めちゃくちゃ人乗ってるからどんな数でも対応出来ることの意?・たくさんの人同士が完全にピッタリくっつくことで物と物の接着の強さを表現している。
あえて舗装されてない道でやっている
接着剤を使ったと思われる所は、微動だにしていない?
鶏なら足、人なら手など
車のギリギリのところに立っていることで落ちそうで落ちない?砂漠で気温が高そうに見えたので、暑さで溶けたりなどしないことを表現している?
人が沢山乗っている
サバンナで密集した人たち=暑い、汗ばみそうなイメージ
→接着剤が熱や水に強いことの暗示
明らかに異様な塊(人間満載車)を動物たちは怖がらない
→接着力の安定感・安心感を表現
ねっとりとしたBGM
→接着・粘着を連想させる+CM全体のシュールさを強調、映像全体を面白く感じさせるための工夫接着剤を接着に対して自信がある
色がほとんど暖色で構成されていて暖かみがある
大人子供、動物関係なく車に乗っていてので人は問わないというの表していると感じた接地面が横でも問題なく落ちない……とか
サバンナで撮影されているため、様々なものや状況にも使える接着剤のことを表しているのでのではないか
最初にインパクトのある演出をし、商品の名前を最後に出すことで、最後まで興味を引く広告になる。
普通ならあんなに揺れている車内で普通に立っていたらふらついてしまうが、前後左右にそれぞれ揺れてはいるがふらついていないところから、靴底が床にしっかりくっついていて、こんなに揺れている車内で立っていてもふらつかないということで接着剤の強力さを表現しているのでは無いかと思いました。
車に多くの人が乗っている(くっついている)接着剤で物をくっつけることの比喩的表現?
BGMが画面の動きに合わせている気がする。映像に意識を向けてもらうため?・砂漠は乾燥しているので接着剤の速乾性をあらわしているのではないか
・運転手もハンドルに手が貼り付いているどんな環境でも使えるということ。