相模女子大学 学芸学部 メディア情報学科
2024・春:広告とメディア

広告分析:回答集

MILK:PEP(牛乳奨励会)

  1. 人類セノビ●ク計画

    乳製品万歳🙌

    理由
    全人類背を伸ばしたい願望を持っているはずなのでこのくらいのびるよ!っていうのを分かりやすく伝えるため


    コンセプト

    カルシウム=牛乳‼️

    牛乳飲むと背ぇめっっちゃ伸びるで〜

  2. 牛乳の飲めば背が伸びる

    牛乳は昔から身長が伸びると言われていましたが、それを利用にしていることで興味をひきつけながら、バスケ選手など身長が高いスポーツを使っている。そのことで、「飲むと身長が伸びるの」と思わせ、買ってもらうようにしている。
    瞬間的に見てもインパクトがあるCM

  3. 子供に牛乳飲ませたい

    コンセプトは、背が伸びたらかっこいいということを表現したかったと考えた。
    そう考えた理由は2つ。

    1つ目は、最初に足の長さにあってないズボンが出てきた。

    これは、身長が伸びないと一生、丈が長い周りからみて恥ずかしいズボンを履くことになるよということを伝えたかったと考える。

    2つ目は、2個目に出てきたcmで、ボールが返ってくるのが遅かった。つまり、身長が高すぎてボールの跳ね返りが遅いということを伝えたかったのだと思う。

    子供は、他の子より、かっこよくいたいものである。子供にかっこいい行動をこのcmで伝え、バスケという子供のかっこいいと思うスポートを使い、かっこいいを凝縮したcmにしたかったのだと考えた。

  4. 一人一人に合うジーンズを

    デニムはすぐにではなく、時間が経つにつれて形が変わっていくものだから各々の服で楽しもうというメッセージ?

  5. ぐんぐん伸びるぜ!got milk!

    ミルクを飲みすぎて伸びすぎてしまったことを表現したのかなと思い採用した。

  6. ミルクを飲もう

    ミルクを飲んで一息つく?
    もしくはカルシウムを取って骨を丈夫にして、
    スポーツしよう的な意味を持っている?

  7. 身長を伸ばすには

    一本目は選手がズボンを履く様子で長くて中々履き終わらなくて、二本目はドリブルをしようとして下にボールを落とすが戻ってくるまでに時間がかかる、それらは選手の足が相当長いことを表していると考えられる。誰もが憧れるであろうバスケ選手を採用し、身長が高いことをインパクトのある表現を見た人の購買意欲を刺激するためにこの表現を採用したと考える。

  8. 身長が欲しいか?ならば飲め^^

    バスケの選手は身長が高いほど有利。また、バスケの選手ってみんな背が高いよね。
    普段何食ったらそうなるの?を真正面から答えたものだと思う。
    昔から牛乳を飲むと身長が伸びるよ。って言われてきたけど友たちがバスケ部かつ、牛乳飲んだら伸びると信じて飲んでたのに
    伸びなくてブチギレてた話はさておき
    身長が高いのはみんなが憧れるもの。

    ズボンがバカ長い=脚長
    ボールがバウンドして帰ってくるまでの時間長い=背が高い
    選手と俺たちの違いは何かって?
    牛乳飲んでバスケしたかしてないかの違いだよ💫

    と言うスタンスだったと思います。

  9. 伸びるジーンズ

    バスケで内容を伝えることができるため。コンセプトは伸びしろだと思います。

  10. 背を伸ばそう

    1本目はズボンの裾が長く、2本目はボールの落ちる時間・戻ってくる時間が長かった。これら2つはどちらも身長が高いからこそ起こるものだと考えられる。また、バスケは身長が高いほど有利だというイメージが強い。
    そのため、映像で身長が高い事を連想させ、cm後半に「牛乳のカルシウムが成長を助ける」、みたいなフレーズを持ってくることで特に子供や学生が目を引きやすいのではないか、と考えた。

