初配信のサムネが出来ていない
前に用意していた初配信用のサムネがあるので最悪それを使う選択はあるのだけど明日にやる初配信が自己紹介とやってはいけない行為の説明で時間が過ぎることが濃厚という見込みがあって前に作ったサムネは動画内容に合わない可能性が出てくることが予想されるので出来れば作り直したいところではあります。
なのでこの記事を作成している時もどんなサムネにしようか考えているわけですが中々思い浮かばないです(それで何でこの記事を書いているんだというツッコミが来るかもしれないけど、近況報告はしないといけないからとしか答えようがない)
最終的にはサムネは間に合うとは思うけど、締め切り間近の漫画家のような修羅場ともいえる状況になっているということですね。
さて、話が反れるようで実は今でもサムネが決まらない理由になっているやってはいけない行為の説明に関する話としてはこの記事の内容に合致している本来なら事件を取り扱う別のマガジンの方で取り上げる内容を「ククリーメモ」の方でお話しすることになるのですが、自己紹介の記事で「私は違法なセールスをしたアカウントを潰したり米国の上院議員へのスパム攻撃を止めたりと幾つかの事件を解決した実績があることで色々なところから逆恨みをされております」というのを以前にお伝えしたと思います。
実際、私は初配信の前から既に誹謗中傷や妨害工作などの被害を幾つも受けており大変迷惑しております。
そして、初配信も近づく今から12時間前にも明らかに告発動画にて動画の内容を見ていない人物による誹謗中傷の書き込みがありました。
今から2つの画像をお見せします(他の配信者に関連するワードはマスキングさせて貰います)
私は悪質なVtuberファンから長い期間誹謗中傷を始めとする多くの被害を受け、有名Vtuberからもセカンドレイプまで受けていた件で発信者情報開示請求をしていたことを公表しており、2021年10月15日にもYoutubeでこちらの動画を投稿していました。
先ほど見せた2つの画像は私が発信者情報開示請求で公表した動画に来た誹謗中傷コメントと投稿した動画のワンシーンであり、早い話が動画内で「裁判で被害者であることを証明しました」と字幕付きでお伝えしているのにも関わらず誹謗中傷コメントをした人物は何故か「お前が白って言うならちゃんと裁判を起こせよ」とまるで私が未だに裁判をしていないという内容のコメントと書き込まれているのです。
これ、絶対動画の内容を把握していないでしょ。
今回の件に関しては何かを表現するのに批評は付きものという話ではありません。
逆恨みした人物が通り魔的に的外れで支離滅裂な中傷をして私を潰そうと必死になっているという話です。
そういう状況だからこそ配信外の規約まで設けることになったのですが。
おかげでやってはいけない行為の説明に関する話で長くなる見込みが出てきました。
それでいま現在もやってはいけない行為の説明に関する話で長くなる自己紹介の内容でも問題ないサムネを考える羽目になって「初配信のサムネが出来ていない」のです。
無難なタイトルで被害による弊害の話になったのは実のところ私自身も以外に感じているのですがよりによって12時間前に誹謗中傷コメントが来るというハプニングまで来てしまったので取り上げないわけにもいかないという何とも気の滅入る事情もあって初配信が間近のこの時期に暗いニュースをお届けする羽目になりました。



コメント
1何故サムネを作る内容のはずなのにこんな毎回微妙な内容になるんでしょうか…当の配信内容も思いやられますね…