Microsoft:Xbox
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35. 21票獲得
気持ちよく!何度でも死ね! ※ゲームのことです
最後のメッセージ「人生は短い。もっと楽しもう。」を、強烈なインパクトで表現している。
ゲームを買う時に頭をよぎるのは、勉強や仕事の邪魔になるんじゃないか、なんてことだったりする。
だけど、人は誰でも死ぬんだよ? だったらやりたいコトやって、思いっきり楽しんで、それで墓場に突っ込むのも良いんじゃない?と、究極の答えを出すことで、購買欲を煽っているのではないか。
また、この世に飛び出してから墓場に突っ込むまでの表現に爽快感があるのは、ゲームをプレイをイメージしているようにも感じられる。
その考えで見直すと、飛んでいる最中に叫んでいるのが、ゲームをやりたがる年齢に限られているように思える。
(小学生〜20歳前後から、次は老人となり、ゲームを否定しがちな大人の世代=働く年齢の20代半ば〜60代くらいは出てこない)
また、最初に助産婦の一人が右→左に動いているのも、ゲームのリロードを表しているようにもみえる。
(他は、すべて左→右への移動表現になっている)
映像は凝っているのに内容が気持ち良いほどバカっぽく、商品であるX BOXのソフトやゲーム機を全く出さないことで、見る側に強い余韻を残している。 -
2. 18票獲得
誰でも楽しく遊べるよ
まず、ずっと騒いでたので、ずっと騒いでる=いつでも驚きの体験をできる。という意味が込められると思った。(子供から大人に成長していってるのはずっと長く遊べる、お年寄りから子供まで遊べるという意味だと考えた。ずっと長く遊べるというのは本体が壊れにくいという意味も込められている?)
次に、これを見た瞬間くすっと笑ってしまった。cmだけで笑えるこのゲーム機は最高に面白いよという意味も込められていると考えた。 -
8. 18票獲得
人生は一瞬
ゲーム機において処理速度は命。起動遅いと萎える。
この広告は驚くほど速い
生まれる、速い速度で移動=起動、処理が速い
長い人生も時短しているように、処理も時短している
この短い人生のなかで、多くのことを楽しもう(ゲームで)
ゲームのサーバー会社だけあって、人生の一瞬一瞬を楽しんでもらいたいと言う想いあり。
また人生のお供にこの製品を使って成長していって欲しいというもの -
28. 16票獲得
ひとつの人生に、たくさんの冒険を。
"人生は短い"という点をこれでもかと誇張する(赤ちゃん→幼児→青年→老人→死)ことで、見る人にかなりのインパクトを与えられている。 人生は短いから楽しいことをするべき、そうXboxで…という、疾走感だらけのユニークなCMだと思った。
このCMを見る人に「急がないとあっという間に死んじゃいますよ」という控えめな脅しをかけていて、面白い。 -
5. 13票獲得
人生は短い、たくさんあそべ
人生はあっという間だからその短い、生きてるうちに沢山遊べよ、ということがコンセプトになっていたと思う。
それを、cmが始まってから終わるまでの凄く短い時間で表現していた。
だから、母親のお腹から産まれました瞬間から病院のガラスを突き破り、成長して老いて墓に入るという表現を採用したのかなと思った。 -
20. 13票獲得
一回じゃ終わらせない
①人生とは、強制的にスタートさせられて、墓場までまっしぐらであるが、ゲームをプレイし、他の人の生活、人生を体験することでこんな一瞬では終わらせないようにできるよ。
②こんな一直線の道で終わるのではなく、ゲームをすれば他の道が広がり人生や視野が豊かになるよ。
③体内スタートから墓場ゲームオーバーまで産まれてしまったからには人生に選択肢は無いが、ゲームなら途中でどうするか、どう終わるかは自分次第👍
というメッセージを感じた。また、ゲームのCMにゲーム機やソフトを出しても、ゲーム好きにしか印象が残らず、興味の無い人は、あ、ゲームか…と最初から気にしないと思うので、ゲーム好き以外にも印象的な内容にしたと思う。 -
10. 12票獲得
人生楽しまなければ損
コンセプトとしては「人生は一瞬」を思い描いたまま表していると思う。
その一瞬の人生の表し方も母親の体の中から吹っ飛ぶような状況がゲームだからこそ味わえる非現実的空間にリンクしているように思えた。風を切って吹っ飛ぶあの状況は、最後の「life is short , play more」ができなかった例として、何もしない人生の一瞬さが面白くも、とても分かりやすく表現出来ている。
楽しむ=遊びやゲームと連想しやすい人が多いからこそ、現実ではありえない方法で人生を楽しめなかった人を面白おかしく表したこの案が採用されたのかな、と思った。 -
21. 12票獲得
第2の人生
誕生から墓に入るまでの成長・人生はあっという間であることを表現。その人生を過ごす中で、ゲーム内で現実とは違った人生を体験・経験することを勧めていると考える。
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34. 11票獲得
ゲームのない一生を可視化してみる
その会社のゲームをプレイして欲しいターゲットに向けて、これから触れてほしいという発想で、極端ではあるが「あなたの人生は爆速で過ぎ去って行きますが、叫んでいるだけで終わってもいいんですか?」といった比喩を強く実感できる内容にしたかったのではないか。
コンセプトは一生の時間だと思う。 -
12. 10票獲得
ゲーム時間を作ろう
生まれてからお墓に入るまでの時間を何もせず退屈のまま過ごすのか?というメッセージなのではないかと考えた。実際、飛んでいっているだけで裸のまま何もしていなかった。背景は特に変わらず男性だけが進んでいたので、時間は刻一刻と進んでいることを表しているのではないかと考えた。
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17. 10票獲得
『人生は短い!!』
Xboxはゲーム機やソフトの会社であるため、最後の『LIFE IS SHORT(人生は短い)』『PLAY MORE(もっと遊びを)』という言葉がこの広告のコンセプトを表しているのではと考えました。
赤ちゃんが産まれた瞬間に、年をとりながら勢い良く墓地へと向かっていく表現は、広告を見た人に大きなインパクトを与え記憶に残すと同時に「もっと(自社の製品で)遊ばないと損ですよ!!」と訴えかけるのに良いとして採用したのではないかと思いました。 -
37. 10票獲得
あそべぇぇぇぇぇ!!
人生の短さを表すために飛んでいる時の速度と、赤ちゃんから老人への成長の速度を比例させている。
遊ぶ暇などないほど人生は一瞬である なので是非遊んで欲しいという想いがあると思った。
最初は出産の切羽詰まったシーンで何事かと注目を集め、その後怒涛の勢いで視聴者はなんのcm分からないまま目が離せなくなると思う。墓にダイブもコミカル