  11. 牛乳を飲んだら、あなたも身長伸びるかも

    バスケの選手には身長が高い人が多いというイメージと、長すぎるズボンの丈やドリブルのボールが帰ってくるまでの時間の長さなどで、あり得ないくらいに高い身長であることを表現して、「これくらい成長したくない?」とした上で、「牛乳を飲んでカルシウムを摂れば、これくらい成長できるかもよ?」というようなことを伝えたいのではないかと思った。
    これから成長期を迎える、もしくは今現在成長期の子供をターゲットにしているように思う。

  12. 憧れるのを辞めましょう

    この広告のターゲットは成長期の子供たちと仮定する。

    バスケ選手のように、高身長になるためには牛乳を飲むべし!という意味だとまず考える。ただ牛乳を飲むのを促すだけの広告よりも、こうなるためには牛乳を飲めばなれるよ!というのを伝えることで、バスケ選手のようになりたい子供たちは牛乳を飲む気になると企業側は考えたのではないか。他にも、こんな長いズボンを履けるようになったら人気者になれるということを子供なら考えると思うのでそれも狙ったのではないか。あくまで子供目線で面白いとなるような広告にしているので大人からしたら何だこの広告?となるものになっているが、子供受けは抜群だと考えた。

  13. ジーンズとは運命共同体なんだ

    牛乳をのんだか?みんな
    シンプルが上にメッセージの高さを感じた。
    バスケットボールというアメリカで普及しているものを選択することで牛乳を飲むことは当たり前だよなと言われているように感じる。

  14. かっこいいバスケ選手みたいに背が伸びる!

    かっこいいバスケ選手みたいに背が高くなり、足も伸びる。
    この牛乳を飲もうね

  15. ミルクのパワー

    身長の高さに悩み自信をなくしている人に希望の光(牛乳の力)を与えるため。牛乳の驚異(身体に大きな影響)を伝えることがコンセプトだと思いました。

  16. got milk

    運動して汗をかいたら飲もう?のような感じ

  17. 背を伸ばすには?

    バスケットボール選手は背の高い人が多く、背が高い方が有利なスポーツだという考えもあります。
    そして最後のキャッチコピー(メッセージ?)で牛乳を推奨していることから、背の高い選手が多いスポーツであるバスケットボールと「牛乳=背が伸びる」というイメージを結びつけていると考えられます。

  18. なんか長くない?

    ズボンを履く時間や、ボールを投げてから手元に戻ってくるまでの時間など…、普通に過ごしていれば違和感無く過ごせるはずのものが、広告として切り取られることで「なんか長くない?」と視聴者に思わせることが出来る。
    その後、「牛乳飲んでる?」と文言を入れることによって、牛乳を飲むことによって少し不便なくらいに身長が伸びる!とアピールすることが出来る。

  19. ミルクの力

    身長が伸びる。

  20. 大きくなるスーパーミルク

    ズボンの裾がいつまで経っても上がりきらなかったり、ドリブルさせたボールが跳ね返ってくるのが遅かったり、とにかく足が長いことが間接的に伝わる表現になっている。そのことから、この牛乳を飲めば足が長くなるよ!というのを伝えたいんだろう。シンプルながらも少し頭を捻らせるような表現がウケたのかな。
    コンセプトは「牛乳で生まれたアルティメット足長バスケ選手」

  21. スニーカー

    スポーツ選手を映してから足元を映すことでスニーカーに目がいく。

  22. キミも牛乳飲んでる?

    自分が広告をつくる際に考えるのは、「人間が何を重視しているか」、そして私を含めた多くの人間は、人の見た目をとても重要視しているため、あえてルッキズムを刺激するような表現を選んで購買意欲を促進していると考えた。

    日本のCM表現で、美白化粧水やファンデーションのCM→肌は白くてそばかすやシミなどの無い陶器肌が良い、マスカラのCM→まつ毛は長い方が良い、ジムのCM→身体は細い方が良い、など、〜でなければいけない、と思わせるようなルッキズムを植え付ける方法をよく見る。
    そのため今回は牛乳のCM→背は高い方がいいから、背を伸ばしたいなら牛乳を飲もう。となっている。

