宗教団体『真如苑』がクルド人など難民への支援活動に深く関与していることが判明 クルド人が増加する大きな要因に

宗教団体『真如苑』がクルド人など難民への支援活動に深く関与していることが判明 クルド人が増加する大きな要因に

宗教団体「真如苑」が、クルド人をはじめ難民への支援活動に深く関与していることが分かりました。

真如苑は2014年、認定NPO法人難民支援協会と協力し「難民研究フォーラム」を設立しました。

難民研究フォーラムは、真如苑の助成金によって運営されており、趣旨について「日本初の専門誌の発行、若手研究者の育成、国内外の難民の現状や難民政策に関する調査の実施、研究者・弁護士・支援組織という各分野の垣根をこえた関係づくり等の活動を通して、難民に寄与することを目的としています」と説明しています。

◯国内難民専門研究機関への助成

◯難民研究フォーラム概要

難民研究フォーラムは「若手難民研究者奨励賞」という賞を設け、若手研究者に奨励金を助成しており、毎年、受賞者には真如苑・真如育英会から直接、賞状が授与されます。

2022年7月に行われた10回目の授賞式では、クルド人支援団体「在日クルド人と共に」に所属する安齋寿美玲(すみれ)に賞が授与されました。

安齋寿美玲は保健師、助産師、看護師の資格を持ち、「在日クルド人難民における母子保健医療ニーズの実態」を研究テーマとしています。

◯9/23シンポジウム感想(スタッフ)

◯第10回若手難民研究者奨励賞授賞式を開催しました(2022年)

難民研究フォーラムは、2023年の授賞式で、一橋大学大学院のスティーブン・パトリック・マキンタヤという人物にも賞を授与していますが、彼の研究内容もクルド人に関するものです。

◯第11回若手難民研究者奨励賞授賞式を開催しました(2023年)

真如苑は、このほかにも「NGO法人なんみんフォーラム」「国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)」「国連UNHCR協会」などクルド人支援にかかわる団体に多額の支援を継続的に行っています。

「国連UNHCR協会」は、多くの企業・団体から支援を受けており、名簿には真如苑のほか、創価学会や生長の家、立正佼成会といった宗教団体、フリーメイソンと関わりの深いロータリークラブや世界連邦宣言自治体全国協議会、さらにはグーグル、ソフトバンク、KDDIなどの大企業が名を連ねています。

◯国連UNHCR協会、国連WFP協会に計1,000万円を寄付

クルド人たちは、母国で迫害されているとの理由で訪日し、難民申請を繰り返してきましたが、20年前に行われた調査で、実際には迫害されておらず、出稼ぎを目的に入国していることがすでに明らかになっています。

しかし、いまだにNPOや市民団体に所属する活動家たちがクルド人を難民として扱い、支援し続けている背景には、真如苑などの宗教団体や大企業から手厚い資金援助を受けていることが大きく影響していると考えられます。

◯川口市のクルド人は「難民」ではなく「出稼ぎ」と入管が20年前に断定していたことが判明 日弁連がこの事実を「封印」

◯トルコ大使も川口クルド人が『難民』ではなく『出稼ぎ』目的で日本に入国していることを認める「彼らは難民制度を悪用している」

真如苑は「NPO法人なんみんフォーラム」の活動にも関与しており、2024年には、空港で難民申請をした外国人に対し、一時的な住まいの提供や生活支援を行う事業に100万円を寄付しています。

◯日本の空港における庇護希望者への支援事業に寄付(なんみんフォーラム)

なんみんフォーラムの所在地は西早稲田の「AVACOビル」となっており、この住所は日本基督教団やその他多くの在日団体、反日団体が本拠地として登記し、使いまわしていることが分かっています。

◯キリスト教プロテスタントも悪魔崇拝者に乗っ取られている可能性大です。「日本基督教団」は在日・反日勢力と同一体でした。

日本を蝕むカルト宗教団体が一掃され、誰もが安心して暮らせる平和な社会となりますことを心から祈ります。

◯【さいたま市】クルド人が新春を祝う祭り『ネウロズ』が開催 参加者と外国人排斥を訴える人たちがもみ合いに 河合悠祐市議も殴られ、口をケガするトラブル

◯【侵略】埼玉県蕨市の市立病院の産婦人科、患者の大半が外国人であることが判明「クルド人妊婦が5−6人いることが常態」「私以外日本人見当たらないなんてことはザラです」

◯【侵略】トルコ国籍の不法残留者1372人、4年間で2倍超に 大半が埼玉県川口市在住のクルド人

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment