MILK:PEP(牛乳奨励会)
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身長が欲しいか?ならば飲め^^
バスケの選手は身長が高いほど有利。また、バスケの選手ってみんな背が高いよね。
普段何食ったらそうなるの?を真正面から答えたものだと思う。
昔から牛乳を飲むと身長が伸びるよ。って言われてきたけど友たちがバスケ部かつ、牛乳飲んだら伸びると信じて飲んでたのに
伸びなくてブチギレてた話はさておき
身長が高いのはみんなが憧れるもの。
ズボンがバカ長い=脚長
ボールがバウンドして帰ってくるまでの時間長い=背が高い
選手と俺たちの違いは何かって?
牛乳飲んでバスケしたかしてないかの違いだよ💫
と言うスタンスだったと思います。 - 24. 18票獲得
タネもシカケも・・・わかるでしょ?
どちらも、バスケの選手が、異常に背が高く脚長であることを表現しているが、コンセプトは、シンプルなトリックを用いていることである。
どちらも明らかな「嘘」なんだけど、CGなんかで本物っぽく作られた嘘ではなく、タネもシカケも「そういうことか!」と、クスッと笑える「子ども騙しのトリック」を用いることで、牛乳への抵抗感を下げようとしている。
子どもの頃から「飲みなさい!」とお説教のように言われ続け、イヤイヤ飲まされていた牛乳。
そんな牛乳の栄養や効果をこれまでと同じように言われても、イヤな記憶が蘇るだけで逆効果。
だったら「成長のために飲みましょう」ではなく、「大きくなりたい? だったら、どうしたらいいか(この動画みたいに、チョットの工夫で叶えられること!)は、もう、わかるよね?」と、柔らかく崩したメッセージから伝えようとしているのだ。 - 12. 15票獲得
憧れるのを辞めましょう
この広告のターゲットは成長期の子供たちと仮定する。
バスケ選手のように、高身長になるためには牛乳を飲むべし!という意味だとまず考える。ただ牛乳を飲むのを促すだけの広告よりも、こうなるためには牛乳を飲めばなれるよ!というのを伝えることで、バスケ選手のようになりたい子供たちは牛乳を飲む気になると企業側は考えたのではないか。他にも、こんな長いズボンを履けるようになったら人気者になれるということを子供なら考えると思うのでそれも狙ったのではないか。あくまで子供目線で面白いとなるような広告にしているので大人からしたら何だこの広告?となるものになっているが、子供受けは抜群だと考えた。 - 18. 15票獲得
なんか長くない?
ズボンを履く時間や、ボールを投げてから手元に戻ってくるまでの時間など…、普通に過ごしていれば違和感無く過ごせるはずのものが、広告として切り取られることで「なんか長くない?」と視聴者に思わせることが出来る。
その後、「牛乳飲んでる?」と文言を入れることによって、牛乳を飲むことによって少し不便なくらいに身長が伸びる!とアピールすることが出来る。 - 1. 13票獲得
人類セノビ●ク計画
乳製品万歳🙌理由
全人類背を伸ばしたい願望を持っているはずなのでこのくらいのびるよ!っていうのを分かりやすく伝えるため
コンセプト
カルシウム=牛乳‼️
牛乳飲むと背ぇめっっちゃ伸びるで〜 - 3. 12票獲得
子供に牛乳飲ませたい
コンセプトは、背が伸びたらかっこいいということを表現したかったと考えた。
そう考えた理由は2つ。
1つ目は、最初に足の長さにあってないズボンが出てきた。
これは、身長が伸びないと一生、丈が長い周りからみて恥ずかしいズボンを履くことになるよということを伝えたかったと考える。
2つ目は、2個目に出てきたcmで、ボールが返ってくるのが遅かった。つまり、身長が高すぎてボールの跳ね返りが遅いということを伝えたかったのだと思う。
子供は、他の子より、かっこよくいたいものである。子供にかっこいい行動をこのcmで伝え、バスケという子供のかっこいいと思うスポートを使い、かっこいいを凝縮したcmにしたかったのだと考えた。 - 22. 12票獲得
キミも牛乳飲んでる?
自分が広告をつくる際に考えるのは、「人間が何を重視しているか」、そして私を含めた多くの人間は、人の見た目をとても重要視しているため、あえてルッキズムを刺激するような表現を選んで購買意欲を促進していると考えた。
日本のCM表現で、美白化粧水やファンデーションのCM→肌は白くてそばかすやシミなどの無い陶器肌が良い、マスカラのCM→まつ毛は長い方が良い、ジムのCM→身体は細い方が良い、など、〜でなければいけない、と思わせるようなルッキズムを植え付ける方法をよく見る。
そのため今回は牛乳のCM→背は高い方がいいから、背を伸ばしたいなら牛乳を飲もう。となっている。
ズボンがなかなか上げ終わらなかったり、ボールがバウンドするまでに時間がかかったり、「背が高い」ということを伝える表現はよくできてるなとは思う。
‼️ただ、そういう社会からの押し付けに、拒食症などで苦しんでいる人もいるため、良いCM、とは私は言えない。
‼️多様性、とは言わないが、社会規範をみんなで守って周りの人に押し付けて何になる?とは思う。みんなそのままで大丈夫だよ。
(ちなみに1日1パック毎日牛乳をガブ飲みするほどの牛乳好きの私だが、この広告で、牛乳飲もう!とはならなかった。 - 7. 11票獲得
身長を伸ばすには
一本目は選手がズボンを履く様子で長くて中々履き終わらなくて、二本目はドリブルをしようとして下にボールを落とすが戻ってくるまでに時間がかかる、それらは選手の足が相当長いことを表していると考えられる。誰もが憧れるであろうバスケ選手を採用し、身長が高いことをインパクトのある表現を見た人の購買意欲を刺激するためにこの表現を採用したと考える。
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脚長くない?
pantsを見た第一印象として「この人はどれだけ脚が長いんだ!?」と思った。やはり脚が長いというのは魅力的なのでこの脚を手に入れるにはどうすればいいのか?という疑問に対してすぐに牛乳でカルシウムを摂ると良いと表示することにより牛乳の販売促進につながると思った。
bounceはパッと見ふつうに見えるが、よく見るとバスケットゴールより身長が高いことが分かる。ほぼ無音だし男性がバスケットボールを投げるだけの広告であるがなんでこんなに跳ね返ってくるまで時間がかかるんだ?と気になるし印象に残りやすくするためだと思った。コンセプトは牛乳で脚長促進。 - 10. 10票獲得
背を伸ばそう
1本目はズボンの裾が長く、2本目はボールの落ちる時間・戻ってくる時間が長かった。これら2つはどちらも身長が高いからこそ起こるものだと考えられる。また、バスケは身長が高いほど有利だというイメージが強い。
そのため、映像で身長が高い事を連想させ、cm後半に「牛乳のカルシウムが成長を助ける」、みたいなフレーズを持ってくることで特に子供や学生が目を引きやすいのではないか、と考えた。