    ズボンがなかなか上げ終わらなかったり、ボールがバウンドするまでに時間がかかったり、「背が高い」ということを伝える表現はよくできてるなとは思う。
    ‼️ただ、そういう社会からの押し付けに、拒食症などで苦しんでいる人もいるため、良いCM、とは私は言えない。
    ‼️多様性、とは言わないが、社会規範をみんなで守って周りの人に押し付けて何になる?とは思う。みんなそのままで大丈夫だよ。

    (ちなみに1日1パック毎日牛乳をガブ飲みするほどの牛乳好きの私だが、この広告で、牛乳飲もう!とはならなかった。

  23. これで君も高身長!!

    ズボンをひたすらまくりあげるシーンやボールを床にバウンドさせるシーンで登場人物がとても高身長であることを表現している。
    ミルクを飲むことで身長を伸ばすことが可能であることから、視聴者も高身長になりたければ、ミルクを飲むことを促す。
    ミルクの購入率を向上させることに成功した。

    コンセプトは高身長になりたい若者へのミルクの需要性を高めること。

  24. タネもシカケも・・・わかるでしょ?

    どちらも、バスケの選手が、異常に背が高く脚長であることを表現しているが、コンセプトは、シンプルなトリックを用いていることである。

    どちらも明らかな「嘘」なんだけど、CGなんかで本物っぽく作られた嘘ではなく、タネもシカケも「そういうことか!」と、クスッと笑える「子ども騙しのトリック」を用いることで、牛乳への抵抗感を下げようとしている。

    子どもの頃から「飲みなさい!」とお説教のように言われ続け、イヤイヤ飲まされていた牛乳。
    そんな牛乳の栄養や効果をこれまでと同じように言われても、イヤな記憶が蘇るだけで逆効果。

    だったら「成長のために飲みましょう」ではなく、「大きくなりたい? だったら、どうしたらいいか(この動画みたいに、チョットの工夫で叶えられること!)は、もう、わかるよね?」と、柔らかく崩したメッセージから伝えようとしているのだ。

  25. 成長に必要なものは……

    「ミルク足りてる?」という言葉を使うことによりミルクを飲むことで得られるものがあるということに気づいてもらうという目的であり、それを表現する上で「ミルク足りてる?」というとても分かりやすい言葉を使ったのだと思った。

  26. カルシウムは偉大

    1つ目のCMはパンツに焦点を置いている。パンツを履く描写に10秒以上もかけていることから、こんなに丈の長いパンツを履きこなせるほど成長したいと思わない?という意味を込めていると思った。
    2つ目のCMは、バスケットボールが焦点。ボールを突いてから自分のところに戻ってくるまで時間がかかっていることから、この選手はとんでもなく身長が高いがために、ボールが戻ってくるまでに時間がかかってしまうという表現になったと思われる。

  27. 増やそう牛乳

    牛乳の消費量をあげるため、牛乳の価値→身長を伸ばす大事な栄養分がある 事に注目し、そこから体を作るには運動も大事、それならスポーツと紐づけるのはどうだろうとなったのではないかと思う。

  28. NBA選手みたいになろうよ!

    ズボンのバージョンと下に投げたボールが跳ね返ってくるバージョンがあり、どちらもズボンが長いというのと床との距離が長いというどちらも共通して長いが関係している。
    広告中want to grow?と成長したいか?と問いかけているように、牛乳を飲むと身長が高くなると言われといるためどちらもバスケの人。バスケは身長が高いと有利になるスポーツなため牛乳を飲むとNBA選手並みに身長が高くなれるよ!というのを表している。またズボンのバージョンはズボンの裾を上げていることによって足長くなれるよというのも表している。どちらのバージョンも全身は映っていないので全身映すの大変なぐらい成長出来る!というのが表現されている。

  29. 脚長くない?

    pantsを見た第一印象として「この人はどれだけ脚が長いんだ!?」と思った。やはり脚が長いというのは魅力的なのでこの脚を手に入れるにはどうすればいいのか?という疑問に対してすぐに牛乳でカルシウムを摂ると良いと表示することにより牛乳の販売促進につながると思った。
    bounceはパッと見ふつうに見えるが、よく見るとバスケットゴールより身長が高いことが分かる。ほぼ無音だし男性がバスケットボールを投げるだけの広告であるがなんでこんなに跳ね返ってくるまで時間がかかるんだ?と気になるし印象に残りやすくするためだと思った。コンセプトは牛乳で脚長促進。

  30. まるで足が長くなったような感覚

    ズボンの軽さなどを表現する広告だと思った
    軽いからズボンの丈がどんなに長くてもスムーズに動けるというのを表していると感じた

  31. ミルク足りなくない?

    ズボンが長すぎる=足が超長い
    ボールの音が遅い=足が超長い…

    ミルクを飲もうね!足が長くなるよ!というユニークなメッセージ性のあるcmの表現だと思った。最初「これは何のcmなの?」と疑問半分期待半分で見た人が、最後「そういうことね!」と笑える、インターネットでも話題に取り上げられそうでいい広告だと思う。

  32. 水分補給を大切に

    スポーツをやっていると体の中の水分がなくなってしまい熱中症になる可能性が高くなってしまわないようにするため。

  33. 背、伸びたくない?(ブルゾンちえみか?)

    まず、牛乳を飲んで欲しいというのが大元のコンセプトだと思う。
    牛乳を飲んで欲しい→どうしたら飲んでもらえるか
    という考えに至った時に強みをアピールすることが大事だと考えたので牛乳に含まれるカルシウムに注目したんだと思う。
    カルシウムが背を伸ばすのに役に立つので牛乳を飲もう!みたいなことを伝えようとした時に日本のセノビックのような広告でもなかなか面白いと思うけれど直接的すぎるかつ曲は残っても……ということになる可能性がある。
    なのであえてショートムービー、MVなどのようなシンプルなバスケのビデオを使っているのだと思う。ここでバスケを使った理由としてバスケ選手には背の高い選手が多いからだと思う。背が高いだけならバレー選手でもいけると思うがアニメやマンガでもバレーよりバスケの方が多かったり、色んな国でもバスケの方が知名度が高いイメージがあるのでバスケを使ったのだと思う。
    背伸びたいよねお前。バスケ選手みたいになりたいよねお前。じゃあ牛乳飲めよ。なあおい。のスタンスなんだと思う。

  34. どうすれば牛乳を飲んでもらえるか

    牛乳を飲んでスポーツ(運動)をすれば健康的に身長を伸ばすことが出来るため、スポーツ選手は身長が高いというイメージを使って、牛乳を売り出すCMにしているのだと思った。
    牛乳と高身長を関連付けることでこのCMを見た親や子供がこの牛乳欲しい!と購入意欲をたててくれるのではないかと考えた。
    コンセプトは露骨でも身長が高いというのを印象付ける

  35. この選手に憧れない?

    身長が高すぎてズボンの裾を上げても全然終わらない、身長が高すぎて投げたボールがしばらくしてから音がして、しばらくしてからボールが戻ってくる所の表現は、牛乳を飲めば身長が伸びると多くの人が思っている知識と結びつくように表現していると思った。

    バスケをしてる人は、身長が高い方が有利だから、バスケをやってる人がCMに出ている人に憧れて子供が親に牛乳飲みたいと言うようにする表現していると思った。

  36. クラスにこういう子いるよね

    牛乳といえばカルシウムをとれる代表のような飲み物という印象が強く、ストレートにそれを表現している。高身長であるほど有利なバスケを題材に、画角の外で見えないけど何かがおかしいという、見る人に状況を推理させることが広告への関心に繋がり、覚えてもらいやすくなるのではないか。
    恐らくターゲットである学生にとって日常風景なので、自分の生活を思い返すいいシチュエーションだと感じた。最後に"got milk?"と問いかけることで初めて見ている人が当事者としてもし牛乳を飲んだら…?と考えると思う。
    さらに、あえて製造過程や飲んだ味の感想をのせないことによって手に取りやすくし、実際に買って飲んでみても、そもそもバイヤーが味を気にしていなければリピーターを増やすことができる。

  37. 牛乳+摂取量=身長

    「牛乳を沢山飲むと身長が伸びる」と昔からよく言われているが、この広告ほどそれを強く強調したものは今までになく、インパクトも強いためこのようなコンセプトにしたのでは無いかと感じた。

  38. milkを飲むことのメリットを消費者に伝えよう

    MILKの恩恵

    まず、何のCMか分からないまま見ていくと、バスケ…?シューズ…?ジャージ(ズボン)…?と対象物の視線誘導があると思った。 そして最後に、焦れったいほど履くのが遅すぎるズボンに目が行く。 早く履けよ!💢と思ってしまったが、ここで、
    あっ!ここの表現が1番重要なんだと気づき、最後に「got Milk?」というタイトルが出ることで、今のはmilkを飲んで背がぐんぐんと伸びている表現がしたかったのだということに気づけました。

    milkのCMだとわかった上で2つ目のCMを見ると、やはりバスケ。バスケが舞台なことへのこだわりは、選手の大半が高身長だからという理由にあると思う。
    スポンサーがNBAだったし。
    きっと少年はスポーツ選手に憧れると思うので、身長を伸ばせるよとmilkをおすすめすることで、消費者へ訴えることができる。
    ターゲット層は少年。

  39. 牛乳を飲んで背を伸ばそう

    牛乳を飲むメリットとしてよく挙げられるのは"背が高くなる"なのでそれをメインに広告されている。

    実際にこの広告が出されてから牛乳の売り上げが伸びたのも、"背が高くなりたい"と思っている人が広告に影響されて購入しているケースが多いと思うので、広告の効果があったと言える。

  40. milkで高身長

    牛乳を飲むメリットとして話題に上がる身長が伸びるという点に着目した。
    スポーツをする人の身長を伸ばしたいという気持ちにアプローチした。
    日常の些細な一部を切り取ることで、生活の中で何度もCMの映像を思い出してもらえるようになっている。

  41. 誰よりも長い足を。

    この広告は、「牛乳を飲むことで身長をのばそう」というメッセージが込められていると思う。ただ身長が高い人を採用して全身を映すのではなく、むしろ全身を移さず、足の長さを連想させるような表現にしたことで、見る方に無限の想像をさせているのでは無いかと思う。

  42. 君も牛乳で人気者に(個人差あり)

    シンプルに牛乳のCMを作るのであれば、牛乳を美味しそうに飲むところだとか、牧場や牛を映像に出しそうですがこのCMは牛乳の「身長が伸びる」という効力のみに焦点を当てているように感じました。

    身長が高い方が有利なバスケを舞台に、まずは映像で…なんかズボンの丈長くない…??とか、ボールが跳ね返るの遅くない…??と思わせて、最後のgot milkの文字で実は牛乳の効果でこうなったんだよーということをアピールしているのかなと思います。(※ただし成長には個人差があるため全ての人がこうなるわけではありません。)

  43. この牛乳を飲めば身長が伸びる!?

    不自然に伸びた足から長い裾のズボン=身長が大きい!または足が長い
    →最後にgot milke?が出てきて自分も身長が伸びるのでは!?
    を狙った?

    2つ目のバスケットボールが地面に落ちる時間が長かったのと奥にあるバスケットゴールが選手よりも下にあったので遠近法であると分かっているが「この牛乳を飲めば身長があんなに伸びるのかな?」を狙っている?
    他の国でもそうなのかは分からないが牛乳を飲めば身長が伸びる噂があるからそれを狙っている?

  44. 牛乳を飲んだら成長するよ

    長くて履けなかったズボンだって遠かったバスケのゴールだって牛乳を飲んでカルシウムをとって成長したら履けるようになるしバスケのゴールにだって届くようになるよ!!!というコンセプト

  45. 活力

    牛乳を飲んでやる気を出す!

  46. 牛乳を飲もう!

    牛乳を飲むと身長が伸びると言われていることから、ありえないだろ!と思わず言いたくなるほど高身長の人をメインに起き、牛乳を飲めばこんなに大きくなるよ、成長するよと言ったことを伝えようとしている。主に大人と言うよりかはこれから成長するであろう子供などをターゲットに牛乳を飲もう、大きくなるよと目を引くようなCMにしている。

  47. 牛乳を飲むとめちゃくちゃ背が伸びるぞ!!!すげえ!!!

    牛乳がなぜ人気がないのかを考えたのだが、別に牛乳じゃなくても美味しい飲み物は沢山あるし、牛乳は他の飲み物と比べて喉が潤うような飲み物ではないので、牛乳を飲むメリットがないからだと考えた。
    だが、牛乳といえば背が伸びるという一般的な認識がされている飲み物なので、それを可視化するようなCMの作りにすることで、わかりやすくメリットを表示しており子どもにもわかりやすくしている。

  48. ミルク飲んでバスケしようぜ!

    ミルクは飲んだ?と文字では書いてあるものの、ミルク自体はCM内で一切出てこない。代わりに身長がとても大きいバスケ選手を起用している。
    あえて全身を映さず(そもそもあんなにズボンが長い人やボールのバウンドに何秒もかかる人は居ないと思うが)、ズボンの長さやボールのバウンド待ちなどでその人がとても身長が大きいんだと思わせることで少しユーモア感を与え、牛乳への親しみやすさを表現し、牛乳飲むだけでこんなにデカくなるんだ!!ということをアピールするため。

  49. 成長と共に履きやすいパンツを。

    このメーカーのターゲット層は中学生から大人のスポーツをしている男性だと思う。成長してもいろんなサイズがあるって事を伝えたいのだと思った。

  50. ミルク飲もうぜ‼️

    ミルク飲めば俺みたいにバスケ上手くなるよ

  51. 成長できるミルク

    スポーツにおいてカルシウムは大切だし、ミルクを飲むことで高身長できる兆しがあるから。
    高身長できるミルク。

  52. 身長を伸ばしたい君へ!

    大体の人がこれくらいの足の長さで、ボールが地面に着く時間はこれくらいだろうと考えている。しかし、みんなの考えを超える長さで演じていた。牛乳を飲むことでこんなこともできるようになるよと暗示するもの。

  53. カルシウムを牛乳で

    バスケの方は遠近法が使われており、高いコートよりも人間を大きく見せること身長的な意味で成長を表しているのでは?
    ズボンの方は足の長さから身長を表現しているのでは?と思う。恐らくコンセプトであろうWant to grow?が成長したい?という意味だからそう考えた。

  54. 成長したければ牛乳に入ってるカルシウムが必要だ。

    運動=体作り
    体作りの為には牛乳に含まれるカルシウムが必要だから。

  55. どれだけ身長伸ばしたい?

    今回売り出したい牛乳を飲めば身長を伸ばすことが出来るということを大げさに表現している。

  56. これを飲めば大きく成長!

    おそらく牛乳の味などは既に知れ渡っている状態であるので、味わいではなく効能に焦点を当てている。成長できる、強くなる、というのがコンセプト。1つ目の広告はジャージが中々履き終わらない、2つ目は体が大きいが故にボールが跳ね返ってくるのが遅い、と身長を大きくアピールしている。この牛乳を飲めば背が伸びるよ、成長出来るよというのを伝えていると感じた。NBAの選手は平均身長で2メートルと言われていることもあり、NBAの力を借りたのだと思う。 また、NBAは人気があるので、影響力も高いだろう。

  57. 身長を生かそう

    バスケ選手は特にほかのスポーツ選手も比較的身長が高いように感じます。なので足の長ささ身長を強調するためにこのような表現をしたと思います。
    自分の生まれながらの特性を生かそう。

  58. got milk?

    milkを飲めばこれ程身長が伸びるとセリフはあえて付けず、動きだけで物語っている。一目で見てわかる。